2015/10/06 16:00 オガサワラさん

エレキ

①JUSTY

①休符は音をしっかり止めましょう。ミュートの時に次に弾く弦の近くにピックが待機する様にしましょう。ミュートは手を少し返して手刀側を使います。右手の高さがだんだんわかってきます。スピードではなく、弦の位置がわかる様にカンを磨いていきましょう。左手を固定してアルペジオを練習すると右手の弦移動がわかる様になります。

太田黒

2015/09/30 13:00 ウサミさん

エレキ

i can do better (アヴリル・ラヴィーン)

パワーコードには慣れてきましたが、右手の動きに苦戦しているようです。右手は一定に動かすことを意識しましょう。左手のコードが間に合っていなくても、右手のタイミングが良ければ押し切れる場面もあります。コードの押さえは別にゆっくりでコードの練習をするといいです。ノリが崩れないように弾いていきましょう。

日高

2015/09/30 14:00 タジリさん

エレキ

ペンタとコード ペンタフレーズ

コードを見ながらペンタを弾く練習と、ペンタのフレーズの練習をしました。コードはだいぶ見えてきたと思いますが、フレーズがスケール練習のような動きになってしまっています。今までコピーしたフレーズなどを分析して、スケール練習のような動きにならないように意識しましょう。また、コード→単音と動いた時にリズムを見失ってしまっています。どちらも同じリズムの流れの中で弾きましょう。

日高

2015/09/27 17:00 ナカムラさん

エレキ

青 (164)

フレーズを弾くときは、指先行で弾くと過去に弾いた事のある似たフレーズになってしまうので、心の中でしっかりメロディーをイメージしてイメージを指で再現する様にしましょう。音のイメージと指が直結する様にしていくとアドリブにも役立ちます。

太田黒

2015/09/27 14:00 ナガスエさん

エレキ

愛をとりもどせ (クリスタルキング)

腱鞘炎にならない様に 角度を探してリラックスできるフォームにしましょう。ピックは斜めにして滑らせると、2本とも均等に鳴ります。曲を弾く前に毎回基礎練習をしましょう。肩の力を抜いて自然な呼吸で弾くことが一番大切です。

太田黒

2015/09/27 13:00 サコさん

エレキ

bad feeling (BOOWY)

カッティング中心に練習しました。少しづつ音符を足していきました。音を増やす時はギリギリまで先の音を考えない様にしましょう。情報が混ざらない様にシンプルに今の音を集中して出していくとスッキリ感じられます。Dm7は人差し指を中指と離して押える様にしましょう。

太田黒

2015/09/27 12:00 カネマルさん

エレキ

ロメオ(ブランキージェットシティー)

休符もカウントキープしましょう。グルーブがばしっと出ます。慣性の法則が働くことを意識しておくと、コントロールしやすくなります。パワーコードは親指の位置を少し高くして手の平がネック下に触れるくらいにすると手首が楽になります。ギターを持っていない時に、小指で手の平の手首側を指先で触れる練習をしましょう。人差し指は弦を捉えるポイントを広げて側面も使える様にしましょう。次回はペンタを解説します。

太田黒

2015/09/29 20:00 ゴトウダさん

エレキ

don’t look back in anger (OASIS)

ペンタを使った短いフレーズを、歌の後ろで弾いていきます。イントロはいつものポジションではなく、開放弦周りのポジションで弾きます。今は丸覚えしておいてください。それ以外はよく使われるペンタのポジションです。半拍休んで入ったり、付点八分の音符があったりと、譜面を見るとなかなか複雑に感じますが、譜面は「弾いた結果」のメモでしかないので、聴こえるフレーズを重視しましょう。アドリブ同様、短いフレーズを意識して採っていきましょう。

日高

2015/09/29 19:00 ヨシダ(ア)

エレキ

I CAN DO BETTER  (アヴリル・ラヴィーン)

パワーコードを押さえるスピードがだいぶ早くなりました。もう原曲のスピードで練習できそうです。時々ミュートが外れるので、ミュートをしっかり意識してください。基礎練習では食ってコードチェンジをしています。右手の動きがコードチェンジに釣られないように気をつけて練習しましょう。次回はオクターブ奏法をやってみたいと思います。

日高

2015/09/28 13:00 ウメダさん

エレキ

虹色の戦争 (SEKAINOOWARI)

簡単にしたアレンジで最後まで弾ききることができました。コードの場所もだいぶ覚えたと思います。あとはスピードが上がっても崩れないように仕上げていきましょう。新しい曲も簡単なアレンジから弾いていきます。慣れてきたら少しづつ新しいことを取り入れていきましょう。スケール練習などは引き続き続けていきます。

日高