2016/06/30 20:00 ヤスエダさん

アコギ

◎フィンガリング ◎ストロークver1
◎「hold back the river」ジェームスベイ

コードの鳴りはよくなってきているので、右手をもう少しリラックスさせましょう。柔らかく弾いたほうがより良い音が出ます。
「hold〜」Gmがまだ苦手なようですね。特にこの曲の場合、B♭からなので難しいです。Gmを作るときの人差し指に注意しましょう。Gmに限らずセーハのフォーム(人差し指をベタッとさせる)のときは人差し指の先のほうではなく付け根に近いほうから使ってやると、真っ直ぐになって綺麗な音が出やすくなります。Gmをしっかり押さえられるように練習してください。
次はジャスティンビーバーの「love yourself」に挑戦します!

野口

2016/6/29 9:00 ワタナベさん

アコギ

恋しくて (BIGIN)

コードはしっかり弾けています。リズムが少し合わなくなってしまうので、表拍をしっかり合わせるようにしましょう。途中の三連はダウン・アップ・ダウンで一つの塊です。シャッフルから三連に切り替える練習をしておきましょう。余裕があったのでエンディングに6度のインターヴァルのフレーズとペンタトニックのフレーズをコピーしました。どちらもよく使うので覚えておきましょう。

日高

2016/6/28 20:00 ミヤザキさん

アコギ

SUN(星野源)

リズムのトレーニングを中心にレッスンしました。4分音符、8分音符、16分音符でそれぞれ手の動きが変わるような弾き方をしてしまっています。複雑になるほど手が一定のほうがしっかり合いやすいです。まずは拍を足で取りながら手が16分音符、8分音符、4分音符をスムーズに出せるようにしましょう。身体でとれるようになれば空振りしなくても合ってきますが、空振りのないほうが難しい取り方だと思いましょう。

日高

2016/6/28 15:00 タニグチ(ユ)さん

アコギ

3月9日 (レミオロメン)

初歩的なアルペジオの練習をしていきます。コードはCのダイアトニックコードです。アルペジオは基本のパターンでは弾く弦を決めて練習しましょう。「R+4.3.2」か「R+3.2.1」のどちらかで弾いていきます。4弦にルートがあるときは「R+3.2.1」か折り返しパターンを使いましょう。間奏途中でGに印象的な装飾が入るので、そこはしっかり採ってみました。簡単なハンマリング・プリングのパターンです。Cに♯がつくキーでは使えないので気をつけてください。Fmはサブドミナントマイナーといって、良く使います。作曲をするなら覚えておきましょう。

日高

2016/06/28 16:00 ヤノさん

アコギ

桜坂 (福山雅治)

add9を中心とした開放弦の多いアレンジです。まずはGadd9、Dadd9、Cadd9といったコードをすぐに押さえられるようにしましょう。2弦3フレットの音がそのままになる事が多いです。アルペジオの譜面が途中までだったので、残りはストロークの譜面から抜き出しました。FはFadd9かF△7(9)で押さえましょう。OUTOの最後がCDの繰り返しですが、シンコペーションしているので、アルペジオもシンコペーションしたパターンで弾いてください。Gsusu4→Gは2弦をトップで弾きましょう。

日高

2016/06/28 12:00 ツツミさん

アコギ

季節が笑う (秦基博)

アルペジオのパターンをゆっくり練習しました。特におかずの入れ方が難しいので、一つ一つ慣れていきましょう。Gadd9のパターンは6弦と2弦を同時に弾く、2弦3フレットをプリング、親指が4弦、人差し指が2弦1フレットをハンマリング・プリング・・・という流れです。一連の動作がスムーズにできるように練習してください。

日高

2016/06/27 17:00 タゴモリさん

アコギ

◎フィンガリング ◎ピッキングトレーニング1 ◎コード確認
◎ストロークver1 ◎「卒業写真」荒井由美

コードの押さえには慣れてきたようなのでスムーズに繋げていけるようにしましょう。コードの流れによっては次に残せる指があるので、できるだけ残してチェンジできるようにしてください。1、2、3、4、と数えながらストロークしましょう。
「卒業写真」ストロークをかえました。右手が忙しくなるので左手のチェンジも大変になります。ゆっくりのテンポでいいのでスムーズに弾けるようにしましょう。C→C7がもう少しなのでしっかり練習してください☆

野口