2016/06/30 21:00 クボさん

アコギ

◎フィンガリング ◎ストロークver1.1、ver1(クリック練習)
◎「starman」デヴィットボウイ

「starman」コードの確認をしました。イントロはいきなり怪しいコードが出てきます。B♭(#11)とF△7の連続です。1弦の開放の音が大事なのでちゃんと鳴らすようにしましょう。
A♭→B♭→Gmのところは一拍ずつなので忙しいです。セーハのフォームをずらすだけでOKなのでしっかり目で追ってうまくGmに着地させてください。そのときに中指を離すのを忘れないようにしましょう。
次はサビから拾っていきます☆

野口

2016/06/30 20:00 ヤスエダさん

アコギ

◎フィンガリング ◎ストロークver1
◎「hold back the river」ジェームスベイ

コードの鳴りはよくなってきているので、右手をもう少しリラックスさせましょう。柔らかく弾いたほうがより良い音が出ます。
「hold〜」Gmがまだ苦手なようですね。特にこの曲の場合、B♭からなので難しいです。Gmを作るときの人差し指に注意しましょう。Gmに限らずセーハのフォーム(人差し指をベタッとさせる)のときは人差し指の先のほうではなく付け根に近いほうから使ってやると、真っ直ぐになって綺麗な音が出やすくなります。Gmをしっかり押さえられるように練習してください。
次はジャスティンビーバーの「love yourself」に挑戦します!

野口

2016/06/30 19:00 オオタさん

エレキ

◎フィンガリング ◎ロックリフ
◎「ブラックサンドビーチ」加山雄三

右手の重心を意識してみましょう。弾く弦によってほんの少し手を置く位置をかえることで弾きやすくなります。
「ブラック〜」イントロのリフがもう少しです。チェンジのタイミングを間違えないようにしましょう。右手をダウンアップで考えるとしたら全てアップのタイミングでチェンジします。タイミングがつかめたらダウンでややミュートぎみに弾けるように練習してください。
クロマチックランはあまり力まずにピックを浅く入れて弾きましょう。ピックを弦に対してフラットではなくやや斜めに当てる(順アングルといいます)とやりやすくなります☆

野口

2016/6/29 9:00 ワタナベさん

アコギ

恋しくて (BIGIN)

コードはしっかり弾けています。リズムが少し合わなくなってしまうので、表拍をしっかり合わせるようにしましょう。途中の三連はダウン・アップ・ダウンで一つの塊です。シャッフルから三連に切り替える練習をしておきましょう。余裕があったのでエンディングに6度のインターヴァルのフレーズとペンタトニックのフレーズをコピーしました。どちらもよく使うので覚えておきましょう。

日高

2016/6/28 20:00 ミヤザキさん

アコギ

SUN(星野源)

リズムのトレーニングを中心にレッスンしました。4分音符、8分音符、16分音符でそれぞれ手の動きが変わるような弾き方をしてしまっています。複雑になるほど手が一定のほうがしっかり合いやすいです。まずは拍を足で取りながら手が16分音符、8分音符、4分音符をスムーズに出せるようにしましょう。身体でとれるようになれば空振りしなくても合ってきますが、空振りのないほうが難しい取り方だと思いましょう。

日高

2016/6/28 15:00 タニグチ(ユ)さん

アコギ

3月9日 (レミオロメン)

初歩的なアルペジオの練習をしていきます。コードはCのダイアトニックコードです。アルペジオは基本のパターンでは弾く弦を決めて練習しましょう。「R+4.3.2」か「R+3.2.1」のどちらかで弾いていきます。4弦にルートがあるときは「R+3.2.1」か折り返しパターンを使いましょう。間奏途中でGに印象的な装飾が入るので、そこはしっかり採ってみました。簡単なハンマリング・プリングのパターンです。Cに♯がつくキーでは使えないので気をつけてください。Fmはサブドミナントマイナーといって、良く使います。作曲をするなら覚えておきましょう。

日高

2016/06/28 16:00 ヤノさん

アコギ

桜坂 (福山雅治)

add9を中心とした開放弦の多いアレンジです。まずはGadd9、Dadd9、Cadd9といったコードをすぐに押さえられるようにしましょう。2弦3フレットの音がそのままになる事が多いです。アルペジオの譜面が途中までだったので、残りはストロークの譜面から抜き出しました。FはFadd9かF△7(9)で押さえましょう。OUTOの最後がCDの繰り返しですが、シンコペーションしているので、アルペジオもシンコペーションしたパターンで弾いてください。Gsusu4→Gは2弦をトップで弾きましょう。

日高