2015/05/31 17:00 18:00 連続 ジョウヤさん

アコギ

奇跡 (くるり)

フィンガーピッキング

コードの最後の音は、次のコードにチェンジする準備のために捨てて解放にしてしまっています。そのままコードをギリギリまでキープしてもOKです。2周目の最初のコードはCをAm7に置き換えただけです。右手が難しいと、左手もつられて力んでしまいがちです。左手はリラックスさせましょう。

太田黒

2015/05/31 16:00 ナリトミさん

アコギ

イージューライダー (奥田民生)

ブラッシングをもう少し鋭く弾いてもいいようです。全体的にリラックスしてシャープなストロークを心がけましょう。コードの覚えは早いので、あとは発表会までにコードの響きを良くするよう、ゆっくりコードの響きを意識して弾く練習をしてください。最後のダブルストップは無理そうなら弾かなくても大丈夫ですが、今のところなんとかなりそうです。このまま練習していってください。

日高

2015/05/31 15:00 キタムラさん

エレキ

BURN (DEEP PURPLE)

リッチーの曲は親指で6弦を押さえるので、親指を押さえっぱなしにせずに頻繁にオン・オフ切り替える練習をしましょう。リフは拍の表か裏か明確にするのが大切です。一定のテンポで手拍子しながらクリアにリフを歌えたら頭の中に正しいお手本ができますので、指はそのイメージにしたがうだけで良くなります。

太田黒

2015/05/31 15:00 タカスさん

アコギ

夏色 (ゆず)

右手のスピードがだいぶ上がり、力も抜けてきたと思います。原曲のスピードにも対応できそうです。むしろ少し走ってしまうくらいなので、リズムに気を付けて練習しましょう。最後のアルペジオもきれいに弾けています。あとはしっかり精度を上げて、ミスをなくしていきましょう。歌詞とコードだけの譜面を作っておくと、本番で見やすいので、時間があれば書き出してみてください。

日高

2015/05/31 14:00 タジリさん

エレキ

スケール アドリブ

コードの周りにスケールが見えるように練習しています。指癖で覚えても使えないので、まずはコードを頼りに全体の形を把握して、すでにわかっている音を鳴らす、という状況にしていきましょう。度数で考えることは重要ですが、瞬間的に歌うことは難しいので、「移動ド」を使って弾いていきます。今回はC→Gへと移調しましたが、ほかのキーにも移調して練習してください。繰り返す事でフレーズへの対応力が格段に上がります。曲を覚えるより難しいかもしれないですが、じっくり取り組みましょう。

日高

2015/05/31 12:00 ムカイさん

ボサノバ JAZZ

FLY ME TO THE MOON

曲の繰り返し直前の Bm-5 E7は1小節に詰め込みますので忙しくなります。最初は音を出さずに左手だけで練習しましょう。歌はゆったり伸びやかに伸ばす部分が時々あります。コードには歌が乗らない休みの部分があることを覚えておきましょう。イパネマの単音メロディーは右手のフォームが良くなってきました。美味しい水は速いかき上げのタイミングをもう少しゆったり弾きましょう。速く弾けるのはテクニックにゆとりが出てきたという事なので、ゆったり目でちょうど良くなります。

太田黒

2015/05/31 11:00 ウエノさん

アコギ

くだらないの中に (星野源)

アルペジオは十分弾けているので、あと少し動きを足していきましょう。イントロ、エンディングではF♯m7♭5の時にもう一音、2弦の3フレットの音を足しましょう。たった一音ですが、これでよりメロディアスに弾くことができます。あとはコードの装飾ですが、親指を二回打つアルペジオに慣れていないようなので、まずは「R,4,3,2」のパターンをppimで弾くように練習してみてください。その後、まずは4弦の音をコードトーンに向けてハンマリングしていく練習をしましょう。

日高