2016/09/06 18:00~ オガサワラさん

BadFeeling(BOOWY)

バッドフィーリングのリフを練習しました。
カッティング脱力出来てていい感じです。DM9のコードは1弦の音がなっているか常にチェックしていきましょう。
単音弾きとコード弾きの音量に差をつけるよう意識しながら弾くと練習が捗ると思います。

八尋

2015/11/29 17:00 サコさん

エレキ

BAD FEELING (BOOWY)

ジミヘンコードの練習をしました。手首を斜めに構えて指を無造作におくと意外とほぼ近い形が作れます。休符からスタートする部分はビートをキープしてから入りましょう。アップ連続はアクションが大きいと弦を弾き間違えます。逆にスイープみたいにするとタイミングのコントロールが難しくなります。コンパクトに毎回振るのがベストです。

太田黒

2015/11/15 13:00 サコさん

エレキ

BAD FEELING (BOOWY)

右手は脱力して振りましょう。弦を丁寧に狙う練習の他に、リラックスしてラフにカッティングする練習もしておきましょう。Dm7は人差し指の第一関節を逆反りさせます。最後のジミヘンコードの移動は一旦フレット近くまで手を移動してから丁寧に指をセットしましょう。

太田黒

2015/11/01 13:00 サコさん

エレキ

BAD FEELING (BOOWY)

出だしの6弦から3弦までの弦跳びが遠いので右手に集中して攻略しましょう。音を伸ばしている時にも心の中で16分のビートをキープしましょう。Bメロもとても良い練習になります。小指の付け根をギターから遠ざけると指が伸びて弾きやすくなります。

太田黒

2015/10/21 18:00 オガサワラさん

エレキ

BAD FEELING (BOOWY)

最初はプリングではなく、2音目の薬指のセットを丁寧にすると気楽に弾けます。メトロノームで練習しましょう。ゆっくりが効果的です。1音づつのヨレが拡大されるので、シビアにチェックできます。全ての音の配置タイミングが明確になると、自然にスピードアップは可能になります。走る部分が出ると、他の部分に大きなスペースを与えるので、そこが物理的に甘やかされます。徹底して均一にしましょう。

太田黒

2015/09/27 13:00 サコさん

エレキ

bad feeling (BOOWY)

カッティング中心に練習しました。少しづつ音符を足していきました。音を増やす時はギリギリまで先の音を考えない様にしましょう。情報が混ざらない様にシンプルに今の音を集中して出していくとスッキリ感じられます。Dm7は人差し指を中指と離して押える様にしましょう。

太田黒

2015/09/09 18:00 オガサワラさん

エレキ

BAD FEELING (BOOWY)

弦飛びの部分はスピードは気にしなくて、感度を少しづつあげていきましょう。無駄な力が抜けて動きがシンプルになると自然にスピードは出ます。9thコードに移る部分は、移動自体は意識しないで大丈夫です。まずは単独で9thのカッティングを心地よくできる練習をしましょう。染み付いた心配な気持ちをデリートするために、リズム無視で止めて良いのでシンプルな気持ちで弾く練習をしましょう。

太田黒

2015/09/06 14:00 サコさん

エレキ

bad feeling (BOOWY)

親指で弾く時に次の薬指を現に近づけておきましょう。プリングする前に次の人差し指をセットしておきましょう。最初のダウンは大きくして、2個目の位置に移動してしまいましょう。薬指の付け根を曲げて、即座に3弦を押さえられる様にしましょう。後半のカッティングは、まず右手のみを練習するために全てブラッシングから入りましょう。

太田黒

2015/08/23 14:00 サコさん

エレキ

①BAD FEELING (BOOWY) ②熱き鼓動のはて(B’z)③ロックグリップ

①親指のグリップを軽くして、使わない時はリリースする練習を繰り返しましょう。6弦をダウンピッキングするフォロースルーを大きくしましょう。次の弦飛びの移動をしなくても大きくダウンすると3弦辺りまで自動的にピックが来ています。②コードチェンジが速いBメロをしっかり練習しましょう。③親指を上から出して、手のひらの付け根をネック裏に付けるフォームもマスターしましょう。

太田黒

2015/08/18 18:00 オガサワラさん

エレキ

BAD FEELING (BOOWY)

親指で6弦を押さえる場合は、毎回リリースする練習をしましょう。グリップがきついと摩擦で動きが取れなくなります。懐を風通し良くして軽やかに弾きましょう。弦飛びのピッキングは弾いた後に移動するのではなくて大きく弾いて次の弦の近くに一気にピックを近づけましょう。Bメロは新しいコードが出てきますが、指だけでなく肘や手首の位置も調節して指が楽にセットできる角度を探しましょう。

太田黒