2015/10/14 12:00 ミヤワキさん

エレキ

i can do better (アヴリル・ラヴィーン)

オクターブ奏法を中心に練習しました。間の弦のミュートは上手くできています。6弦のミュートに関しては中指を使っていいですが、力んで6弦を押さえてしまわないように気を付けましょう。リズムやストロークはかなり理解が早いですが、ピックが少し引っかかってしまっているので、滑らかに抜けるように練習してください。新しい曲ではくって変わるコードチェンジと単音リフが出てきます。食って変わるチェンジはすぐにできたので、次回は単音リフを中心に練習しましょう。

日高

2015/10/13 15:00 タジリさん

エレキ

アドリブ トライアド

引き続きトライアドやペンタを使ったバッキング、アドリブ練習をしました。Eでのきっかけになるトライアドはだいぶでてくるようになりましたが、これがDやCになるとまだ迷ってしまいます。どこにルートがきても同じように押さえられるよう練習しておきましょう。また、アルペジオやペンタとして使うことで色々なフレーズに発展させられます。フレーズのコピーも合わせながら使っていきましょう。今回からワンコードでなくコード進行の中で使っていっていますので、より素早くフォームを意識できる必要があります。まずは得意な形が瞬時に出てくるよう練習してください。

日高

2015/10/13 14:00 ウサミさん

エレキ

i can do better (アヴリル・ラヴィーン)

リズムを中心に練習しました。1小節は通常(4/4拍子の場合)4拍です。これをダウンで弾くと、アップにあたる部分が「裏拍」になります。まずはこの4拍で1小節という感覚と「表、裏」の感覚をつかみましょう。そのためにも音の長さに惑わされずストロークを一定の動きに揃えて、空振りしながら弾くように練習してください。コードはミュートも含めとても綺麗なので、リズムをしっかり練習すればカッコよく弾けるようになると思います。曲や基礎練の中で、コードのルート位置をアルファベットで把握することも忘れないようにしましょう。

日高

2015/10/13 21:00 マツオ(こ)さん

アコギ

レイラ(クラプトン)

ピッキングは1弦まで柔らかく弾ききりましょう。C7からD7への移動は音を出さずに左手の練習をしましょう。♯が付いている部分は右に1フレットずらします。4フレットの縦移動は中指を先にセットする方が楽かもしれません。ペンタはブルースで練習したスケールです。

太田黒

2015/10/13 19:00 モリさん

エレキ

RUSTY NAIL (X JAPAN)

オカズはペンタを使っているのが理解できているとスッキリ覚えられます。経過音をクロマチックではさみます。立って弾く時にギターを低く構えても弾ける様に、6弦小指を使わなず5弦のポジション移動をします。4弦でスライドしながら1本弦を移動するフレーズはピッキングの方向に注意しましょう。

太田黒

2015/10/12 14:00 ヒラオカさん

エレキ

プルオーバー (KEYTALK)

横移動しながら弾くフレーズの練習をしました。フレーズが出てこなくなるのは、フレーズ以前のドレミがしっかり頭に入っていないためです。まずはフレーズそのものを覚える前に、スケールを横に弾いていく練習で音の位置を覚えます。この時に、フレーズのキーになる音の位置をしっかり覚えることが大事です。今回は5,4,3弦の「ソ」をしっかり覚えると弾きやすくなると思います。あとは2周目、3周目で微妙にフレーズが違うので、5弦「ミ」、3弦「ド」あたりをまずは覚えましょう。あとは全音、半音に気をつけて弾けば、むしろBOXで弾くよりも弾きやすいです。次回練習譜面を作っておくので、ゆっくり覚えていきましょう。

日高

2015/10/11 16:00 カセダさん

エレキ

ジャンピンジャックフラッシュ ブラウンシュガー (ローリングストーンズ)

ジャンピン〜のリードはしっかり弾けるようになりました。耳コピであそこまで再現できるのはすごいです。あとは別の曲にもフレーズが応用できるようにしていきましょう。ペンタのポジションを覚えたので、運指も合理的になっています。この先も色々なポジションを覚えていきましょう。ブラウン〜のバッキングも同様に、どんな曲でも「ソレっぽく」弾けるように、別曲に応用していきます。非常に良く使うバッキング法なので、しっかり身につけましょう。押さえていないルートを常に意識できると弾きやすくなります。

日高

2015/10/11 11:00 ハマモトさん

エレキ

ペンタフレーズ

ペンタの短いフレーズを色々な形で使う練習を進めています。今回は前にやった曲からフレーズを分析してアドリブに使う練習をしました。一度小さなフレーズの積み重ねで弾く練習をしておくと、リードフレーズの作りがよくわかると思います。長くフレーズを取ろうとせず、なるべく短いセンテンスで身につけるようにしましょう。アドリブするとまだ弾きすぎてしまうくらいなので、同じ音やフレーズを繰り返したり、途中で折り返したり、もっと動かない練習をしていきましょう。次回からはブルースロック的なフレーズをどんどん弾いていきたいと思います。

日高

2015/10/10 11:00 イケガミさん

エレキ

リズム バンド練習法

リズムの練習やリズムの取り方についてレッスンしました。まずは表と裏が自由に行き来できるようになりましょう。足は表を踏みながら裏でドレミを弾いていく練習などがあります。また、バンドで合わせる時は何を聞くのかを意識して練習するといいです。頭からの繰り返し練習ばかりにならず、リズム隊だけ演奏してもらったり、他楽器とフレーズの打ち合わせをしたり、カウントだけでキメができるかチェックしたり、アレンジと課題点の発見に多く時間を割くと有意義になると思います。

日高

2015/10/06 18:00 シバタさん

エレキ

THE GREATEST SHOW ON EARTH (TMG)

プリングする時に、人差し指で上にチョーキングする練習をしましょう。実際は指を動かしませんが、下にプリングで弦を引っ張られるのに対抗できる様に意識しましょう。人薬小のハンマリングは、人小の幅を最初からデフォルトにして、途中で薬指を経由する気持ちで弾きましょう。ハンマリングのフレーズは最初はフルピッキングで練習しましょう。ピッキングがあると叩きつける必要がないのでコンパクトな動きで練習できますし、ストレッチのフォームに集中できます。コツが掴めたら、ハンマリングに変えてみましょう。

太田黒