2016/11/2 20:00 ヤスエダさん

アコギ

Wonderwall (Oasis)

前回指摘したシャッフルになってしまう癖は解消されつつあり、とても良いです。ピックはそんなに力を入れて握る必要はありませんので、力を抜くように意識してみてください。DやAを鳴らす際は、不要な低音弦をミュートするように意識してみましょう。ハンマリング、プリングの練習が加わりましたので忘れずに。

四反田

2016/11/01 14:00 ヤノさん

アコギ

fly me to the moon  一人ジェンガ (矢井田瞳)

fly me ~はだいぶボッサのパターンに慣れてきました。最後のアップに関しては開放弦になってもいい、くらいの気持ちで遅れずに弾きましょう。ヴァンプに入る、ソロの終わりを聞きとって合図で終わる、といったことには慣れがいるので、少しづつ慣れていってください。一人ジェンガは苦手なセーハコードと16分ストロークを練習しました。セーハは空中で形を作れるよう、ブラッシングと開放を交えた練習を、16分は4,8,16と弾い方を変えつつ拍頭を意識してあとの力を抜く練習をしてみてください。足などで拍を取ることを忘れずにしましょう。

日高

2016/11/01 13:00 アイバさん

アコギ

baby (ジャスティンビーバー)

基礎コードの確認と、曲で使うAmの練習をしました。AmはCのコードの薬指が3弦に移動したものです。指先を立て気味に押さえましょう。6弦はできればミュートです。babyはリズムが難しいので、動きを崩さず一定に弾ける様にしていってください。慣れたらブラッシングを入れましょう。Aメロとサビで少しリズムを変えたいので、そこはまた次回説明します。

日高

2016/10/31 19:00 マツオさん

エレキ

アドリブ  カメレオン  アルペジオ

ドリアン一発のアドリブを練習しましょう。テーマはB♭mペンタで出来ています。Bメロに難しい動きがありますが、ジョイントを素早く確実に弾きましょう。コードはB♭m7とE♭7の二つですが、E♭7(9)/B=B♭m6なので、どちらもドリアンで演奏可能です。一発物の場合とくにペンタを意識してそこにドリアンの音を「足す」感覚を身につけましょう。チョーキングや♭5の使用などもペンタを意識したほうが自然にできます。アルペジオは6弦ルート系を覚えつつ、5弦ルート系はキーを変えて練習していってください。

日高

2016/10/31 15:00 コガさん

アコギ

perfect happiness (サンタラ)

わからなくなっていたコード進行をもう一度確認しました。複雑な響きのコードが多く、一度見失うとコード進行がわからなくなってしまいます。レッスンが終わったらなるべくすぐに復習しておくようにしましょう。ダブルストップはトップの動きをドレミで確認してから弾くと覚えやすいです。Am6など特徴的なコードは覚えてしまいましょう。

日高

2016/10/31 12:00 セグチさん

アコギ

真夏の果実(サザンオールスターズ)アルペジオ

ピックでのアルペジオは無駄な動きを作らずになるべく滑らかに弦を移動するよう意識して練習をしてみてください。基本的な部分はできていますので、各弦の位置を体に馴染ませるように繰り返し練習していきましょう。

四反田

2016/10/31 11:00 イワサキさん

アコギ

基礎練習

今日練習したブラッシングは右手のミュートを確実に行いましょう。左手の指は基本的に1フレットが人差し指、2フレットが中指、3フレットが薬指を使いますが、コードフォームはまた別ですのでそれぞれの形を覚えるようにしてください。

四反田

2016/10/29 10:00 モリヤスさん

アコギ 親子

楓 (スピッツ)

ストロークもアルペジオもどんどん弾ける様になってきています。この調子で新しい曲を弾いていきましょう。楓は16分のストロークがメインの曲です。コードチェンジが少しわかりにくいかもしれません。曲を良く聴いて慣れてください。Cadd9はよく使うコードです。Cを押さえて小指を2弦3フレットに。3弦に置いてしまうと前の曲に出てきたC7になってしまうので注意です。ピックを当てる位置を変えて音を変化させる練習もしました。イントロのピアノパターンの代わりに使ってみましょう。

日高

2016/10/28 20:00 タカハシさん

アコギ

ヒカリヘ(miwa)

リズムのトレーニングをメインにレッスンしました。ヒカリヘでは1小節が4拍あって、それを8分音符で弾く事が基本になっています。ストロークのパターン的に3拍目の頭を空振りするパターンを選びましたが、こういう場合しっかりカウントをキープして3拍目のビートを「意識して空振りする」事がリズムキープのコツです。特に歌っている時に惑わされるような場合はストロークパターンの「音の長さ」を歌うようにとってしまっている場合が多いので注意してください。Gのフォームは2種類やりました。コードの流れ次第で弾きやすいほうで弾いて大丈夫です。Gコードは「ソシレ」で出来ていますが、どちらの形で押さえても鳴らしているのは「ソシレ」だからです。わからなくなったらゆっくりドレミを使って確認してみてください。

日高

2016/10/28 18:00 マチノさん

エレキ

ないものねだり(KANA-BOON)

チョーキングは指だけの力で上げるのではなく、ロックグリップで親指を支点に左手首全体を軽くひねるようにすると安定しやすいです。どれくらい上げるのかは、耳でピッチを確認しながら力加減を調節してみましょう。

四反田