2016/06/14 15:00 ウエダさん

アコギ

over the river (スネオヘアー)

自分一人で弾くと拍が崩れてしまいます。歌いながらだと余計に難しいので、体でしっかり拍を取りながら弾く練習をしましょう。コードは問題ないです。最後の繰り返しなどが何回目かわからなくなったら、こっちの合図で終わってください。落ち着いて弾くことを心がけましょう。

日高

2016/06/12 11:00 カネコさん

アコギ

日曜日よりの使者 (ハイロウズ)

曲の構成を書き出しました。4の倍数で進んでいく感覚を身につけましょう。繰り返し記号は反対向きの繰り返し記号まで戻ります。1括弧、2括弧はそれぞれ一回目、2回目に弾きます。どんなに1括弧の中が長くても、2回目は飛ばして2括弧に入るので気を付けて下さい。サビでは右手で音を止めてブレイクする練習をしましょう。小指側で全弦止めて、音が残らないように注意してください。

日高

2016/06/09 19:00 ヨシダ(ユ)さん

アコギ

good by days (YUI)

リズムはだいぶ良くなっています。トレーニングの成果が確実に出ているので、この調子で頑張りましょう。キメのフレーズで苦戦していたので、A/C#はAに変更しました。その分リズムをしっかりキメていきましょう。ギター一本なので曲の盛り上がりや抑えるポイントなどを意識して、展開を聴かせるようにしてください。緊張はやはり場慣れが大事です。オープンマイクやできるならバンドの中での演奏など、経験を積んでいきましょう。緊張を無くすのではなく、「練習に緊張感を取り入れる」「緊張はしていてもパフォーマンスに影響しない」の二つを意識しておくといいと思います。

日高

2016/06/09 16:00 マツオ(タ)さん

アコギ

アレンジ

コードを6弦ルート、5弦ルートと自由に押さえられるようになるとアレンジの幅が出ます。まずは色々なパターンでコードを弾いてみましょう。テンションなどの入れやすい代表的な形を知っていく事も大事です。あとはオカズのフレーズをペンタやコードトーン、スケールなどから入れられるようにしていきます。特に3度と6度のインターヴァルのダブルストップは重宝するので慣れていきましょう。基礎が出来上がると色々な人のフレーズをコピーしたとき、何を考えて弾いているのかわかるようになります。

日高

2016/05/30 15:00 ウエダ(ヒ)さん

アコギ

over the river (スネオヘアー)

弦の響きを意識して、もう少しだけ指を立てるイメージで練習しましょう。右手も左手もヒからを抜いて弾きます。右手が力んでいてピックが上向きでストロークしているため、1弦の音があまり鳴っていません。弾ききったら下に向くくらいの脱力を意識してください。曲全体はだいぶ慣れました。コードはB7を中心に練習しておきましょう。

日高

2016/05/30 11:00 ヨシノさん

アコギ

花咲ポプラ (秦基博)

最後まで進みました。リズムに食うところと食わないところがあるのでパターンを覚えましょう。ほぼ繰り返しの曲ですが、後半繰り返しの関係等で少しだけコードが違う部分があるので注意してください。G6/Aは表記されているコード以外に簡単な押さえ方があるのでそちらに変更しました。開放弦を多く使う方が楽なことが多いです。Bm7、C△7とともに覚えておきましょう。

日高

2016/05/29 15:00 ミヤザワさん

アコギ

ロビンソン (スピッツ)  愛しのエリー (サザンオールスターズ)

ロビンソンはリズムが崩れないように。しっかりリズムをキープしましょう。メロディの部分は弾き始める前が休符なので、右手を完全に弦の上に置いてしまうと弾きやすいです。エリーのほうはアルペジオは動きを覚えていきましょう。3弦が半音で下がっていきます。コードはF♯mがでてきました。Fmが横に移動したものです。ストロークも8分をダウンで弦を弾き分けるパートが出てきます。右手を上手くコントロールしましょう。

日高

2016/5/29 11:00 ニシさん

アコギ

100万回のアイラブユー (reke)

リズムをしっかり意識して練習しましょう。弦をヒットして音を出すには右手の力を抜いたほうがいいです。まずはコード一つの状態で練習してください。後半はEmからのコードの流れを練習しました。右手同様、左手も力みがあるので、リラックスして押さえます。音が鳴らない場合は指を置いている位置や、力のかかる角度を見直してみましょう。

日高

2016/05/12 11:00 ヨシノさん

アコギ

花咲ポプラ (秦基博)

ストロークをゆっくりにして、コードを確実に覚えましょう。色々なコードが出てくるので、6thやadd9などの説明をしながら進めました。コードはルートから1、3、5(四和音で7も)の積み重ねでできています。残りの2、4、6(テンションとして入る場合は9、11、13)がコードに入る事で色々な響きの複雑なコードが作れる、と考えましょう。その「足された音」や「変化した音」が数字で書かれているわけです。いずれ理屈はしっかりやりますが、まずは一つづつ元のコードと何が違うのか比べながら覚えてください。苦戦していたA♭7(♭5)はどうしても難しい場合はD7で弾きましょう。

日高

2016/05/12 10:00 ウエダ(リ)さん

アコギ

more than wards (EXTREME)

今日は弾き方をストロークにして、一気に動きを最後まで採りました。リズムパターンは指で弾く時に覚えたので、ストロークはわりとスムーズに弾けました。ノリが変わる部分で少し苦戦していますが、しっかり覚えれば弾けるでしょう。C→D→Dsus4と進む部分はトップノートがメロディと一緒の動きになっています。譜面を読むと裏から入ったりタイがあったりと大変ですが、メロディだと思えば弾きやすいです。

日高