2016/05/12 10:00 ウエダ(リ)さん

アコギ

more than wards (EXTREME)

今日は弾き方をストロークにして、一気に動きを最後まで採りました。リズムパターンは指で弾く時に覚えたので、ストロークはわりとスムーズに弾けました。ノリが変わる部分で少し苦戦していますが、しっかり覚えれば弾けるでしょう。C→D→Dsus4と進む部分はトップノートがメロディと一緒の動きになっています。譜面を読むと裏から入ったりタイがあったりと大変ですが、メロディだと思えば弾きやすいです。

日高

2016/04/28 10:00 ウエダ(リ)さん

アコギ

more than words (エクストリーム)

弦をヒットする感じはだいぶつかめたので、今回はコード進行をもう少し先まで見ていきました。Cmまでは難しいコードは出てきません。リズム的に裏を弾き続けたり、コードのルート以外を親指で弾いたりすることがある感じです。タブに惑わされず、元のコードの形をきちんと覚えましょう。少しくらい譜面と違って良いので、繰り返し同じノリになることが大事です。あまり譜面を一気に進めず、幾つかのコードで気持ち良く弾けるようにする練習をしてみてください。

日高

2016/04/12 19:00 タダクマさん

アコギ

more than words (EXTREME)

前半部分はコピーしました。譜面上の細かい音を正確に追うというより、まずは右手のパターンが安定してできるようになりましょう。ヒッティングはかなり良くなっています。ベースを弾く親指が4,5,6弦のどこでも自信を持って自在に弾けるように練習してください。今までにやった曲などもこのリズムパターンで弾く練習をしておくといいです。これでコード進行をざっくり追えるようになったら、細かい音の動きがどのようになっているのかに集中して弾けるようになります。

日高

2015/03/25 17:00 クリハラさん

エレキ

DECADANCE DANCE (EXTREME)

1拍目のダウンにアクセントを付けて弾きましょう。カッティングの気分でゆったりダウンアップを繰り返しましょう。ザック式の2音フレーズは速弾の3音パターンと違い意外と練習が必要です。インサイド連続の後のアウトサイドが出来るとどんなパターンもさばける様になります。

太田黒

2015/03/09 17:00 クリハラさん

エレキ

decadence dance (EXTREME)

チョーキングダウンの後にプリングするフレーズは常套句なので、プリング前にピッキングなしで弾く練習を繰り返しましょう。エンディングはアクセントを付けて各拍の頭を意識すると4個づつの音の塊をメロディーとして認識できます。レガートからピッキング連続にスイッチングする部分を意識して均一なリズムで練習しましょう。

太田黒

2015/02/20 18:00 クリハラさん

エレキ

DECADANCE DANCE (EXTREME)

タッピングはフレットギリギリを狙うとハーモニクスが出てしまうことがあります。指の柔らかい部分を使ってフレット間のど真ん中くらいを、ねっとりした感じでタッピングしましょう。ブリッジミュートをかけてハンマリングするパーカッシブレガートはヌーノの得意技です。かなり瞬発的ですが、左手の同時セットを練習したあとに、少しタイムラグを付けると速弾きになります。レガートの最中に区切り目を感じたり、レガートの最後の着地をピッキングしたり、直感と一致しない部分はテクニックというより認識のトレーニングを思って練習しましょう。

太田黒

2014/02/20 16:00 ナカムラさん

エレキ

decadance dance (EXTREME)

ロングスライドの前のセットは、精度は気にせずリラックスして弾いてみましょう。リラックスしたまま少しづつ微調整しましょう。ローDからEのチェンジは人差し指を3弦に触れたまま移動させます。直接フォームを作らず、一旦ニュートラルフォームにすると逆に速く弾けます。ペンタの拡張ポジションで6〜1弦までタッピングする部分は、1本弦に限定した練習と右手だけに限定した練習をしましょう。タッピングは指を少し寝かせてねっとり弾きましょう。

太田黒

2015/02/04 17:00 クリハラさん

エレキ

decadance dance (EXTREME)

リフによっては物理的な弾きやすさを優先して裏にダウン、表にアップを使うこともあります。ペンタを12フレット1オクターブ上でタッピングするのもヌーノの手癖です。6度フレーズはスライドされた音が強拍になったり、アクセントとテクニックの区切り目がズレます。次回はギターソロを解説します。

太田黒

2014/12/05 金 17:00 クリハラさん

エレキ

① SUPERSTITIOUS (EUROPE) ②cupd’s dead (EXTREME)

①ソロのスピードがアナログで徐々に速くなる部分は音源を聴きながら手拍子で一定のテンポをキープする練習をしましょう。②かなりリズムが変則的なので難易度が高いです。単音リフを空ピッキング含みのオルタネイトでキープするのは至難の業ですが、出来る範囲で挑戦してみましょう。

太田黒