2016/09/25 14:00 キタムラさん

アコギ

more than words (EXTREME)

タブ譜より先にコードネームでざっくりと進行を把握しながら弾く方が骨格がつかめて応用が効きます。右手の細かいバリエーションはシンプルで統一した弾き方を最初は練習しておき、変化をつけたくなったらベースを抜いたりトップの弦を1弦や2弦にして使い分けましょう。

太田黒

2016/07/10 14:00 キタムラさん

アコギ

more than words (EXTREME)

最初はピック弾きでコードの流れとサイズを覚えましょう。慣れたら右手のストリングアタックを練習します。音を止める時は手刀も弦に置くと、別の弦を弾く時に前のコードが確実に消音できます。親指を使わないでかきあげるパターンも拠り所がありませんが大切な奏法なので繰り返しましょう。

太田黒

2016/05/12 10:00 ウエダ(リ)さん

アコギ

more than wards (EXTREME)

今日は弾き方をストロークにして、一気に動きを最後まで採りました。リズムパターンは指で弾く時に覚えたので、ストロークはわりとスムーズに弾けました。ノリが変わる部分で少し苦戦していますが、しっかり覚えれば弾けるでしょう。C→D→Dsus4と進む部分はトップノートがメロディと一緒の動きになっています。譜面を読むと裏から入ったりタイがあったりと大変ですが、メロディだと思えば弾きやすいです。

日高

2016/04/28 10:00 ウエダ(リ)さん

アコギ

more than words (エクストリーム)

弦をヒットする感じはだいぶつかめたので、今回はコード進行をもう少し先まで見ていきました。Cmまでは難しいコードは出てきません。リズム的に裏を弾き続けたり、コードのルート以外を親指で弾いたりすることがある感じです。タブに惑わされず、元のコードの形をきちんと覚えましょう。少しくらい譜面と違って良いので、繰り返し同じノリになることが大事です。あまり譜面を一気に進めず、幾つかのコードで気持ち良く弾けるようにする練習をしてみてください。

日高

2016/04/12 19:00 タダクマさん

アコギ

more than words (EXTREME)

前半部分はコピーしました。譜面上の細かい音を正確に追うというより、まずは右手のパターンが安定してできるようになりましょう。ヒッティングはかなり良くなっています。ベースを弾く親指が4,5,6弦のどこでも自信を持って自在に弾けるように練習してください。今までにやった曲などもこのリズムパターンで弾く練習をしておくといいです。これでコード進行をざっくり追えるようになったら、細かい音の動きがどのようになっているのかに集中して弾けるようになります。

日高

2015/01/28 17:00 ナカムラさん

アコギ

MORE THAN WORDS (EXTREME) フィンガーピッキング

弦に指を置いてパーカッシブな音を出しつつ次のピッキング準備になるストリングヒットがメインになります。5弦に親指をセットする時は指の側面で6弦を叩くと、前に弾いた6弦の鳴りをストップ出来ます。高音側は慣れたら2弦トップと1弦トップを使い分けるとバリエーションが広がります。余った小指などでテンションを加える時は、テクニックとして記憶するより心の中の音の動きを指に落とし込む感じで弾きましょう。

太田黒