2015/04/20 20:00 ウシオさん

エレキ

ロカビリー奏法

ブライアンセッツァーのようなフレーズを練習しました。ベースラインがルートと5度かルートのオクターブでいったりきたりするギャロッピング奏法は右手の弦移動を無意識でできる様にすりこみましょう。コード進行はブルースと同じです。ギターらしいギャロッピングとビッグバンドのホーンセクションの様なコードの組み合わせです。

太田黒

2015/04/20 17:00 ヨシムラさん

アコギ

ドラえもん

コードは4種類だけなので、慣れやすいと思います。同じコードが長く続く部分と、2拍づつ変わっていく部分のギャップが大きいので、歌を聞きながらまずはイメージトレーニングしましょう。Aメロは5小節で1ループです。次回は歌のつなぎの進行を解説します。

太田黒

2015/04/19 18:00 ウエモトさん

エレキ

BELIEVE (ガンダム)

8分音符で1音づつ弾く場合は全てダウンストロークです。16分になり2音づつ弾くとオルタネイトですが、ダウンのみの時のアップが空だった所をヒットさせるだけなので、手の運動量は同じです。毎回音が動く部分はダウンと意識して練習しましょう。Aメロのパワーコードは全音符で伸ばすので、しっかり心の中で4カウントをキープしましょう。

太田黒

2015/04/20 16:00 コガさん

アコギ

500マイル (PPM)

まずはコードチェンジにゆっくり慣れていきましょう。急いでチェンジするとあいまいなままになってしまうので、ゆっくり動いて違和感が無くなるように意識してください。ストロークは曲の盛り上がりに応じて変更していきますが、イントロ、アウトロはアルペジオにしましょう。ピックを長く持ちすぎるとアルペジオがやりにくいので、コントロールできる長さに持って下さい。押さえは良いので綺麗な音が出ています。

日高

2015/04/21 17:00 ヤマモトさん

エレキ

Supersonic (OASIS)

リズムに集中して練習しました。曲を弾いている時に、「今8分音符をダウンで弾いている」という状況をしっかり意識して、そこからリズムを探っていくとリズムが狂いにくくなります。動きが一定ならリズムも一定になる、という意識を持ちましょう。後半はだいぶ掴めてきていたようなので、それを忘れないように毎日基礎練習をやってみてください。闇雲に曲ばかり弾くよりも早く上達すると思います。

日高

2015/04/19 16:00 カツキさん

エレキ

DEAR TOKYO (SID)

足でも頭でも良いので、少しづつ動かしながら弾くようにしましょう。リズムはギターを持たずに手拍子で一定のリズムをキープしながら声に出して歌う様にしましょう。リズムが理解できたらアルペジオは弦のみ見て、どういう順序で弾くかを把握しましょう。情報を分けて読むと楽に読めます。

太田黒

2015/04/19 16:00 ナガタニさん

ソロギター

マイフェイバリット~  いつか王子~

表現がしっかりしてきて、聴いているほうに曲のイメージがしっかり伝わるようになっていきています。あとは横移動などの難しいところをゆっくりと練習して、綺麗につながるようにしていきましょう。マイフェイバリット~はリズムが難しいです。細かな休符まじりの音符は綺麗に取れているのですが、少し長い付点8分などでリズムが狂いがちです。拍を意識して練習しましょう。

日高

2015/04/19 13:00 イソジマさん

エレキ

ずっと好きだった(斉藤和義)

エンディングのダブルストップと単音リックを練習しました。単音のフレーズは先の音を見すぎると今弾いている音がおろそかになります。リアルタイムで今弾いている音だけを意識しながら弾きましょう。弦移動だらけなので、右手だけ練習しておくとスムーズになります。

太田黒

2015/04/19 14:00 モリさん

エレキ

①ブルーブラッド(X JAPAN)  ②アートオブライフ

①ソロギターで練習した左手の柔軟性は速弾きに活かされます。至近距離に左手をセットしておくと小さい動きで音が出せるので自然に速く弾けます。リフの6限のズクズクも1弦の解放絡みのフレーズも4音づつ最初の音にアクセント感じながら練習しましょう。②左手だけの練習と右手だけの練習をバラバラですると短時間でコツがつかめます。

太田黒

2015/04/19 15:00 ニシノさん

アコギ

愛の才能 (川本真琴)

コード進行が複雑なので、もう一度確認していきました。m7の押さえ方やテンションコードはだいぶ慣れましたが、omit5のコードの横移動にまだ慣れていないようです。メジャーとマイナーの形の違い(2弦の音が下がればマイナーです)、ルートの位置、このあたりをもう一度しっかり把握しておきましょう。ストロークはリラックスして素早く、常に拍を取ることを忘れないようにしてください。

日高