2017/01/27 19:00 クロキさん

エレキ

supersonic (OASIS)

サビのDからAに移動するときの左手を頑張りましょう。ゆっくり練習すれば弾けるようになりますので、あまり問題ではないと思います。他の部分はオリジナルテンポでも割と弾けていましたので、次の曲に進みましょう。

四反田

2017/01/14 19:00 クロキさん

エレキ

supersonic (OASIS) パワーコード

1コーラス弾けるようになってきましたので、次回はオリジナルテンポに挑戦してみましょう。曲の展開を覚えておけばついていけると思います。基礎練習のハンマリングとプリングは1フレットから移動していく運指に変わりますので、時間があるときに練習しておいてくださいね。

四反田

2016/12/20 19:00 クロキさん

エレキ

supersonic (OASIS) パワーコード

パワーコードを弾く際の右手は手首より先の部分を中心にピッキングします。腕を振るとなかなか弾きたいところだけピックを当てるのが難しいので、指先と手首に意識を持って行きましょう。左手は今日練習したフォームでパワーコードを押さえるようにしてください(人差し指と薬指が基本です)。

四反田

2016/12/10 19:00 クロキさん

エレキ

supersonic (OASIS) パワーコード

パワーコードは押さえていない弦を鳴らさないように右手に注意して弾きましょう。まだ初歩の段階ですので、じっくりと基礎を作っていきましょうね。Supersonicのイントロはなかなか難しいですが、弦の間隔に馴染んでくればすんなり弾けるようになるはずです。まずはピッキングの行って帰ってくる感覚に慣れましょう。次回はもう少し右手を中心にレッスンしたいと思います。よろしくお願いします。

四反田

2016/11/09 19:00 クロキさん

エレキ

supersonic (OASIS) パワーコード

まずはパワーコードからギターに慣れていきましょう。6弦と5弦の音を覚えると弾きやすくなります。ミュートがとても大事なので、しっかり意識して練習しましょう。supersonicは最初のアルペジオが強敵です。パワーコードとは逆に、押さえていない弦には触れないように気をつけます。ピッキングは折り返しがアウトサイドになるように意識してください。リズム面では空振りが重要になってきます。現状でも弾けていますが、よりリズムをかっこよくするために空振りを練習していきましょう。

日高

2015/06/07 13:00 フジセさん

エレキ

Supersonic (OASIS)  スケール

曲を弾いていく中でコードの形やルートの場所、ペンタトニックやチョーキングといった基本の動きを身に着けていっていましたが、全体像がわかったほうが良いという事で、今回はスケールの話を後半にしました。まずはメジャースケールを覚えましょう。メジャースケールは「ドレミ~」と聞こえる音並びの事で、Cから始めればCメジャースケール、Dから始めればDメジャースケールです。譜面的には中の音符に♯や♭がつくのですが、それは「ドレミ~」と聞こえる音の並びをキープするためです。なので、まずは色々なキーでの「ドレミ~」を弾く練習をしていきましょう。その際、コードに関連づけて覚えていってください。そうすればキーがわかり、コードもわかってきます。

日高

2015/04/26 17:00 ヤマモトさん

エレキ

Super sonic (OASIS)

リード前までを弾いていきました。前回やったところまでをしっかりおさらいしていたので、かなりの上達でした。新しい部分ではAとEが出てきますが、ローコードEはAコードが開放弦まで下がったコードと考えられます。なので、通常のEを押さえる指に変えるより、Aのコードを引っ張ってきて、指は変えないほうが弾きやすいかもしれません。指を変えてはいけない訳ではないですが、こういう考え方があることはしっておきましょう。この動きでいくと、続くF♯mは2フレットまでEを引っ張ってきて中指を離すことで対応できます。

日高

2015/04/21 17:00 ヤマモトさん

エレキ

Supersonic (OASIS)

リズムに集中して練習しました。曲を弾いている時に、「今8分音符をダウンで弾いている」という状況をしっかり意識して、そこからリズムを探っていくとリズムが狂いにくくなります。動きが一定ならリズムも一定になる、という意識を持ちましょう。後半はだいぶ掴めてきていたようなので、それを忘れないように毎日基礎練習をやってみてください。闇雲に曲ばかり弾くよりも早く上達すると思います。

日高

2015/04/05 17:00 ヤマモトさん

エレキ

Supersonic (OASIS)

イントロのアルペジオはだいぶ弾けています。繰り返しの部分が難しいので、戻ってきてF♯m(11)に入るところをしっかり練習しましょう。続くリフはパワーコードと6弦開放を使ったリフです。6弦は単音で弾きます。ここは少しリズムが入り組んでいますが、レッスン中にしっかり理解できたようなので、あとは動きをなじませていきましょう。

日高

2015/01/15 11:00 キタムラさん

エレキ

super sonic (OASIS)

ペンタをメインに練習しました。ペンタのフレーズは一気に弾こうとせず、小さいモチーフを少しづつ自由に弾けるように練習しましょう。最終的にそれらを組み合わせて長いリードが弾ける様にしていきます。スピードは自然に弾けるところから始めて、ゆっくり上げて行って下さい。最後のスラーによる速いフレーズはタイミングをしっかり意識して、最後のピッキングは4弦上で待っているようにしましょう。

日高