2015/04/19 12:00 ナリトミさん

アコギ

真夏の果実 (サザンオールスターズ)

コードが綺麗に鳴っています。押さえがだいぶ良くなりました。今度は音量をコントロールしていきましょう。まずは自分の平均的な音量、最大、最少の3種類を大まかにでいいので意識してください。基本サビに向かって盛り上がっていくので、そこから逆算して弾き始めを決めていきましょう。音を小さくしたときに擦るようなピッキングになったり、ストロークの速度が遅くなり過ぎないように気を付けて下さい。

日高

2015/04/18 19:00 オノさん

アコギ

いとしのエリー (サザンオールスターズ)

アルペジオは綺麗に弾けています。16分ストロークに入るところでストロークが遅れてしまうので、前のストロークのままアップが当たるだけ、というイメージをしっかり持ちましょう。16分ストロークを抜けたところも難しいです。特にF♯m7からのローコードB7は難しい動きなので、力をぬいてゆっくりと変わる練習を繰り返しましょう。チェンジ前に、着地点をしっかりイメージしておくことも大事です。

日高

2015/04/18 18:00 ミカモさん

アコギ

シャドービハインド (ラブ・サイケデリコ)

イントロのパターンが難しいです。まずは変化する音をドレミで歌えるようにしましょう。それから単音で変化する部分を弾きます。さいごにコードの中で変化させる練習をしましょう。Aメロは自然にストロークすれば問題ないです。Bメロには一捻り加えて、1弦3フレットのペダルノートを使っていきましょう。高音が一定になることでまとまりが生まれます。Fのコードは正式にはFadd9になります。A♯はmoonlyの時に使ったコードの形の1フレットセーハになります。全体的にリズム感が成長して、ノリはかなり良くなっています。

日高

2015/04/18 15:00 ナカムラさん

ソロギター

海の見える町 (魔女の宅急便)

イントロ、Aメロはなめらかに繋がってきました。相変わらず、気をぬくと音が消えてしまうので注意しましょう。後半の難しいフレーズはベース音が少なくなるとだいぶ楽になると思います。各小節の頭の音だけなれば十分雰囲気はでると思うので、難しければ頭のベース音のみにして練習してください。

日高

2015/04/18 13:00 トミマツさん

アコギ

雨をみたかい (CCR) ウィーアー・エヴァー・ネヴァー〜(テイラースウィフト)

雨を見たかいは最後まで弾き通せました。ベースクリシェも綺麗に弾けています。変化するベースより低い音の弦のミュートにしっかり気をつけましょう。ブラッシングは自然にできるように繰り返しが大事です。ウィーアー〜はコードは4つだけで、これは問題なさそうです。ストロークは今日いくつかやったものを、曲の状況(盛り上がり具合)などによってチョイスします。難しいリズムほど、一体の動きで弾くようにしたほうが安定します。

日高

2015/04/18 12:00 イケガミさん

エレキ アコギ

メジャースケール ひまわりの約束(秦基博)

メジャースケールの新しい練習を開始しました。1オクターヴのポジションを二つ練習しましたが、この二つだけでかなり色々な使い方ができることが分かったと思います。特にコードそばのメジャースケールがすぐに弾けることは色々なアレンジに役にたちます。2つの弦で同じ並びになるポジションや、オクターブの関係も頭に入れていきましょう。ひまわりの約束はイントロの動きとdimコードを中心に練習しました。dimの横移動や半音下の7thであることなどをしっかり理解しておきましょう。

日高

2015/04/17 20:00 マツオ(は)

アコギ

ヘビーローテーション(AKB48)

出だしのサビからAメロのつなぎの単音メロディーを練習しました。使うポジションを視覚的にイメージしておいて、次に押える順番を把握するとスムーズです。手全体を動かすポジションチェンジの1音目をしっかり意識すると滑らかにつながります。C♯mは同時に押さえる練習の前に指を2〜3本の小分けのセットで練習しておきましょう。

太田黒

2015/04/17 21:00 マツオ(こ)さん

エレキ

ロックンロールヒーロー(桑田佳祐)

Fの人差し指バレーは人差し指で2弦を出す練習だけ切り離してやってみましょう。ギターを持っていない時も中指は曲げて人差し指は伸ばしたまま根元から折り曲げるトレーニングが出来ます。Dは中指をしっかり曲げましょう。サビの進行はサイズが2小節と1小節そして一瞬だけ2拍チェンジが出ます。サイズ感を感じながら弾きましょう。

太田黒

2015/04/17 19:00 イリザトさん

ソロギター

ルパンのテーマ

右手と左手の同じ指を本能的に使いがちなので、右手は弦ごとに担当を固定しましょう。タブ譜を読む前にギターのポジションマークを読む目のトレーニングをしておきましょう。毎回数字を1から数えるよりも、今弾いている音を基準に距離で次の音を探すと速いです。左手は弦を軽く押さえるようにしましょう。スピードも出るしスライドも滑りやすくなります。

太田黒

2015/04/16 10:00 オオタさん

アコギ

チェリー (スピッツ)

リズムを中心に練習しました。足で拍をとり、ブラッシングで曲に合わせる練習をしっかりしていきましょう。力むのは曲に入り込み過ぎることが原因の場合があるため、こういった練習やメカニカルなトレーニングの時は、客観的に自分を観察して、無駄な力みがあれば抜くようにしていきましょう。ギターの音がちゃんと鳴っているかをチェックすることも大事です。

日高