2015/04/25 10:00 ゴウバルさん

エレキ

The Best Damn Thing (アヴリル・ラヴィーン)

ローコード、パワーコード、ベースとのユニゾンと、ギターの弾き方にだいぶ慣れてきました。今日はメロディラインの練習に進みました。今回のメロディはほぼペンタトニックスケールでできています。まずはペンタのポジションをしっかり覚えましょう。ギターでメロディを弾く場合、これがしっかり頭に入っているとかなり上達が違います。3弦6フレットのみペンタから外れますが、これはメジャースケールの音になります。ここは人差し指が1フレット下がって対応してください。続く4弦の9フレットが少し遠くなるので、ここでミスらないよう、しっかり練習しましょう。1度聞いたメロディをしっかり再現できるのは、かなりの強みです。今後も強みを生かして練習していきましょう。

日高

2015/04/24 19:00 トミマツさん

アコギ

ヒカリヘ (MIWA)

ウィーアーエヴァー~と同じようなパターンのコード進行です。このパターンは本当に多いので、しっかり覚えてしまいましょう。リズムが4つ打ちなので、この部分ではダウンをしっかり強調して弾きます。サビからは通常のコードの押さえ方で大丈夫です。Dが慣れないと難しいですが、冷静に考えればDmの1弦が一つフレットを上がっているだけです。6弦ミュートは忘れないようにしましょう。だいぶコードが鳴ってきたので、楽しく弾けると思います。

日高

2015/04/24 17:00 ハナムラさん

エレキ

①ローコード  ②リンダリンダ(ブルーハーツ) ③BLUES BASIC  ④リズムトレーニング

①一通り覚えたので、色んな曲に挑戦できます。②ストロークはよくある右手パターンを利用しましょう。Gは省略形でも良いです。③単音パターンです。慣れたらダブルピッキングに挑戦しましょう。④コードネームは省略していますが、指使いがシンプルなテンションコードです。左手が慣れたら徐々に右手を複雑にして遊びましょう。

太田黒

2015/04/24 10:00 ワタナベさん

アコギ

Bad Day (ダニエルパウダー)

コードはあまり難しくないと思います。リズムに集中して練習していきましょう。16分音符がハネなので、まずはブラッシングなどでしっかりノリを掴んで下さい。ストロークパターンは譜面と全く同じである必要はないです。歌いにくいところなどで少し変わってしまっても今は気にせずに弾きましょう。曲全体の盛り上がりを意識して弾けるとシンプルなストロークプレイもよくなってきます。

日高

2015/04/22 17:00 クリハラさん

エレキ

Emペンタリック

2音のザック式速弾きは、2本の指が均等にクルクル回る様に弦移動しましょう。1個づつのリックは短いので自由に組み合わせができます。お気に入りのリックを掘り下げてみましょう。スピード、強弱、ミュート、レガートなど色んな要素を変化させながら一つのリックを弾くと、ライブのギターソロの様な感じが出せます。

太田黒

2015/04/22 16:00 オガサワラさん

エレキ

夏祭り(ジッタリンジン)

アルペジオの音質にこだわるのは良いことですが、今回はリラックスを優先させましょう。疲れずに練習できると、長時間連続で弾けるのでコツがつかめます。ピックの握り方を意識しましょう。人差し指が弦と並行になるようにするとピックが自由に動いて弦にひっかからない様になります。右手と左手を分けて練習するのを習慣化しましょう。

太田黒

2015/04/21 17:00 タニグチさん

アコギ

ウィーアーエヴァー~ (テイラースウィフト)

YELLは発表会に向けて思い出していきましょう。リズムなどは上手くとれています。ウィーアー~のほうはコードを強く握ると指が痛いのでフレットそばに「置く」イメージを忘れないようにしてください。ストロークは上手くなりました。曲の盛り上がりに応じてうまくストロークを変えていきましょう。

日高

2015/04/21 10:00 タダクマさん

アコギ

僕らが旅に出る理由 (小沢健二)

難しいストロークなので、ゆっくりパターンを覚えていきましょう。一度パターンを覚えれば最後まで同じパターンで弾けます。歌とぶつかってどうしても難しい場合は簡単にすることもできるので、焦らず取り組みましょう。コードチェンジのほうはストロークを単純化してワンストロークなどにして練習するとよいです。ストロークパターン、コードチェンジともに慣れたら曲にしていくイメージがいいでしょう。

日高

2015/04/20 20:00 ハラガさん

ボサノヴァ

デザフィナード

今日はベースの流れと、パーカッションのリズムを意識して練習しました。ベースが半音で動いているところをしっかり意識して弾くと、表現がわかりやすく、ポジションも取りやすくなります。ボサノヴァではベースの半音の動きは大事なポイントなので押さえておきましょう。曲に合わせる時にはパーカッションを参考にして真似するような気持ちで弾いてみてください。難しいですがベースを一定に弾く事も同時に意識しましょう。

日高

2015/04/20 19:00 シノハラさん

エレキ

ブルーラグーン(高中正義)

バッキングの練習をしました。16分を少しだけ混ぜると音数はすくなくてもビート感が出せます。メロディーを目立たせる様に音数を抑え気味で弾いてみましょう。アルペジオも音数を少なくして伸びやかに広がりのある感じで弾いてみましょう。EとF♯mの2コード循環でのアドリブはEメジャースケールかメジャーペンタがあてはまります。着地音を決めて8音でつじつまを合わせる俳句の様な練習も時々やってみましょう。

太田黒