2015/10/22 14:00 ウエノさん

アコギ

僕らの名前がある理由

音源からコピーしていきました。コードは書いてきたもので大丈夫だと思います。エンディングはおそらくF△7からC♯△7→C△7でいいでしょう。今回のように半音上のコードから下るパターンはよくあるアレンジです。慣れればC△7(9)などでもカッコよく決まると思います。Am/F♯はベースが下っている、という考えに立てばわかりやすいコード表記ですが、F♯m7(♭5)と表記されることが多いです。同様にAm/FはF△7です。G→Am7→G/Bという部分は低音が「G→A→B(ソラシ)」に対し、高音は「B→C→D(シドレ)」となるように弾く事が多いです。G/Bの時に2弦3フレットを押さえて、全体が1弦を鳴らさないようにしてみましょう。途中Am7に行ったと考えず、Gコードの中での3度積み(のオクターブ転回)フレーズと考えてもよいです。

日高

2015/10/21 20:00 カミガシマさん

アコギ

風をあつめて (はっぴいえんど)

F♯m7は鳴りにくいコードですが、人差し指の使い方を工夫することでだいぶ音がでてきました。指の力ばかり使おうとせず、手の重さや手首を使ってロックする方法を使ってみましょう。慣れればどれも必要なくなってきますが、最初のうちは有効です。指先が力むと他の部分が浮いてくるので気をつけてください。新しい曲はリズムをしっかり出すことと、F/Gのコードに慣れることを目標に。一部ストロークが変則的になりますが、自然に弾けるようにしましょう。

日高

2015/10/20 19:00 ヨシダ(ア)さん

エレキ

i can do better (アヴリル・ラヴィーン)

オクターブ奏法でメロディを弾いていきました。真ん中の弦はしっかりミュートできています。6弦のミュートはパワーコード同様難しいです。中指を使っても構わないですが、押さえてしまわないように注意しましょう。リズムは問題無いですが、アップのタイミングで音が変わる部分が少し混乱するようです。3:3:2のパターンは必須なので、ここでしっかり慣れておきましょう。

日高

2015/10/20 18:00 ツツミさん

アコギ

新しい歌 (秦基博)

開放弦を使ったコード展開はスムーズできれいに鳴っています。ノリもだいぶ良くなりました。難しいのはC♯m、G♯7などのセーハが必要なコードの部分です。小指、薬指を多用すればスムーズにセーハに移行できるのですが、今度は開放弦を使う部分で負担が大きくなります。今後のためにもスムーズにセーハに移行できたほうが良いので、素早いコードチェンジを目指していきましょう。

日高

2015/10/20 16:00 ヤノさん

アコギ

桜 (コブクロ)  アルペジオ

アルペジオ右手のパターンは問題なさそうです。動きが少し複雑になってきたので、自動的に動けるようしっかり練習しましょう。問題は転調部分のコードです。Aメロやサビが開放を多く使えるようにアレンジしてある関係上、転調部分は♭のつくコードが多く難しいです。A♭はFの形で対応できますが、E♭がかなり難しい形になります。Cのコードが横に動いた形で、響きは綺麗ですが難易度は高いです。基礎練習の左手の軸を意識して、小指側が上にくるにはどうすれば楽なのかを試してみましょう。また、Cm7に近い形であることも意識してみてください。

日高

2015/10/19 19:00 イノハタさん

アコギ

空も飛べるはず (スピッツ)

ストロークの方法についてをメインに練習しました。まだひとつひとつの音を弾くような動きになってしまっています。右手が一定の速度で動くようにまずは心がけてみましょう。特に空振り時に動きが変わり、結果リズムが狂ってしまうので要注意です。弾いていない部分が仮に弦に当たったとしたら、正しいタイミングで音が出る、そういう空振りを意識しましょう。コード単体の練習と、右手の練習を分けて進めていきましょう。コードはEm→Amで指先が潰れてしまわないように、もう少し指先を立てる練習をしておきましょう。

日高

2015/10/19 18:00 カノムラさん

アコギ

don’t cry any more (MIWA)

コードチェンジが食って変わる部分を中心に練習しました。食って変わる部分が8分なので、ここは前半部分を16分で弾かずにダウンのみの8分にしてタイミングをとりましょう。コードはdimコードをA7に変更したことでだいぶ楽になったと思います。あとはキメのリズムを中心に練習していきましょう。しっかり理解すれば、全体のスピードを上げる事は容易いです。

日高

2015/10/19 12:00 ウメダさん

エレキ

終わりなき旅 (ミスチル)

コードのルート(一番低い音)がどこにあるのかを考えながら弾いていきました。このやり方だとすぐにコードを追うことができるようになります。コードが追えるようになったら、そのコードをどう弾いていくか考えれば良くなるので、まずはコードをどんどん追えるようにしていきましょう。ミスチルはコードの展開が少し複雑ですが、できればAのコードは6弦5フレットからか5弦開放から、Cのコードは5弦3フレットから・・・という感じで、コードネームと場所を結びつけて覚えていってください。

日高

2015/10/19 11:00 タナカ(チ)さん

ボサノヴァ

コード理論

4弦にルートがある形の確認をもう一度やっていきました。4弦にルートがある場合、フォームとしてはE系かD系が基本になります。ルートがどこにあるかだけの違いで、7thやマイナーなどの変化はローコードと同じなので、「何弦何フレットを押さえると〜」という考え方から脱却し、「4弦ルートD系で、ルートがEの9thコード」のような認識ができるようになりましょう。コードネームを口で言いながらコードを平行移動で上がっていく練習などをしっかりやっていっていくとポジションとコードを切り離して考えられると思います。指で覚えるだけだと指が変わった時に見失うので、指だけに頼らず、視覚的な形とディグリーを常に考えながら練習してください。

日高

2015/10/15 10:00 タガワさん

アコギ

あなたと握手 (aiko)  good by days (YUI)

グッバイデイズはコードは問題ないようです。曲の流れをしっかり覚えましょう。同じコード進行が繰り返される部分などは、丸暗記だとかえって分かり難いので、「この2小節を3回繰り返したら次に進むコードが出てくる」という感じで考えてください。あなたと握手はとにかくコードが色々でてきます。まずはE♭やCmの位置を確実に覚えましょう。Cm、Bm7、B♭の流れはBm7をローコードにすることも可能ですが、Cmからセーハのまま下ってきたほうが良いでしょう。

日高