2016/12/20 19:00 クロキさん

エレキ

supersonic (OASIS) パワーコード

パワーコードを弾く際の右手は手首より先の部分を中心にピッキングします。腕を振るとなかなか弾きたいところだけピックを当てるのが難しいので、指先と手首に意識を持って行きましょう。左手は今日練習したフォームでパワーコードを押さえるようにしてください(人差し指と薬指が基本です)。

四反田

2016/12/20 14:00 タニグチさん

アコギ

イージューライダー(奥田民生)

左手をさらに強化していきましょう。Dを押さえるコツを掴みましたので、忘れないように復習してください。基礎練習で行った1音ずつ弾く練習を繰り返すと、ますます左手の指が動くようになりますのでウォーミングアップに取り入れてくださいね。次回でこの曲は仕上げてしまいましょう。

四反田

2016/12/17 14:00 ヨコタさん

ソロギター

コードディグリー 音楽理論 CAGED 枯葉 

コードをディグリーで覚えていきました。一発で覚えなくてもいいので、何度も繰り返して練習して、徐々に頭に入れていきましょう。まずはルート、3度、5度、7度の位置を正確に覚える事から始めてください。CAGEDを使い、慣れた形以外の様々なポジションでコードを弾きましょう。枯葉を使ってメロディ→コードと弾く練習などが役に立ちます。コードもコードネームだけでなく、何度のコードかをしっかり把握してコード進行を追ってみて下さい。

日高

2016/12/17 13:00 トヨムラさん

アコギ

恋 (星野源)

コードチェンジとリズムをしっかりアレンジして固めました。途中に出てくるキメはブラッシングで細かくストロークして裏でBmをキメましょう。拍頭Emから「ジャン・ジャジャジャジャ・ッターン」という感じです。ブラッシングのスピードがかなり速いので、全弦弾こうとしなくてもいいです。鋭いストロークを心がけて下さい。アウトロのメロディも早いですが、高い音で弾くなら開放弦が使えるので少し楽になります。

日高

2016/12/17 13:00 ヒグチさん

アコギ

基礎練習

まず姿勢に気をつけましょう。練習の際、鏡を置いてチェックすると良いですよ。今日行った左手の指を一本ずつ動かす練習を毎日すると、一ヶ月もすればかなり動くようになります。左手の使っていない指も指板からあまり離さないようにすることが上達への近道です。

右手についてはストロークは大胆に、単音を弾く場合は緻密に行うことを心がけて弾くようにしましょう。これからよろしくお願いします!

四反田

2016/12/15 20:00 マチノさん

エレキ

虹(ELLE GARDEN)

スケールを引く際、ワンポジションの場合は左手の親指はなるべく動かさずに弾けるように良いポイントを見つけてください。左手の薬指、小指の押弦に癖がついていますので今日行ったクロマチック練習で直していきましょう。

曲のリフについては2本の弦だけをピッキングすることを練習しました。自宅でも引き続き練習頑張ってください。

四反田

2016/12/15 19:00 ミヤザキさん

アコギ

歩いて帰ろう(斉藤和義)

引き続きAメロのDmからB♭まで半音ずつ下がる箇所は練習していきましょう。基礎練習はプリングと今回ストローク練習に登場したコード(D→Dsus2→D)と左手薬指を固定したコードチェンジを練習しましょう。弦交換については相談お待ちしております。

四反田

2016/12/13 20:00 ゴトウダさん

エレキ

シシーストラット ペンタフレーズ

ペンタのフレーズをコピーしつつ、自分で使えるようにするトレーニングをしました。コピーしたフレーズをそのままにせず、順番や長さを入れ替えてみましょう。フレーズの入りや着地点を意識すると同じネタが大きく変わります。長いフレーズの練習はテクニックの練習にはなっても自分のフレーズにはなりにくいので、7対3くらいの割合で短いフレーズの練習をしましょう。あとはリズムを常に意識して、頭の中に浮かんだ音を再現するようにしてください。

日高

2016/12/13 14:00 タニグチさん

アコギ

イージューライダー(奥田民生)

左手を強化していきましょう。コードチェンジの際のブラッシングはブレスを入れるように左手の力を抜いて次のコードへ移行する時間です。自然と出来るようになるまで意識してみて行ってください。またDを押える際に薬指が遅れていますので、ゆっくりと他の指と同時に押える訓練をしましょう。

四反田

2016/12/12 11:00 アベさん

エレキ

the best damn thing (アヴリル・ラヴィーン)

ローコードにやや苦戦しています。ギターに頼らずに弾くために、空中で形を作る練習を入れてみてください。4拍裏から食って入るフレーズは音の長さに惑わされず、アップでストロークしてそのまま空振りしましょう。身体でノル事を忘れずに。繰り返しの部分でGのベースがメロディ的に動きます。左手の指は自分に合うパターンでいいですが、右手がストロークから入ってくるのでミュートをしっかり意識してください。

日高