2014/12/03 15:00 サトウ(ア)さん

アコギ

愛の愛の星 (ブリリアント・グリーン)

全体的に盛り上がりも出来てきて、ノリも良くなってきました。キメを抜けた所で少しリズムが乱れる、というかもたつく感じになるので、そこを重点的に練習しましょう。キメのブラッシング等を弾いている時に拍の意識が抜けないように気をつけて下さい。キメをぬけた一発目のGの頭をしっかりリズムにのって弾きましょう。

日高

2014/12/03/13:00 ウツノミヤさん

アコギ

3月9日 (レミオロメン)

アルペジオは右手、左手ともストローク以上に綺麗に鳴らす必要があります。右手はまずはコードのルートから右手を見ずに各弦を弾ける様になりましょう。左手は省略した形でコードを押さえられると滑らかになります。自分の出している音を良くきいて、特にアルペジオの最後の音が短くならないように練習して下さい。

日高

2014/12/2 11:00 キタムラ(ア)さん

エレキ

when you are here (アヴリルラヴィーン) Supersonic (OASIS)

when you~はシーケンスフレーズのピッキングを気をつけて練習しましょう。あとは曲を覚えるだけです。Supersonicはイントロのアルペジオが最大の難関です。戻ってくる時は同時に押さえる必要はないので、一本づつ間に合う様に置いていきましょう。B7のところはBのパワーコードで良いです。パワーコードの部分でミュートになっている所は、左手が次のコードに向かいながらラフに弾いたためなので、無理に右手でミュートしたりする必要はないです。6弦開放も絶対に単音でなければいけないのではなく、パワーコードの音が入っても構いません。ロックらしく少しルーズに弾きましょう。

日高

2014/12/2 10:00 マキさん

アコギ

to mother (YUI)

ストロークのイメージを軽く速い感じに変えていきましょう。この曲はスローですが、ストロークスピードまで遅くなってしまうと重くなり過ぎてしまいます。特にスタッカート部分はスパットストロークが抜けるようにして下さい。スタッカートでのFコードの所で、歌のフレーズが難しい部分があります。拍と歌の言葉の関係を冷静に見てみると、3拍、4拍の頭は前の言葉が伸びている部分です。ここをしっかり意識して練習して下さい。

日高

2014/11/27 11:00 マキさん

アコギ

to mother (YUI)

ストロークのリズム感をアップさせるために、ストロークスピードのコントロールと発音のタイミングを練習しました。曲がゆっくりだとどうしてもストロークも遅くなりがちですが、リズムを出していくために、まずは今より速いストロークを意識しましょう。力まず速く、音量もコントロールしつつゆっくりな曲を弾くのは難しいですが、今日やったピックコントロールを意識しつつブラッシングでしっかり曲に合わせていく事で変わってくると思います。ストロークの音が出るタイミングもやや遅いので、弾ききった所がリズムに合っているように練習しましょう。

日高

2014/11/26 19:00 キムさん

クラシック

ドレミ  エチュード1

ドレミを覚えていきましょう。まずは3フレットまでの音を覚えていきます。一気に覚えようとすると難しいですが、一日に一本の弦を覚えていけば、1週間で覚えきれます。なるべく五線譜を見ながら進めて下さい。クラシックを進めていくなら、TABには頼らないほうがいいです。エチュードではまず6~4弦の開放弦を使ったベースがすぐに出てくるようにしましょう。

日高

2014/11/26 18:00 シマダさん

アコギ

空も飛べるはず (スピッツ)

一気にサビ前まで進みました。F△7はFの1弦が開放弦になったものです。よく使うので覚えておきましょう。5弦は押さえても省略しても構いません。だいぶコードチェンジに慣れてきたので、チェンジ後の「1」がしっかり合うように意識して練習してください。

日高

2014/11/26 15:00 タジリさん

エレキ

ブルース アドリブ

アドリブでフレーズを弾いていく為には、一つの短いフレーズを自由に弾き熟せるようになる練習がいります。テーマの通し練習も必要ですが、短いフレーズを伸ばしたり縮めたり、音の数やリズムを変えたり、表から入ったり裏から入ったり、部分的に繰り返したり、全てが自然に出来るように練習しましょう。フレーズそのものを一気に沢山覚える必要はないです。硬直した100のフレーズより、自由に使える10のフレーズを持つ様にしましょう。

日高

2014/11/25 14:00 マツオ(タ)さん

エレキ

ペンタとトライアド ルート音からのフレージング

ペンタのフレーズの中にトライアドを入れ込んだり、トライアドでのバッキング中にペンタのフレージングを入れたりしていきました。頭で理解しようと思い過ぎず、ペンタもトライアドも覚えているので、あとはフレージングを実践しながら馴染んでいきましょう。ほぼペンタで、トライアドの音に着地する、というレベルから、ほぼトライアドでペンタの音をオカズに入れる、というレベルまで、グラデーションのように滑らかに変化できるのが理想です。ルートからのフレージングはコードがメジャーかマイナーかわかれば簡単にフレージングできるのが強みです。リフにも使えるので色々探ってみましょう。Jazzyな曲以外では9thが♭9thになるコードは一部だけなので、大部分で9thが使える事も覚えておきましょう。

日高

2014/11/25 12:00 ツツミさん

アコギ

空も飛べるはず (スピッツ)

最後まで曲を弾いてみました。F△7はFの1弦開放です。FM7、F△7、FMaj7の3種類の表記の仕方を覚えましょう。①カッコ②カッコの使い方は、どんなに離れていても2回目は②カッコに入る、という事に注意です。オンコードはコードの一番低い音をそのコードのルート以外に指定されているコードです。多くは前後のベースラインを滑らかにするために使われます。あとはAメロ、Bメロ・・・という構成の把握をしていきましょう。繰り返し記号に注意で譜面を省略してあるので、見落とさないよう注意して練習して下さい。

日高