エレキ
ホテルカリフォルニア (イーグルス)
ペンタのリードに慣れるため、引き続きコピーをしました。コピーをするときにタブ譜を追いすぎて、ペンタのポジションや後ろのコードを意識しなくなってしまいます。別のキーに移調するなどして、何フレットなのかに関係なくペンタのフレーズを弾けるようになってください。今日やったフレーズの中にはコードトーンに半音チョーキングで合わせるフレーズもあります。基礎的なコードの形を常に思い浮かべながら練習しましょう。
日高
エレキ
ホテルカリフォルニア (イーグルス)
ペンタのリードに慣れるため、引き続きコピーをしました。コピーをするときにタブ譜を追いすぎて、ペンタのポジションや後ろのコードを意識しなくなってしまいます。別のキーに移調するなどして、何フレットなのかに関係なくペンタのフレーズを弾けるようになってください。今日やったフレーズの中にはコードトーンに半音チョーキングで合わせるフレーズもあります。基礎的なコードの形を常に思い浮かべながら練習しましょう。
日高
エレキ
ファンファーレ (ミスチル)
まずはギター単音のフレーズを覚えていきました。スピードは早いですが、プリングを使っているので慣れれば難しくないです。まずは前半と後半に分けてフレーズを把握していきましょう。チョーキングは上に引き上げてもいいですが、4弦なので下に下げてもいいと思います。
日高
エレキ
i can do better (アヴリル・ラヴィーン)
ストローク、単音共にだいぶ慣れてきました。ゆっくりだと完璧ですが、早くなると手の動きがランダムになってしまいます。ゆっくりの動きのまま徐々にスピードを上げていってください。また、ストロークが少し力むようなので、ピックの先が弦を弾く感覚をしっかり感じながら、リラックスして弾くようにしましょう。次回からはローコードが出てきます。
日高
エレキ
BAD FEELING (BOOWY)
右手は脱力して振りましょう。弦を丁寧に狙う練習の他に、リラックスしてラフにカッティングする練習もしておきましょう。Dm7は人差し指の第一関節を逆反りさせます。最後のジミヘンコードの移動は一旦フレット近くまで手を移動してから丁寧に指をセットしましょう。
太田黒
エレキ
STAR TRAIN (PERFUME)
Fは人差し指だけバレーしたり曲げたり繰り返す練習で慣れてきます。FとCの反復が一番のポイントになります。リズムは毎回2個目のコードが半拍つっこんで入ります。
太田黒
エレキ
rusty nail (X JAPAN)
ギターはネック側を前に出して右肘をしめてボディーを固定します。指先はどこが弦に触れても良いので自由に押さえましょう。手首を傷めないように親指がネックの上に出てくる感じで押さえましょう。フレットの近くを押さえると軽い圧力で綺麗な音が出せます。痛みを感じたらすぐ角度を変える習慣をつけましょう。
太田黒
エレキ
i can do better (アヴリル・ラヴィーン)
オクターブ奏法を確認していきました。単体でのオクターブ、ドレミをなぞる事は問題ないです。あとは「3.3.2」のリズムパターンに慣れていきましょう。フレーズを弾くと「ファ」を見失いがちなので、そこもしっかり確認しておいてください。あとはピッキングが少し強すぎるので、もう少しピックの先端を意識して弦をひっかけないように力を抜いて弾きましょう。
日高
エレキ
THE GREATEST SHOW ON EARTH (TMG)
3個目のポジションが離れているので、そこを練習しましょう。普段から立って練習するのと、バンドで合わせる時は最後の速弾きの部分だけ短くループしてもうと短時間で慣れます。少しテンポを落として練習に付き合ってもらいましょう。ネック裏に親指の付け根が当たる場合は若干指板を地面に向けましょう。
太田黒
エレキ
long train runnin’ (the doobie brothers)
歯切れ良くするために、時々音を止めるスタッカートで弾きます。コードを押さえている左手の力を抜きます。人差し指のバレーは曲げてしまうと1、2弦が鳴りにくくなります。指板に沿うように指をまっすぐにしましょう。右手のストロークでグルーブが出るので、ダウンアップの指定は守りましょう。
太田黒
エレキ
don’t Look Back In Anger (OASIS)
引き続きペンタのフレーズを採っていきました。今度は難しいものもありますが、リズムは確実に良くなっているので頑張って弾いていきましょう。チョーキングの頂点や降ろしたところ、ピッキングの無い部分が表拍になるのはなかなか難しいです。じっくり取り組んで下さい。
日高