2016/06/08 19:00 シノハラさん

エレキ

哀愁のヨーロッパ(サンタナ)

2弦11フレットはチョーキングかどうかで、薬指が小指か変わってきます。フレーズの着地音と、次のフレーズの最初の音を兼ねる共通音は認識が難しいので、気持ちのリセットが大切になります。フレーズとフレーズのつなぎ目の所はスローで弾いてスッキリとシンプルに見える様にしましょう。

太田黒

2016/06/12 15:00 シバタさん

エレキ

①チキンピッキング ②セッション定番曲

①指の曲げ伸ばしを大げさにすると器用になります。実際に弾く時はコンパクトに弾きます。②CISSY STRAT CHAMELEON CHICKEN BLUESは覚えておくとなにかと便利です。1発物が出来ると、色んなモードで気軽に遊べる様になります。

太田黒

2016/06/12 16:00 カミカワさん

エレキ

嵐の素顔(工藤静香)

ピッキングは少し斜めに角度をつけると速く弾けます。右手だけの高速ピッキンッグを練習しましょう。左手は2音〜3音くらいの短いフレーズを色んなリズムで弾ける様にするとアドリブできる様になります。丸暗記よりもペンタのポジションが写真の様に見えている事と、短いフレーズが身体に馴染んでいる方が応用が効くしコピーも楽になります。

太田黒

2016/06/12 18:00 カワノさん

エレキ

lovin’ you

4個のコードを横に移動する循環進行です。メジャー7とm7のみの組み合わせです。有名な曲なので覚えておくとウケます。AM7のみ解放が混ざりますが、解放をバレーと思えば同じフォームになります。

太田黒

2016/06/14 14:00 ヤマモトさん

エレキ

smells like teen spirit (NIRVANA)

エフェクターのオンオフも含めて弾いていきました。足回りの動きは難しいですが慣れておきましょう。エフェクターが大量の場合はスイッチングシステムなどを組む場合もあります。どこでどのエフェクターを踏むかしっかりシミュレーションしておいてください。あとは立った時のギターの位置を色々ためして違和感がないようにしてください。個人的には体の右側につける感じがオススメです。

日高

2016/06/14 13:00 ハラダさん

エレキ

from noon till down (ストレイテナー)

イントロが譜面と違うようです。少し聴き取りにくいですが大体を合わせました。単音部分はペンタからメジャースケールの「ドレミ」のパターンに変わります。ポジションチェンジがニュアンスにとって大事なので、指定された部分で変わりましょう。バックのコードはBm→Bm7→G△7→G6(9)→Bmをセーハ部分だけ鳴らす(Bm7(11))となっています。最後のセーハだけの部分はコードの装飾なのでBmと捉えて問題ないです。

日高

2016/06/09 18:00 コブキさん

エレキ

スケール アドリブ

CAGEDのシステムに慣れていきましょう。コードを見ながらスケールを覚えていく事がカギです。ディグリーでの把握、移動ドで歌う事も忘れずに。色々なキーで練習して慣れたらポジションを繋げる練習に入りましょう。今後幾つかの基礎練習を出していきますので、それらを組み合わせて練習のスケジュールを立てましょう。漠然と練習しないようにすることが大事です。

日高

2016/06/09 17:00 ミヤワキさん

エレキ

missing (ELLEGARDEN)

アルペジオ、オクターブ奏法の復習をしつつ、最後まで弾きとおしていきました。スピードさえ落とせばモノにできるレベルなので、一つ一つの動きにしっかり慣れていきましょう。音名のトレーニングの成果が出てきています。この調子ですべてのポジションの音名を覚えてしまいましょう。チョーキングは指先が伸びないように。チョーキングの音程、上げるスピード、下げる音を聴かせる場合、聴かせない場合など、しっかり練習しておいてください。

日高

2016/05/30 12:00 アベさん

エレキ

i can do better (アヴリル・ラヴィーン)

オクターブ奏法を中心に練習しました。力み過ぎると左右の移動が難しくなるので、パワーコード同様、力まないように心がけましょう。特に親指をリラックスさせる事を意識してください。まずは低い方の音だけを弾いてスケールを覚えて、そこからオクターブで練習します。リズムは「3・3・2」のパターンです。奇数ストロークがあるので音の頭がダウン・アップ・ダウンと入れ替わる事に注意しましょう。このリズムパターンはよくあるので覚えておいてください。

日高

2016/5/29 13:00 イシイさん

エレキ

群青日和 (東京事変)

基礎練習は休符まで進みました。音を止める場合は左手でミュートしましょう。弦から指を離すのではなく、弦に触れつつ押さえるのをやめる感じです。曲はコードが食って変わっていくパートを練習しました。最後の4拍裏をアップで弾いて、次の小節の頭を空振り、そのままアップで次のストロークをします。手は一定に動いていることを意識しましょう。

日高