2017/07/05 15:00 トミサキさん

エレキ

Smels Like Teen Spirit(Nirvana)

ビブラートはむやみやたらに揺らすのではなく、曲のリズムに合わせてコントロールすることが大事です。揺れを大きくするのか小さくするのか、速くするのかゆったりとするのかなどを強く意識して表現してみましょう。他のプレイヤーと差がつくポイントですので大事にしてください。

四反田

2017/06/21 15:00 トミサキさん

エレキ

Smels Like Teen Spirit(Nirvana)

この曲は少々ラフに弾くのが雰囲気が出て良いですが、各小節のアタマはしっかりと合わせましょう。特にイントロやサビの入り部分はディストーションで迫力を出す箇所ですのでアタマを強くバンドに合わせるのが重要です。それとは別でソロ部分については粘る様なフレージングで弾く感覚で演奏してみると原曲の雰囲気に近づくと思います。

四反田

2017/06/11 15:00 トミサキさん

エレキ

Smels Like Teen Spirit(Nirvana)

リフは16分でのストロークが基本ですので、常に右手を振りながら弾く様にするとダウン、アップを迷わず入れられる様になる筈です。頭の中で考えなくても自然とそうなるよう繰り返し練習するのが良いので、チャカチャカとリズムを刻む練習を常に行いましょう。

四反田

2016/07/21 14:00 ミヤワキさん

エレキ

smells like teen spirit (NIRVANA) ビブラート

16分のストロークはしっかり合っています。元々リズムに対する理解力がとても良いので、そこはしっかり伸ばしていきましょう。ペンタを使ったソロも通して弾けるようになりました。基礎練習でペンタの拡張をしっかりやっておいてください。チョーキング・ビブラートはまだ少し課題として残ります。耳で良く聴いて歌うように弾きましょう。ビブラートは上下にかけると安定しやすいです。指を使わず手首からかけることが多いです。小さなチョーキングだと思ってください。全体を通して70%くらいのスピードで弾けています。これから弾き込んで、安定したままスピードを上げていきましょう。

日高

2016/07/14 16:00 ミヤワキさん

エレキ

smells like teen spirit (NIRVANA)

16分のカッティングはゆっくりのペースでならしっかり合ってきています。あとは徐々にテンポを上げていきましょう。テンポを上げても手の動きがバラバラにならないようにします。ギターソロはFmペンタ中心で弾いています。先にペンタのポジションを確認してから弾くといいでしょう。ペンタ外の音は「シ」と「ファ」の音です。ペンタの中の音と半音で並んでいる事を意識しましょう。チョーキングはだいぶ良くなりました。ビブラートは小さなチョーキングをかける感じですが、とてもコントロールが難しいです。少しづつ慣れていって下さい。

日高

2016/06/14 14:00 ヤマモトさん

エレキ

smells like teen spirit (NIRVANA)

エフェクターのオンオフも含めて弾いていきました。足回りの動きは難しいですが慣れておきましょう。エフェクターが大量の場合はスイッチングシステムなどを組む場合もあります。どこでどのエフェクターを踏むかしっかりシミュレーションしておいてください。あとは立った時のギターの位置を色々ためして違和感がないようにしてください。個人的には体の右側につける感じがオススメです。

日高

2016/05/02 18:00 ヤマモトさん

エレキ

Smells Like Teen Spirit (NIRVANA)

16分のストロークは体が4/4をしっかり維持するように練習するのが肝心です。足で軽くタップしてリズムを取り、それが崩れないようにストロークしましょう。難しい場合、まずは手が二回ダウンに対し足が一回タップ、というのを身体に覚えこませ、それを逆に足がメインで手が足のタップの間に二回ダウン、というように感じられるよう練習してください。ギターソロはフレーズの解説をしました。ペンタ骨格の「シ・ファ」を足したフレーズと考えましょう。頭のフレーズはBoxポジションではなく拡張の部分です。この形はよく使われるので、しっかり覚えてください。 別の弾き方も考えられるので、次回時間があれば他の考え方でも弾いてみましょう。

日高

2015/10/27 17:00 クリハラさん

エレキ

①GLORIA (ZIGGY) ②SLAUGHTER HOUSE (LOUDNESS) ③SMELLS LIKE TEEN SPIRIT (NIRVANA)

①イントロはルート省略のパターンも手グセにしておきましょう。クロマチックのクリシェは弦飛びのアルペジオです。パワーコードはたすき掛けの進行です。②ソロのしめは1弦のリニア移動タッピングです。半音が時々出てきますので、前のポジションの残像を残しながら移動しましょう。③Fmを主軸にパワーコード、1、2弦アルペジオ、ソロを組み立てています。

太田黒

2015/08/12 13:00 キタムラさん

エレキ

スケール  Smells Like Teen Spirit (nirvana) 空も飛べるはず (スピッツ)

ペンタを骨格にしたメジャースケールの把握の仕上げとして、幾つかの曲のフレーズを弾いてみました。Smells〜はFm、空も飛べるはずはC、キーは違いますがフレーズの発想は一緒で考えることができます。まずはこのパターンにしっかり慣れましょう。Smells〜には違うポジションの譜面もあるのですが、それはまた別の考え方で弾いています。同じメロディでも発想が違うと違うポジションになるのがギターの面白さであり、難しいところです。これから曲を弾いていくときも、常にフレーズの発想を考えるようにしましょう。

日高

2015/07/09 13:00 キタムラさん

エレキ

スケール  smells like teen spirit (nirvana)

スケールは今までやったポジションのおさらいと、6弦ルートペンタの低音を骨格にしたドレミの練習をしました。ペンタ骨格はロックの基本的なポジションなので、しっかり覚えてください。スケール練習はキーを変えながらやっていきましょう。曲はニルヴァーナの有名曲です。付点16分は空ピッキングでタイミングをとってください。メロディのコピーで今までやったスケールの考え方を見ていきたいと思います。

日高