2017年 3/29 11:00 ヤマザキさん

エレキ

○基礎練習ストローク

○リズム

○Fly again

 

基礎練習のストロークはリズムをしっかりと4分、8分と意識して右手のストロークをしっかりと振れるようになるともっとよくなります!Fly againに関しては最初のイントロのリズムが要となってくるので、ギターを持たずに左足でリズムを刻みつつ、開いている右手で膝を叩いてリズムを取れるようになってきてからギターを持って練習されてみてください!

 

小吹

2017/03/29 20:00 モモサキさん

エレキ

message in a bottle (ポリス)

アルペジオは右手を強く弾くときもコンパクトに動かしましょう。ルートのみで進行の根幹を練習するのも良いです。左手は小指よりも中指を曲げたり、手首の角度を調節してお膳立てを整えるのが大切です。キーはC♯mでadd9を各コードにつけます。指の練習というより、頭から指に指示を明確に出す練習と思います。

太田黒

2017/03/29 16:00 ニシオカさん

エレキ

Fear of the dark, Prowler (IRON MAIDEN)

アップでくってスタートするオルタネイトを練習しました。いきなりフレーズを弾く前に、5弦5フレットのみで右手の練習をやっておくとスムーズになります。アップが連続する部分を丹念に練習しましょう。普段はアンプの音を大きめにして軽いピッキングで練習しましょう。夜はヘッドフォンをすると良いです。

太田黒

2017/03/28 14:00 ゴトウさん

エレキ

Supersonic (Oasis)

リズムキープできる様に普段からクリックを使って練習しましょう。出来ればクリックは裏拍に取るのが良いですが、オモテ、ウラどちらでもキープできる様になりましょう。イントロのアルペジオはピックの向きに気をつけて右手の無駄な動きを出来るだけ無くすように弾くと音のツブが揃いやすいです。次回はチョーキングを主に練習します。

四反田

2017/03/27 19:00 クロキさん

エレキ

ゲット・アップ・ルーシー(THEE MICHELLE GUN ELEPHANT)

ギターソロの終わりの部分まで進みました。あと少しで一曲通して弾けるところに近づきました。シンプルな曲なので構成を把握し、各部分をしっかり練習すればオリジナルテンポで弾けるようになるのも遠くないと思います。

四反田

2017/03/27 13:00 マチノさん

エレキ

クラクション(KANA-BOON)

今日練習したカッティングのパターンは様々な曲で使われています。クリックに合わせて、必要な箇所にアクセントをつけられるようになるまで繰り返し練習しましょう。左手のタイミングも会ってくるとより鋭く刻めます。イントロのリフは休符に気をつけて歯切れよくピッキングするようにしてください。

四反田

2017/03/25 17:00 ナガスエさん

エレキ

Rusty Nail (X Japan)

ワウペダルを使って練習しました。チョーキングは左手親指の位置が重要ですので忘れない様に練習しましょう。今回でコツを掴めた様子でしたので良かったです。この曲のソロはハンマリング、プリングが多用されていますので、基礎練習をしっかりやりましょう。

四反田

2017年 3/25 14:00 ヤマザキさん

エレキ

 

○基礎練習ストローク1.3

○Fly Again

○16分音符

 

基礎練習のストロークの際には、しっかりとリズムをとりながら、ギターをしっかり鳴らす勢いで弾いてみてください。先にリズムや弾くポジションをしっかりと覚えておくと自信を持って弾けるようになると思います。新しい曲ですが、イントロのリズムに16分休符が入っていますが、メトロノームに合わせながら口ではしっかりとリズムを取れていたので、ギターの動きになれるようにゆっくりと練習をしてみてください。

 

小吹

2017年 3/25 13:00 フジオカくん

エレキ

 

○基礎ストローク1.3

○裏拍練習

○RADWIMPS セプテンバーさん

 

裏拍の基礎練習ですが、なかなか難しいと思うのでゆっくりのテンポからギターを持たずに手拍子等で最初は練習してみてください。出来るようになってきたらギターでいろいろな運指で練習をしてみてください。新しく始めた曲ですが、単音弾きが多く、裏から入る事が多いのでしっかりと右手と足でリズムを取りながら練習してみてください。チョーキングのフレーズはしっかりと1音上げてピッチを意識して練習するともっと良くなります。

 

小吹

2017/03/24 19:00 ヤマモトさん

エレキ

Don’t look back in anger (OASIS)

チョーキングが絡んだフレーズは音を上げた状態で次のノートに繋げる場合や、上げて下げて次に行くのか等、音程をはっきりとさせるのが基本ですのでフニャッとなってしまわない様に意識して練習しましょう。もう少しでソロ全部ですので頑張ってください。

四反田