2016/09/18 ウエモトさん

ロビンソン(スピッツ)

ロビンソンを近くステージで演奏されるとのことで、全体的にチェックしていきました。
イントロアルペジオフレーズは中音をだす楽器がいない場合は1オクターブ下げるか、コードアルペジオに変更する、ディレイエフェクトをかけるなどして音の厚みを作り出す。などの方法を取っていく必要があると思います。
バッキングは特に問題ありません。リズムキープ難しいところもありますが、歌のグルーブを大切にして、リズム隊に預けられるところは預けていきましょう。ライブ頑張って下さい。

八尋

2016/09/17 13:00 サトウさん

アコギ

Top of the world
スリーフィンガーによるコードアルペジオ

スリーフィンガーは右手の指の弾き方に注意して、まずはテンポを落としてそれぞれ弦が同じくらいの音量になるようにゆっくりと練習してみましょう。左手は綺麗に押さえられていますので、しばらくストロークとスリーフィンガーについては右手を重点的に鍛えていきましょう。

四反田

2016/09/15 20:00 ヤスエダさん

アコギ

You & I (One Direction)
Wonderwall (Oasis)

ストロークはテンポキープが非常に大切です。引き続きメトロノームに合わせて右手の振りを維持できるように練習しましょう。16分のストロークは8分が常にダウンストロークになります。Wonderwallの冒頭に登場するパターンのDsus4→A7sus4の部分は16分音符でのシンコペーションですので、そこはアップストロークになります。

四反田

2016年 9月11日 15:00 ミヤザキさん

アコギ

◎コードストローク
◎コードチェンジ
◎リズム

基礎練習の単音弾きはしっかりと1音1音なっていたので、テンポを上げながら練習してみてください!リズムがわからなくなってきて場合は譜面の上にカタカナや数字なのでリズムにふりがなをしてみてください。口でリズムが言えるようになってきてからギターに取り組むと余裕が生まれると思います。ストロークのダウンアップをしっかりと把握してから取り組むことも大事です!

小吹

2016年 9月11日 11:00 カネコさん

アコギ

◎コードストローク
◎単音弾き
◎バレーコード

かなり自主練習をされているそうなので、バレーコードが一週間で弾けるようになっていたのは驚きました!コードとリズムはしっかりとあっているので、コードチェンジをする練習を繰り返ししてみると効果が出ると思います。単音に関してもしっかりと鳴っていたので意識することを忘れずに練習してみてください!

小吹

2016年 9月4日 11:00 カネコさん

アコギ

◎ルート音
◎コードストローク
◎サザンオールスターズ

かなり練習されているようなので、コードの押さえ方、チェンジの仕方が楽になってきていると思います。リズム感もバッチリなので自主練習を続けてみてください!ルート音を軽く勉強しましたが、わからないコードが出てきてもルートの音を覚えてしまうとあとはかなり楽になってくるので、5弦、6弦でのドレミファソラシドを練習してみてください!

小吹

2016年 9月10日 12:00 カワノさん

アコギ

◎コード
◎コードチェンジ
◎花束を君に

Aコードが押さえにくいとのことですが、指を縦に並べるようにし、一気に押さえず1本1本しっかりと押さえられているか確認しながら練習してみてください!ブラッシングをする際には、ほかの弦をしっかりとミュートさせてから行うことを意識してみてください。ブラッシングの練習のみをしてみて余裕がでてきたら曲の流れに合わせてしてみるのも効率的です。リズムに関してはしっかりと把握されていたみたいなのでぜひその調子で続けてみてください!

小吹 日高

2016/09/08 20:00 ヤスエダさん

アコギ

You & I (One Direction)

ストロークはテンポキープが非常に大切です。メトロノームに合わせて右手の振りを維持できるように練習しましょう。基本は4分音符は全てダウンストロークですので、クリックが鳴ったときはダウンストロークになるように注意してみてください。

四反田

2016/09/07 13:00 タニグチさん

アコギ

◎コードアルペジオ
◎3月9日
◎右手

アルペジオはさらに弾けるようになっています。右手の癖もかなり無くなっていましたので、次はリズムと左手の格弦の押さえ方を意識することを加えていきましょう。リズムはクリックと合わせての練習が必須です。左手がきちんとしたフォームで押さえられれば、アルペジオが美しくなります。

四反田

2016/09/06 19:00~ モリさん

CHEER UP(TWICE)

ついにサビまで来ましたね。次回からはイントロ〜サビまで通して弾けるよう、演奏を作り上げていきましょう。
指弾きは音量差がつけやすいのでその特性を生かして、演奏を作っていくことを心がけましょう。
プリングは音程が乱れるので、指を引っ掛けずにまっすぐ持ち上げるように離しましょう。

八尋