2014/10/12 15:00 モモサキさん

ベース

①MESSAGE IN A BOTTLE (THE POLICE) ②仮面ライダー

①メトロノームは縄跳びの感じで練習します。最初にしっかりビートと体内時計をシンクロさせて、次に声でフレーズを乗せます。行ける確信が出てきたら指で音を出しましょう。歌がロングトーンの部分はベースのタイミングにシンクロさせてビブラートの様にタイミングを取ると乗れます。②G♯当たりからCとDに向かう部分は転調です。ポジションは近くに固まっていますが、使うフレットが変わるので意識してみましょう。

太田黒

2014/10/11 18:00 モリさん

エレキ

SILENT JEALOUSY (X JAPAN)

ズクズクのリフはコードに行く直前のアップピッキングを弦の外に少し出します。外から弾く場合は5弦にひっかかる心配なく、思い切り良く4弦が弾けます。エンディングは転調していきますが、同じフレーズを平行移動しているだけなので、1カ所で弾けたら全部マスター出来ることになります。アルペジオは高速なので、かなり難易度が高いですが、アップ アップ ダウンの1セットが中心になっていますので、これを繰り返しましょう。

太田黒

2014/10/11 15:00 ヨシタケさん

エレキ

ROCK THIS TOWN (BRIAN SETZER)

コード

ギャロッピングに挑戦しました。最初は親指を同じ弦に限定して練習します。高音弦を表と裏を混ぜて基本パターンをしっかり練習しましょう。慣れたら1弦を2弦を往復しながら裏表のタイミングで弾きます。知っている色んなコードに当てはめて、いつでもギャロッピングに突入できるとセッツァーっぽくなります。さらに余裕が出てきたら低音弦も往復させます。次回解説します。まずはタブ譜を見ずにコード進行のみ覚えてしまいましょう。歯切れの良いカッティングならハイポジション、伸びやかな響きを出したいならローコードで弾きます。単音リフ、パワーコード、テンションコードのカッティング、アルペジオ、ギャロッピング、オブリガートを自由に使い分けられる様に遊んでみましょう。

太田黒

2014/10/12 11:00 アベさん

エレキ

ruby’s blanket (GLAY)

スコアのミスで音を修正しましたが、練習したことは役に立っています。コーダマークは後ろに飛ぶので付箋などを付けておくと読みやすいです。単音リフを空ピッキング含みのオルタネイトをキープするのは大変ですが、良く出来ています。ダウンアップが崩れない様に、わからなくなったらスローで方向を確認しましょう。

太田黒

2014/10/12 9:00 タニグチさん

アコギ

やさしさに包まれたなら

コードはAm7が出てきました。Cから薬指離すとAm7になります。B7はBm7に人差し指を足した形です。リズムは右手を一定に動かして空振りをしっかり意識しましょう。Dm,D7などは6弦ミュートを忘れずに。今のうちに癖にしてしまいましょう。

日高

2014/10/11 17:00 マスダさん

アコギ

明日への扉  Story (AI)

Storyはコードチェンジのタイミングが難しい部分が出てきます。音源を良く聴いてタイミングを掴んでおきましょう。明日への扉はだいぶ上手くなっています。アルペジオを使って静かな部分を演出すると、その後の盛り上がりが活きてきます。

2014/10/11 16:00 ヒラオカさん

アコギ

ある車掌 (星野源)

コードの中で音を動かしたり、ローコードから離れたりするアイデアを説明しました。最初はなかなかわかりにくいかもしれないですが、基本の形が横に移動している、という事がわかればギターは楽に弾けるようになってくるので、ゆっくり把握して行きましょう。ハンマリングプリングによるコードの装飾は、よくあるパターンを覚えていく事が大事です。

日高

2014/10/11 16:00 タルタさん

アコギ

遠く遠く (槇原敬之)

親指の付け根を痛めた時は、必ず安静にして下さい。無理をすると、回復が長期になってしまいます。サックスソロの時のコード進行はBメロの進行と同じです。締めくくりだけ少し変えてあります。Gm7からCに移動する時は、直接コードフォームを狙わずに先に移動だけサッと終わらせてからCを作ります。うんちゃーうんちゃーの裏のパターンはフィンガーピッキングで出せます。表は音を止めるストッピングで入ります。ピックで弾く場合は右手で弦を空手チョップする感じで音を止めます。次回はソロを解説します。

太田黒

2014/10/11 15:00 ミズノさん

アコギ

結婚式余興の曲選び

今回は余興での曲選びに時間をとりました。一番いいのは会場で年代やノリをみてから曲を決められるよう、何曲かストックして行く事です。余興同士で被ったり、余興で予定していた曲が式中に使われてしまったりする可能性もあるので、少なくとも予備に一曲キープはしておきたい所です。洋楽はラブソングのイメージでも実際には別れの歌や、死んだ恋人を偲んでいたりするので歌詞の確認が必要です。また、新郎新婦以外の余興の場合、あまり愛を叫んだり抱きしめたりする歌詞のものは避けた方がいいです。

日高

2014/10/11 14:00 ハマモトさん

エレキ

Little by Little (OASIS)

リードをしっかりおさらいしていきました。あやふやに覚えてしまっているところをしっかり身につけるためには、バックに音源かメトロノームを使って繰り返し短いフレーズを練習する事が有効です。慣れてきたらフレーズのリズムや着地音、スタート地点を変えて弾いていくと、より自分の物として身に付いてきます。

日高