2014/10/26 16:00 ヨシタケさん

エレキ

①ROCK THIS TOWN (BRAIN SETZER) ②CARAVAN

①ギャロッピングを混ぜて弾く練習をしました。5フレットA7は連続すると左手が疲れるのでEのローで開放を多用して右手に集中しましょう。ブルースなどにも当てはめることが出来ます。②8フレットC7の省略コードをキープしてメロディーを混ぜます。音のイメージとポジションを直感で結びつく様にゆっり音を探しましょう。

太田黒

2014/10/26 15:00 ツルさん

エレキ

DAY TRIPPER (BEATELS)

①チョーキングは手を固めにて手首の回転で上げましょう。チョーキングダウンの時に下にばかり意識がいくと音が消えてしまいます。弦とフレットをしっかり接触させたままダウンしましょう。次回はLOVE PHANTOMを解説します。

太田黒

2014/10/26 13:00 マツオ(し)さん

エレキ

①SILENT JEALOUSY (X)  ②B BLUE (BOOWY)

①ズクズクは摩擦音だけにならない様にしましょう。ピックの先端がギターを向く様にして弦をしっかり揺らしましょう。音質を耳でしっかり聴いて判断するのが大切です。②アルペジオの部分はコードの3弦だけが1フレットづつ下がっていきます。低音のアルペジオは、ゆっくり丁寧に練習しましょう。ロングスライドは目標のフレットの隣に壁があると思って当てにいきましょう。

太田黒

2014/10/26 14:00 アライさん

アコギ

青いベンチ (サスケ)

右手の動きを一定にして練習しましょう。メトロが64くらいからで、徐々にスピードを上げて行きます。音が長く伸びるところではどうしても手の動きもつられてしまいがちでsyが、まずは一定の動きで弾ける様にして下さい。ストロークがやや難しい曲ですが、じっくり練習しましょう。

日高

2014/10/26 12:00 サコさん

エレキ

love phantom (B’Z)

薬指のチョーキングは中指もサポートします。ローポジションはフレット間隔が広いので2本指を束ねて1フレットに入れてしまいます。ピッキングは強弱を付ける練習をしましょう。特にバラードではフレーズに表情が付きます。カッティングの基礎練習はBAD FEELINGなどの土台になりますので繰り返しましょう。タッピングは右手を低音弦に乗せて安定させましょう。

太田黒

2014/10/26 12:00 トクナガさん

エレキ

内秘心書 (ワンオク)

4拍裏のアップでコードチェンジの意識を身につけていきましょう。バッキングには欠かせない感覚です。Dのコードの指は人差し指を3弦に。逆を癖にしてしまうとなかなか治らないので注意です。右手を一定にしてメトロノームを使ってのコードチェンジの練習も進めましょう。4の裏で変わったあと、次のダウンを自然に空振りできるようにしていきます。身体でリズムを取って、大きな流れに乗るようにしましょう。

日高

2014/10/24 20:00 タケイさん

エレキ

天体観測(バンプオブチキン)

ギターを構える時に左のネック側が下がらない様にしましょう。右の脇を閉めてギターを固定しましょう。ヘッド側が少し前に出ます。コードは大体覚えたので、後は順番を覚えましょう。ギターを持っていない時でも出来る練習があるので工夫してみましょう。

太田黒

2014/10/25 17:00 カミカワさん

エレキ

IT’S YOU (ミスチル)

ギターソロを解説しました。出だしは3連のノリを淡々とキープしましょう。3弦と1弦を往復するフレーズは色んな曲に出て来るので覚えておきましょう。同フレットで縦に並んだフォームと斜めになったフォームを組み合わせます。ロックフォームは人差し指を引き金を弾く要領でしっかり曲げましょう。親指はネックの上に出してしまっても良いです。親指の付け根がネックに付くくらいで丁度良いです。

太田黒

2014/10/25 16:00 タルタさん

アコギ

遠く遠く (槇原敬之)

親指の腱鞘炎は慢性化しない様にチューニングはギターを床に置いて右手でペグを回しましょう。Em7♭5は小指をあまり無理せずに少しフレットから間を取って指の付け根を閉じると良いです。Dm7からCへの移動は中指だけ弦移動を意識しましょう。右手の使い方は弦を限定するとバリエーションが広がります。

太田黒

2014/10/25 15:00 ムカイさん

ボサノバ

①SO DANCO SAMBA ②美味しい水

①歌の音程がかなり良くなってきました。手を使って音程の上下をイメージする時に手の高さを明確にしましょう。②B♭△7を1コードでドリブル練習しましょう。人差し指からセットする練習をして、慣れたAmからつなげましょう。アジジべべの入りだけで良いので歌のタイミングを練習しましょう。

太田黒