2015/09/09 19:00 モモサキさん

ベース

SEVEN DOORS HOTEL (EUROPE)

左手のポジションと心の中の音の流れを直感的に一致させましょう。最初は右手は1本指で弾くと左手に集中できます。3連の時に伸ばす音が混ざるタータ・タタタは右手をアポヤンドで隣の弦に休憩させると間に合わなくなります。一瞬隣の弦に触れたらすぐ空中で待機しましょう。

太田黒

2015/09/09 12:00 イケガミさん

エレキ

トライアドとペンタ

トライアドのよく使う形と練習法、ペンタやメジャースケールとの関係を整理しました。押さえやすい3つの形(縦、斜め、三角)と、コードを固定したフォームを覚えましょう。色々なコードで使っていくと慣れてきます。今日は4度も入れてみました。3度がわかれば4度はすぐにわかります。色々なコード進行を色々な場所のトライアドで弾いてみましょう。

日高

2015/09/09 11:00 イイダさん

ソロギ

アメイジンググレイス

基礎練の動きを守って曲の練習をやっていきます。特に右手の規則に慣れましょう。曲を弾く時はカウントをとるようにして、音符の長さを正確に把握します。失敗して弾き直すとカウントをとるのを忘れてしまうので、弾き直すときもしっかりカウントをとりましょう。左手はCやGの時に人差し指が無駄に上がらないように。スピードゆっくりにして練習していきましょう。

日高

2015/09/09 13:00 ウサミさん

エレキ

i can do better (アヴリル・ラヴィーン)

パワーコードは少し側面で押さえましょう。ギターに頼らないように形を維持できるのが大事です。コードの位置はアルファベットで5、6弦の音を覚えましょう。押さえる音は3音になる場合もありますが、2音のままで練習してもいいです。ピックが少し動きが小さいので、もっと下まで下がると音がしっかりしてきます。

日高

2015/09/09 18:00 オガサワラさん

エレキ

BAD FEELING (BOOWY)

弦飛びの部分はスピードは気にしなくて、感度を少しづつあげていきましょう。無駄な力が抜けて動きがシンプルになると自然にスピードは出ます。9thコードに移る部分は、移動自体は意識しないで大丈夫です。まずは単独で9thのカッティングを心地よくできる練習をしましょう。染み付いた心配な気持ちをデリートするために、リズム無視で止めて良いのでシンプルな気持ちで弾く練習をしましょう。

太田黒

2015/09/08 18:00 イリザトさん

エレキ

①メジャースケール ②funk

①5フレットのドレミは慣れるまで同じ音を4回づつ弾きましょう。慣れたら1音づつ弾きましょう。色んな運指が混ざっていますので、とても良い運指練習になります。②16分音符のどのタイミングでも実音を入れられると、バリエーションの基盤ができます。複雑なパターンにも対応できる様になります。

太田黒

2015/09/08 17:00 ツルさん

エレキ

エロティカセブン(サザン)

Fはフラメンコ進行を利用して練習しましょう。Fmから中指をプラスしてFにする練習を反復しましょう。Dm7は人差し指のみ第一関節を逆反りさせるくらいの気持ちで押さえると1弦が綺麗になります。次回は右手のストロークを解説します。

太田黒

2015/09/04 19:00 ヨシダ(ア)さん

エレキ

パワーコード

しっかりと音が鳴らせています。ギターが無いうちは、音楽に合わせてストロークの練習をするだけでも効果はあります。時々やってもましょう。音を伸ばす、止めるをしっかりできるようになったので、あとはミュートを意識しつつ、曲の練習に入りましょう。パワーコードは3音押さえる場合も多いので覚えておいてください。

日高

2015/09/07 19:00 カノムラさん

アコギ

rain (秦基博)

ダイアグラムを使わず、コード進行表のみで弾いていきました。まだ時々混乱するコードがあるようです。コードネームのみでスムーズに出てくるようにしましょう。D7sus4やC△7などはDやCの変化形です。別々のものと捉えずに、名前がどう変わるとコードのどこが変化するのかを頭に入れながら覚えましょう。あとはラストのコード進行の長さを確認しました。すべて1小節づつで良さそうです。最後のコードが8小節からはみ出す形で終わります。

日高

2015/09/07 15:00 タダクマさん

アコギ

ライブ曲

ライブの曲をさらっていきました。愛のしるしは単音のフレーズがスピードが速く難しいです。無理な時はCのコードで。カッティングのパターンは「3.3.2」の譜割です。繰り返すと頭が分からなくなりがちのパターンなので気を付けましょう。君がいるだけではキメを少し確認しただけで大丈夫そうでした。あとはノリ良くを意識して下さい。それはちょっとのストロークとヒッティングが難しいです。まずはヒッティングだけを曲に合わせて慣れましょう。そこにストロークを合わせるのですが、指が少し伸びすぎていて空振りするようです。もう少し指を付け根から曲げた状態を作ってみましょう。手紙はアルペジオは良さそうです。ダブルストップは無理に入れなくても大丈夫です。完成して余裕があったらいれましょう。

日高