2015/11/14 9:00  カワノ(キ)さん

アコギ

空も飛べるはず (スピッツ)

手の痛みの原因がわからないので、痛みが引くまでは無理をしないようにしましょう。ギターの持ち方がやや無理があるようだったのでフォームを見直しました。体の右側にギターをつけるイメージで、指板が上を向くようなフォームはやめましょう。コードチェンジは手首から動くイメージで、親指が動きにストップをかけないようにします。コードはDとAmを再度確認しました。右手を休める時間に左手だけでコードを確認するなど、練習方法も無理ないものを考えていきましょう。

日高

2015/11/12 20:00 ヤマザキさん

エレキ

i can do better (アヴリル・ラヴィーン)

オクターブ奏法を確認していきました。単体でのオクターブ、ドレミをなぞる事は問題ないです。あとは「3.3.2」のリズムパターンに慣れていきましょう。フレーズを弾くと「ファ」を見失いがちなので、そこもしっかり確認しておいてください。あとはピッキングが少し強すぎるので、もう少しピックの先端を意識して弦をひっかけないように力を抜いて弾きましょう。

日高

2015/11/12 19:00 カノムラさん

アコギ

don’t cry any more (MIWA)

一部忘れていたストロークを思い出せば、だいたい弾けるようになりました。♭Badd9が相変わらず課題です。指先が力みすぎるとセーハが上手くいかないので、手全体を使ってどう押さえるか考えていきましょう。コード進行を書き出しておいたので、あとはそれを見ながら弾く練習をしてください。新しい曲は基礎的なコードがメインです。しっかり確認していきましょう。

日高

2015/11/10 18:00 シバタさん

エレキ

THE GREATEST SHOW ON EARTH (TMG)

3個目のポジションが離れているので、そこを練習しましょう。普段から立って練習するのと、バンドで合わせる時は最後の速弾きの部分だけ短くループしてもうと短時間で慣れます。少しテンポを落として練習に付き合ってもらいましょう。ネック裏に親指の付け根が当たる場合は若干指板を地面に向けましょう。

太田黒

2015/11/10 21:00 マツオ(こ)さん

エレキ

long train runnin’ (the doobie brothers)

歯切れ良くするために、時々音を止めるスタッカートで弾きます。コードを押さえている左手の力を抜きます。人差し指のバレーは曲げてしまうと1、2弦が鳴りにくくなります。指板に沿うように指をまっすぐにしましょう。右手のストロークでグルーブが出るので、ダウンアップの指定は守りましょう。

太田黒

2015/11/11 17:00 ヨシムラさん

アコギ

ドラえもん

イントロの単音メロディーに慣れてきました。かなり難しいのでテンポは気にしないでじっくり取り組みましょう。エンディングのメロディーが弾けるようになりました。ローコードから、一気に高いポジションに移動するので、最初からポジションを狙わず、とりあえず手をハイポジションに動かした後にフレットを丁寧に狙いましょう。

太田黒

2015/11/10 20:00 ゴトウダさん

エレキ

don’t Look Back In Anger (OASIS)

引き続きペンタのフレーズを採っていきました。今度は難しいものもありますが、リズムは確実に良くなっているので頑張って弾いていきましょう。チョーキングの頂点や降ろしたところ、ピッキングの無い部分が表拍になるのはなかなか難しいです。じっくり取り組んで下さい。

日高

2015/11/10 19:00 マエダさん

アコギ

コード基礎 ドレミ

コードは新しくFを覚えました。手のひら全体で挟むように押さえるのがコツです。6弦はミュートしておきましょう。ドレミはまずは開放弦を含む基本の1オクターブを練習して下さい。全音、半音の関係が分かっているので、それをうまく使いましょう。

日高

2015/11/10 20:00 カミカワさん

エレキ

ニシヘヒガシヘ(ミスチル 近藤バージョン)

16分の速い左手の動きは反動を付けすぎると逆に時間がかかります。さり気なく動かしましょう。アップピッキングで入ることが多いですが、たまに素直にダウンスタートなので、そこはシンプルに弾きましょう。ソロはGマイナーペンタに♭5や9thを混ぜてアドリブ風に弾いています。

太田黒

2015/11/10 19:00 モリさん

エレキ

RUSUTY NAIL (X JAPAN)

チョーキングは指先をあまり上に向けずにフレットに弦を押し付けたままキープしましょう。カッティングはアップがひっかからない様にピックを柔らかく持ちます。4回づつ同じ音を弾くパートは1回づつで、まず練習して流れをつかみましょう。4回は偶数なので毎回ダウンから弾きましょう。

太田黒