2015/09/28 10:00 タダクマさん

アコギ

愛のしるし (スピッツ)

単音のフレーズは二つに分けて練習しましょう。どちらも最後が6弦の音になります。このフレーズを弾く場合は、スピードが速いのでピックでないと難しいです。残りのストロークはピックを持って弾くほうがいいでしょう。逆にこのフレーズを無しにするなら、フィンガーストロークでヒッティング系の弾き方をしていいと思います。

日高

2015/09/23 13:00 ニシオカさん

アコギ

君がくれた夏 (家入レオ)

今の段階で弾けそうな弾き語りの弾き方をアレンジしました。イントロはメロディラインをコードを弾きながら追っていきましょう。大部分がローコード+メロディの音で真似ることができますが、メロが上がるFの部分だけローコードではポジション的に演奏できません。なので、FはDを5フレットに上げたフォームで弾きましょう。Aメロストロークはアタックミュートなどを使ってノリを作っていきました。少々パターンが違っても、ノリが同じになるよう気を付けましょう。エンディングの最後のコードはG6(9)にアレンジしています。よく使うコードなので覚えておいてください。

日高

2015/09/23 11:00 モリヤスさん

アコギ

i am dandy (MANNISH BOYS)

自主練習の成果が出て、ほぼ問題なく弾けていました。2箇所だけ訂正したのでそこを重点的に練習しましょう。まずはDsus4ですが、Dsus4→Dとなる箇所があるので、Dを押さえて1弦3フレットを小指で足すように押さえましょう。小指を離せばDになるので、つながりがスムーズになります。もう一箇所はCmです。これは3フレットから階段のように1弦、2弦、3弦と4弦を押さえます。5、6弦は鳴らさないか、人差し指で全部の弦に触れておくかどちらかにしましょう。

日高

2015/09/22 15:00 ヤノさん

アコギ

best friend (KIRORO)

右手タッチはしっかりできています。コードの省略形やルートの音のミスが時々あるので、これらを完璧にしていきましょう。スピードは上げていって大丈夫そうです。少し早くなる傾向があるので、ベース音の流れを曲にしっかり合わせて弾いてください。ベースの流れの上にアルペジオが乗るイメージです。

日高

2015/09/22 14:00 ヒゴハシさん

アコギ

空も飛べるはず (スピッツ)

新しいコードが幾つか出てきます。AmはCのコードの薬指を3弦に持っていきましょう。ストロークは空振りに注意。Fadd9はFの3弦開放です。Fの押さえ方自体が何種類かあるので、それを覚えましょう。イントロ最後はGが1拍だけ入ります。慌てずに弾いてください。AメロではDがでてきます。音としてはDmの1弦の音が1音上がっただけですが、押さえる指が変わるので混乱しないように注意しましょう。

日高

2015/09/21 13:00 ナリトミさん

アコギ

トゥルーラブ (藤井フミヤ)

コード+メロディ、半拍食い込みフレーズ、2拍3連など、様々な要素が入ったアレンジです。まずはリズムをしっかり理解しながら進みましょう。リズム以外ではAmのクリシェがでてきました。クリシェの中でコードネームがAm△7やAm6などになりますが、これらは単にAmのA音が半音で下っていった結果です。複雑なコードネームに惑わされないようにしましょう。クリシェは常套句的進行なので丸暗記で記憶しておくといいです。その他、前回の曲と同様F/Gがでてきます。まだ少し苦手なようなので、引き続きこの曲でも練習しておきましょう。

日高

2015/09/21 11:00 タナカさん

ボサノヴァ

ワンノートサンバ 脱力 コードおさらい

脱力してコードを押さえる為の練習を幾つかやっていきました。コードを押さえたまま1本づつ指を上下させる練習をしていきましょう。この時、指先を振らずに、付け根から指を持ち上げてください。手の甲側の筋肉が動きが悪くなっているようです。無理しない程度に動かしていきましょう。ウォームアップのつもりで。コードのおさらいは何度も忘れて覚えての繰り返しで大丈夫です。そのうちに頭に基礎が残るようになるので、覚えきれないことを気にせず淡々と繰り返しおさらいしましょう。

日高

2015/09/21 10:00 イケガミさん

エレキ

スケール 3ノートパーストリングス

今回はスケールの駆け上がり、駆け下りの練習をしていきました。まずはよく使う形の基本として、ルートからの3ノートパーストリングスの形を覚えましょう。これをただ上下するだけでなく、4音や3音の塊で上下行できるようになると実践的です。また、リズムも8分、3連、16分、6連などを瞬時に切り替えられるようになりましょう。マイケルシェンカーやニールショーンの弾き方を見てみました。次回は練習譜面を作って、実際に彼らのパターンを弾いてみましょう。

日高

2015/09/20 19:00 イノハタさん

アコギ

空も飛べるはず (スピッツ)

間奏2を練習して、最後まで通して弾けるようになりました。ここはBメロとほぼコード進行が一緒です。C/EはCを押さえて6弦開放を鳴らしましょう。あとはサビに戻って、イントロと同じパターンで終わります。コード進行を書き出したので、構成がよくわかったと思います。譜面の繰り返し記号やコーダを読めることも大事ですが、セクションの理解で理解できるようになっておきましょう。

日高

2015/09/20 17:00 ミズノさん

アコギ

アルペジオ  3月9日 (レミオロメン)

フィンガーアルペジオに入って行きました。まずは基本となる「R+3,2,1」のパターンから慣れていきましょう。親指が4弦まで担当、残りが1本づつ3、2、1弦を担当し、小指は使いません。このパターンが基本中の基本になるので、まずはこれが自然に弾けるように。コードは弾いていない弦を押さえない事で自由度が増します。最初は難しいでしょうが、徐々に省略した形で押さえられるようになりましょう。

日高