2015/10/06 16:00 ヤノさん

アコギ

best friends (KIRORO)

アルペジオが少し早くなってしまいます。ベースの音を意識して、メロディのように感じましょう。ベース音の上に他のコードトーンが乗っているイメージで。新しいパターンの練習ではトップノートが半拍ずれたり、ベースとトップを同時に鳴らしたり、3個でひと塊りのパターンが出てきたりします。これらはトップノートも歌うイメージで、「ベース音+コードトーン+トップノート」という三つに分けて考えましょう。新しい曲では転調があり、難しいコードがでてきます。まずはその前までをきっちり練習しておきましょう。

日高

2015/09/22 15:00 ヤノさん

アコギ

best friend (KIRORO)

右手タッチはしっかりできています。コードの省略形やルートの音のミスが時々あるので、これらを完璧にしていきましょう。スピードは上げていって大丈夫そうです。少し早くなる傾向があるので、ベース音の流れを曲にしっかり合わせて弾いてください。ベースの流れの上にアルペジオが乗るイメージです。

日高

2015/09/01 13:00 ヤノさん

アコギ

best friend (KIRORO)

フィンガーアルペジオを進めていきます。左手はタッチがかなり良くなったので、この調子で。今後早くなったり複雑になったりしても力まないように気をつけます。左手はベースをつないだりコードを綺麗に鳴らすためにストロークより神経を使います。F♯m7(♭5)は親指を使うと楽だと思いますが、難しい場合は別の指でもいいです。

日高

2015/02/26 14:00 ウツノミヤさん

アコギ

best friend (KIRORO)

落ち着いてチェンジしていけば、十分弾けています。あとはアルペジオ最後の音をしっかり伸ばすようにしてください。オンコードや異名同音のコードに惑わされないようにしましょう。新しい曲ではE♭が出てきます。時間がとれそうならおさらいしておいてください。

日高

2014/12/20 10:00 モリヤスさん

アコギ

best friend (西野カナ)

Em7とE7は3弦の1フレットを押さえるか押さえないかの違いです。続くAm7は形はそのままで弦を一つづつ下がりましょう。ほぼ繰り返しですが、盛り上がってきたらストロークの手数を多くすると変化が出てきます。一カ所Cから始まる短いパートのみコード進行が変化していますが、出てくるコードは知っているものだけなので、すぐに弾けると思います。

日高

2014/09/27 11:00 モリヤスさん

アコギ

ルージュの伝言 (荒井由実)  Best Friend (西野カナ)

ルージュの伝言は最後までしっかり弾けています。あとは今の状態を維持できるように、少しづつ練習しておきましょう。Best Friendはよく知っているコードが多いですが、スピードが速いのでゆっくり練習していきましょう。コードチェンジが3拍と1拍に分かれているところが注意です。まだギターを持ったばかりなので、休みながら練習してください。

日高