2015/09/20 16:00 カセダさん

エレキ

brown sugar (ローリング・ストーンズ) ペンタアドリブ

バッキングのパターンはルートを省いた形です。常に元のコードを意識しながら弾きましょう。サックスソロの部分はペンタで弾き通せます。今までやった色々なパターンを狙ったタイミングで出せるようになりましょう。今日やったように、ペンタの短いフレーズを幾つかストックしておき、それを状況に応じて変化させるのがブルース・ロックっぽいソロの基本です。

日高

2015/09/20 12:00 ヤマシタさん

アコギ

コード基礎

今日はリズムの練習と基礎的なコードの練習をしていきました。リズムは右手を一定に動かしながら弾いていきましょう。ダウンをメトロノームに合わせ、アップは自然に戻って来るときに弦に当たるイメージで。コードはよく使うものから覚えていきます。わりと上手く鳴っていますが、Fはなかなか難しいので、焦らず練習していきましょう。

日高

2015/09/20 11:00 ヨコタさん

ソロギター

海の見える街

フレーズの解釈や区切り目、表現について考えながら曲を最後まで進めていきました。基礎練習の段階で音量を意識しておくと表現力が増します。コード的には5ルートのB7やB7sus4などがでてきました。基礎の形の変化系なので、5ルートの基本の形からどう変わったのかを常に考えましょう。横移動でやや遅れる場合があります。前のフレーズを弾き終わる前に次のポジションを見ておくといいでしょう。

日高

2015/09/19 17:00 クマダキさん

アコギ

愛を込めて花束を (super fry)

イントロが少し難しいので、まずはAメロから入っていきましょう。コード的にはCmが難しいです。前の曲にBmがでてきたので、それがコードごと1フレットあがったものだと考えましょう。セーハは指先に力が入りすぎると逆に鳴らないので、基礎練習を意識した押さえ方のバランスを身につけましょう。

日高

2015/09/19 15:00 ヒラオカさん

エレキ

プルオーバー (KYETALK)

ドレミを意識したフレーズがきちんと弾けるようになってきました。原曲はスピードが速いですが、ゆっくりから慣れていきましょう。オクターブのフレーズが結構長いですが、これもドレミの練習と思って追っていきます。途中ソ♯、ド♯がでてくるので注意してください。移動は滑らかになってきたので、フレーズを覚え込んでしまいましょう。

日高

2015/09/19 14:00 ヤマザキさん

エレキ

i can do better (アヴリル・ラヴィーン)

パワーコードはだいぶ上手くなりました。横移動しても弦をミスすることが減ってきています。この調子でいきましょう。曲の練習ではリズムに少し苦戦しています。右手は一定に動く、という基礎を意識して練習しましょう。ブラッシングは全弦ミュートです。力むとどこかが鳴ってしまったりするので気をつけましょう。

日高

2015/09/19 11:30 コガネマルさん

アコギ

コード基礎

4つのコードをリズムに合わせて弾いていきました。Gが少し苦手なようです。あまり小指を曲げすぎず、手のひらを斜めにするようなイメージで角度をつけましょう。指先はつっぱるイメージで、力を入れすぎないように。

日高

2015/09/19 10:00 サカモトさん

ソロギ

オーラリー

コードをバランス良く鳴らしましょう。トップノートがメロディになっているのを忘れずに。右手はだいぶスムーズになってきました。最後はリットの少し前から終わりの雰囲気を出していきましょう。譜面の二重線のところが場面転換になります。

日高

2015/09/18 20:00 ヨシダ(ユ)さん

アコギ

イージューライダー (奥田民生)  アルペジオ

ダブルストップ以外は問題なさそうです。ダブルストップは右手のピックの角度にやや難があるようです。かなりピック先が上を向いているので弦を捉えるのが難しく、また自分では下まで弾いたつもりでも、2弦にピックがあたっていない事もあります。しばらくは1弦にピックを置くように練習してみましょう。新しい曲も少し進めました。簡単なアルペジオから始めてみましょう。パターンは「R+2,3,4」です。augコードも軽く説明しましたが、今の段階では弾けなくても大丈夫です。こういうものもあるんだな、と覚えておきましょう。

日高

2015/09/17 14:00 ミヤワキさん

エレキ

i can do better (アヴリル・ラヴィーン)

パワーコードにはだいぶ慣れてきました。斜めに弦を移動する時が一番難しいので、そこだけ繰り返して慣れておきましょう。移動する時、人差し指の付け根や親指がブレーキをかけてしまうと、狙ったところより手前で止まってしまいます。ネックとの間に摩擦が起こらないようにしましょう。ブラッシングは弦に触れたままミュート状態でストロークします。右手を止めずに自然にできるように練習しておきましょう。

日高