2015/10/04 9:00 ミヤザワさん

アコギ

日曜日よりの使者 (ハイロウズ)

コードは頭に入ってきています。綺麗な音を鳴らすには、単体でコードを押さえて、押さえた指が下の弦に当たっていないかなどを確かめながら、1本づつ弦を弾いてみましょう。曲中はタイミングよくコードを変わることを意識して練習してください。

日高

2015/10/03 17:00 トヨムラさん

アコギ

イージューライダー (奥田民生)

コードは問題なく弾けました。あとはブラッシングのノリとダブルストップのキメができれば完璧です。ブラッシングは力よりも鋭さを意識しましょう。ピックが深く当たりすぎないように注意です。ダブルストップは今日しっかり練習してだいぶ精度が上がりました。右手が3弦を捉えることと、左手が狙ったポイントに着地できること、バラバラに練習してから組み合わせてみましょう。

日高

2015/10/03 11:00 ヤマシタさん

アコギ

コード基礎

基礎のコードを練習しています。まずは4つのうち、得意な2つを抜き出して練習していきましょう。コードを押さえたまま長時間弾いても頭に入らないので、空中にあげてからもう一度押さえる練習や、簡単なコードと行き来する練習などをしていきましょう。

日高

2015/10/03 10:00 カワノ(キ)さん

アコギ

空も飛べるはず (スピッツ)

練習の方法について考えました。まずは今何の練習をしているのか、的を絞って練習するようにしましょう。コードの練習はコード単体を違和感なく綺麗に鳴らす、コード進行の練習はリズムをなくしてコードの流れを覚えることに集中する。そして曲を弾くときは右手が止まらないように意識してください。難しい場合は十分にスピードを落として練習しましょう。

日高

2015/10/01 19:00 カミガシマさん

アコギ

いとしのエリー (サザンオールスターズ)

アルペジオ、16分ストロークには慣れたようです。セーハのコードにまだ苦手感があるようなので、コードでの練習を多めにしていきましょう。セーハは基礎練の左手のバランスで押さえます。基礎練の時に実際に使うことを意識した練習をしておくといいです。曲の進行はサビの終わりからどこにいくかによってコードが変わっています。次回コード進行を書き出して説明します。

日高

2015/09/30 13:00 ウサミさん

エレキ

i can do better (アヴリル・ラヴィーン)

パワーコードには慣れてきましたが、右手の動きに苦戦しているようです。右手は一定に動かすことを意識しましょう。左手のコードが間に合っていなくても、右手のタイミングが良ければ押し切れる場面もあります。コードの押さえは別にゆっくりでコードの練習をするといいです。ノリが崩れないように弾いていきましょう。

日高

2015/09/29 20:00 ゴトウダさん

エレキ

don’t look back in anger (OASIS)

ペンタを使った短いフレーズを、歌の後ろで弾いていきます。イントロはいつものポジションではなく、開放弦周りのポジションで弾きます。今は丸覚えしておいてください。それ以外はよく使われるペンタのポジションです。半拍休んで入ったり、付点八分の音符があったりと、譜面を見るとなかなか複雑に感じますが、譜面は「弾いた結果」のメモでしかないので、聴こえるフレーズを重視しましょう。アドリブ同様、短いフレーズを意識して採っていきましょう。

日高

2015/09/29 19:00 ヨシダ(ア)

エレキ

I CAN DO BETTER  (アヴリル・ラヴィーン)

パワーコードを押さえるスピードがだいぶ早くなりました。もう原曲のスピードで練習できそうです。時々ミュートが外れるので、ミュートをしっかり意識してください。基礎練習では食ってコードチェンジをしています。右手の動きがコードチェンジに釣られないように気をつけて練習しましょう。次回はオクターブ奏法をやってみたいと思います。

日高

2015/09/29 16:00 コガさん

アコギ

愛しのエリー (サザンオールスターズ)

もうだいぶコードを覚えているので、初見でサビ前までは進めました。イントロのアルペジオはDから3弦の音が半音で落ちていく感じです。最後は開放弦の音が下げられないので、4弦4フレットに落ちます。Aメロが2回繰り返される曲ですが、ストロークを盛り上がりに応じて少し変えましょう。最初は4分、二回目は4分の間に低音を挟む感じで。

日高

2015/09/28 13:00 ウメダさん

エレキ

虹色の戦争 (SEKAINOOWARI)

簡単にしたアレンジで最後まで弾ききることができました。コードの場所もだいぶ覚えたと思います。あとはスピードが上がっても崩れないように仕上げていきましょう。新しい曲も簡単なアレンジから弾いていきます。慣れてきたら少しづつ新しいことを取り入れていきましょう。スケール練習などは引き続き続けていきます。

日高