2015/10/14 20:00 ゴトウダさん

エレキ

Don’t look back in anger (OASIS)

ペンタのフレーズを意識しながら曲を弾いていきました。フレーズを意識することはだいぶできるようになったと思います。せっかくフレーズを意識してコピーしたものを無駄にしないためにも、ドラムパターンやメトロノーム上で自由にフレーズが使いこなせるようになるまで遊んでみましょう。コピーしたフレーズの中に新しく拡張ポジションを使ったフレーズが出てきました。今までのBOXポジションに比べて格段にロックっぽい音になってきます。簡単なポジションなのでしっかり意識してフレーズを弾いていきましょう。

日高

2015/10/14 18:00 ニシオカさん

エレキ

スケール  パワーコード

エレキの役割や考え方、練習の仕方を中心にレッスンしました。アコギ弾き語りは自分ひとりで弾く事を主にしているため、コードの響きが豊かで大きな音もでるローコードをメインで弾いていますが、バンドの中でのエレキは音も大きく出せ、歪ませる事もできるので、周りの動きに合わせたコードの一部分や単音、シーケンスフレーズなどを場面に応じて弾く事が多くなります。まずパワーコードでコード進行が追えるようになりつつ、スケール練習などをしていきましょう。

日高

2015/10/14 17:00 ヒゴハシさん

アコギ

空も飛べるはず (スピッツ)

コードはしっかり覚えられています。リズムも問題ないですが、コードチェンジがともなうとやはり少しストロークが遅くなってしまうので、右手が止まらないようにする練習と、左手のコードチェンジを速く正確にする練習を両方やっていきましょう。コード進行は書き出したので、流れを覚えながら弾いていって下さい。

日高

2015/10/14 12:00 ミヤワキさん

エレキ

i can do better (アヴリル・ラヴィーン)

オクターブ奏法を中心に練習しました。間の弦のミュートは上手くできています。6弦のミュートに関しては中指を使っていいですが、力んで6弦を押さえてしまわないように気を付けましょう。リズムやストロークはかなり理解が早いですが、ピックが少し引っかかってしまっているので、滑らかに抜けるように練習してください。新しい曲ではくって変わるコードチェンジと単音リフが出てきます。食って変わるチェンジはすぐにできたので、次回は単音リフを中心に練習しましょう。

日高

2015/10/14 11:00 イイダさん

ソロギター

アメイジンググレイス  

音符はしっかり追えるようになりました。ここからは曲として仕上げをしていきましょう。歌詞を意識してフレーズの流れ、強弱を入れていってください。コードのルートを間違う事が多いので、コード進行も意識して弾きましょう。次回からやっていく曲は横移動が出てきます。ポジション移動の考え方を軽く説明したので、自分なりにまとめておきましょう。

日高

2015/10/13 15:00 タジリさん

エレキ

アドリブ トライアド

引き続きトライアドやペンタを使ったバッキング、アドリブ練習をしました。Eでのきっかけになるトライアドはだいぶでてくるようになりましたが、これがDやCになるとまだ迷ってしまいます。どこにルートがきても同じように押さえられるよう練習しておきましょう。また、アルペジオやペンタとして使うことで色々なフレーズに発展させられます。フレーズのコピーも合わせながら使っていきましょう。今回からワンコードでなくコード進行の中で使っていっていますので、より素早くフォームを意識できる必要があります。まずは得意な形が瞬時に出てくるよう練習してください。

日高

2015/10/13 14:00 ウサミさん

エレキ

i can do better (アヴリル・ラヴィーン)

リズムを中心に練習しました。1小節は通常(4/4拍子の場合)4拍です。これをダウンで弾くと、アップにあたる部分が「裏拍」になります。まずはこの4拍で1小節という感覚と「表、裏」の感覚をつかみましょう。そのためにも音の長さに惑わされずストロークを一定の動きに揃えて、空振りしながら弾くように練習してください。コードはミュートも含めとても綺麗なので、リズムをしっかり練習すればカッコよく弾けるようになると思います。曲や基礎練の中で、コードのルート位置をアルファベットで把握することも忘れないようにしましょう。

日高

2015/10/12 14:00 ヒラオカさん

エレキ

プルオーバー (KEYTALK)

横移動しながら弾くフレーズの練習をしました。フレーズが出てこなくなるのは、フレーズ以前のドレミがしっかり頭に入っていないためです。まずはフレーズそのものを覚える前に、スケールを横に弾いていく練習で音の位置を覚えます。この時に、フレーズのキーになる音の位置をしっかり覚えることが大事です。今回は5,4,3弦の「ソ」をしっかり覚えると弾きやすくなると思います。あとは2周目、3周目で微妙にフレーズが違うので、5弦「ミ」、3弦「ド」あたりをまずは覚えましょう。あとは全音、半音に気をつけて弾けば、むしろBOXで弾くよりも弾きやすいです。次回練習譜面を作っておくので、ゆっくり覚えていきましょう。

日高

2015/10/11 18:00 カノムラさん

アコギ

don’t cry any more (MIWA)

C♯dimが難しいようなので、ここはA7に変えましょう。B♭add9は人差し指で押さえている2弦の音が9thなので、ここをしっかり意識します。曲に合わせたキメをストロークに作りました。歯切れよく弾くことが大事なので、音源に合わせるなどして練習してみてください。曲の展開はシンプルなので、あとはCsus4がでてくるくらいです。ここも簡単にすることもできるので、次回やってみましょう。

日高

2015/10/11 16:00 カセダさん

エレキ

ジャンピンジャックフラッシュ ブラウンシュガー (ローリングストーンズ)

ジャンピン〜のリードはしっかり弾けるようになりました。耳コピであそこまで再現できるのはすごいです。あとは別の曲にもフレーズが応用できるようにしていきましょう。ペンタのポジションを覚えたので、運指も合理的になっています。この先も色々なポジションを覚えていきましょう。ブラウン〜のバッキングも同様に、どんな曲でも「ソレっぽく」弾けるように、別曲に応用していきます。非常に良く使うバッキング法なので、しっかり身につけましょう。押さえていないルートを常に意識できると弾きやすくなります。

日高