アコギ
baby (ジャスティンビーバー)
コードはしっかり覚えられました。ストロークパターンとブラッシングを練習していきましょう。ストロークパターンは空振りがポイントです。身体が乗って空振りできるようになりましょう。今は少し考えて弾いている感じなので、混乱しがちですが、無意識に空振りできるくらい練習できれば、自然に感じられるようになります。ブラッシングは右手が下がり過ぎないように注意してください。
日高
アコギ
baby (ジャスティンビーバー)
コードはしっかり覚えられました。ストロークパターンとブラッシングを練習していきましょう。ストロークパターンは空振りがポイントです。身体が乗って空振りできるようになりましょう。今は少し考えて弾いている感じなので、混乱しがちですが、無意識に空振りできるくらい練習できれば、自然に感じられるようになります。ブラッシングは右手が下がり過ぎないように注意してください。
日高
ソロギター
ドレミ コード
ドレミとコードを覚えていきます。ドレミはCのコードを意識して弾くと覚えやすいです。ギターは右に行くほど音が高くなります。また、下の弦に行っても高くなるので少し複雑です。感覚が身につくように練習しましょう。コードはまだ慣れが必要です。指だけで考えず、手首の位置なども楽な場所を探してください。慣れないうちに弾き過ぎて手を傷めないように注意しましょう。
日高
エレキ
ないものねだり(KANA-BOON)
カッティングはピックガードにピックがぶつかるくらいの気持ちで弾くと、全部の弦が均等に弾かれて綺麗に音が出ます。ソロなどのチョーキングは一音きちんと上げ切ったところで止めるのが理想です。途中で下がってしまわないように気を付けましょう。
四反田
エレキ
アドリブ シシーストラット ペンタ
ペンタをうまく使って弾いていきましょう。長いだらだらしたフレーズにならないように、短いフレーズをリズムに乗って弾くことを意識してください。ペンタでスムーズに弾けるようになってきたら、6thと9thを入れてドリアンへ発展していきます。フレーズを聴かせる、締める感覚はだいぶ身についてきました。
日高
エレキ
the best damn thing (アブリル・ラヴィーン)
コードを意識しながら弾く練習をしていきましょう。最初のフレーズはベースの音ですがユニゾンしてみます。Dのコードに向かって二つ下から上がってきたと考えて下さい。このような動きはとても多いです。グリスダウンは途中で音が消えます。感覚を掴むのが難しいですが、繰り返して身体に覚え込ませましょう。逆に上がってくるものをグリスアップといいます。
日高
アコギ
このまま君だけを奪い去りたい(DEEN)
もうすぐで一曲通して弾けるところまで来ました。A#maj7やD#dim、C#m7-5が難しいですが、ここを乗り越えて頑張りましょう。基本コードのDやB7も左手の指がまだ一斉に動いていなかったので合わせて練習しましょう。あと少しです!
四反田
アコギ
歩いて帰ろう(斉藤和義)
イントロはストロークの表裏が逆にならないよう、テンポを落として練習しましょう。Fをロックグリップで押さえる場合は左手親指で6弦1フレットを押さえるようにしてください。
四反田
エレキ
RUSTY NAIL (X JAPAN)
バンドで合わせるのが延期になってしまったとのことでしたので、次回のチャンスまでに仕上げてしまいましょう。ソロ前の落ち着く部分はコードをなるべく綺麗に鳴らすように左手のフォームをしっかりと覚えていきましょう。あと少しでソロ以外の部分は弾けるようになりますのでその調子で。
四反田
アコギ
楓 (スピッツ)
しっかり弾けていたのでイントロをアレンジしました。ピアノのフレーズはピック+指弾きで真似してみましょう。弾かない弦は押さえなくてもよいので、1弦に指が当たって音が鳴らない場合など、弾かない2弦は離してしまいましょう。イントロ最後はGのコードの一番低い音を2フレットスライドさせてすぐにGに戻ります。右手が止まらないように弾くとかっこよく弾けます。その他、セーニョやコーダなどの記号も勉強しました。これからは譜面を見る時色々な記号を意識して弾きましょう。
日高
アコギ
このまま君だけを奪い去りたい(DEEN)
あと少しのところまで来ました、このまま頑張りましょう。セーハコードは左手人差し指で必要な音全てが出ているかどうか確認してみましょう。あまり深く指を置くと1弦が鳴らなくなります。また5弦ルートのセーハの場合は左手人差し指で6弦をミュートできるとなお良いです。
四反田