2014/09/27 17:00 アライさん

アコギ

愛しのエリー (サザンオールスターズ)  青いベンチ (サスケ)

16分ストロークになっても足が崩れないように。身体でとっているリズムが同じ感じになるように弾きましょう。コードの最後はしっかり伸ばすようにします。キメなどが力み過ぎると遅れてしまうので、スパッと抜ける感じで弾いてください。青いベンチはアクセントに注意して練習しましょう。1拍目頭、2拍目裏のコードチェンジ、4拍目頭がアクセントです。やはり裏でのコードチェンジなど力まず抜けるように意識してください。

日高

2014/09/27 15:00 ハマモトさん

エレキ

Little By Little (OASIS)

コードストロークの部分はしっかり覚えていました。アルペジオは正確に譜面をトレースする必要はないので、フィーリングで弾いて大丈夫です。ギターソロも今日で最後まで説明できました。譜面に書かれているポジションが恐らく間違っているので、正しいと思われるポジションを説明しましたが、横に大きく動いているため、譜面のポジションでも構いません。慣れてくると直したポジションのほうが弾きやすいと思います。

日高

2014/09/27 12:00 ウツノミヤさん

アコギ

冷たい頬 (スピッツ)

アルペジオ部分を最後まで進めました。各コードの形を把握しながら左手のポジションを覚えましょう。右手がややランダムで把握しにくいですが、基礎的なピッキングで対応できるところはなるべく機械的に対応してしまい、それ以外のイレギュラーに意識が集中できるようにしましょう。スピードはまだゆっくりで大丈夫です。

日高

2014/09/27 11:00 モリヤスさん

アコギ

ルージュの伝言 (荒井由実)  Best Friend (西野カナ)

ルージュの伝言は最後までしっかり弾けています。あとは今の状態を維持できるように、少しづつ練習しておきましょう。Best Friendはよく知っているコードが多いですが、スピードが速いのでゆっくり練習していきましょう。コードチェンジが3拍と1拍に分かれているところが注意です。まだギターを持ったばかりなので、休みながら練習してください。

日高

2014/09/27 10:00 ヒガシグチさん

アコギ

いとしのエリー (サザンオールスターズ)

アルペジオは左手が曖昧だと音が詰まってしまうので、綺麗に鳴るポイントを探す様にしましょう。ピックは下の弦をアップ、上の弦をダウンすると弾きやすいです。16分のストロークは食って変わる部分と拍頭で変わる部分に注意しましょう。今のうちに16分音符の譜面が読めるようになっておくと後が楽になります。ルバート部分はリズムがなくなるので、ヴォーカルきっかけで弾いて下さい。In Tenpoで元にもどります。

日高

2014/09/26 13:00 タジリさん

エレキ

ブルース

まずはEキーでローコードと開放含むポジションのペンタを弾いていきましょう。開放が絡むと知っている知識も使い辛く感じるかもしれないですが、ロック・ブルース系ではE、Aキーでのプレイが必須ですので慣れていきましょう。指のトレーニングでは速さよりまずはタイミングとリズムキープが重要です。裏と表がひっくり返らないように練習しましょう。

日高

2014/09/25 20:00 ヤスダさん

エレキ

リライト (アジカン)  ブルース

オクターブ奏法ではハーモニクスに気をつけましょう。複数の指でミュートできれば鳴らなくなります。ハーモニクスポイントをなるべく避けてミュートする事も意識しましょう。まずは横移動せずにブラッシング等を入れてリズムを出してみて、慣れたら横移動しましょう。ブルースはコードを覚えたら色々動かして違うコードに当てはめてみましょう。例えばD7を覚えたら2フレット移動でE7が押さえられます。当たり前の事がすぐでてくるようにするとギターが楽になってきます。

日高

2014/09/25 19:00 タナカ(ユ)さん

アコギ

15の夜 (尾崎豊)

キメのリズムを中心に練習しました。最初は右手を動かしながら、ゆっくり確実にピックが当たる所と空振りの所を把握しましょう。ゆっくり過ぎるとどうしても自分の感覚でそろそろピックが当たるはず、と考えてしまいますが、動きの正しさ優先で弾いて下さい。

日高

2014/09/25 16:00 カシワギさん

アコギ

新しい歌 (秦基博)

基本のコードを覚えていきましょう。色々な順番でやってみて下さい。曲は移動するフレットを数字で書いています。みながら弾いて下さい。カウントをしっかり採りましょう。

日高

2014/09/24 15:00 タガワさん

アコギ

歌うたいのバラッド (斉藤和義)

単音を弾いていく時には、右手ピックを大きく動かさないように意識して練習していきましょう。ひっかかってしまうとそれを振り抜く為に力み、振り抜いた反動が大きくなるので、弦を引っ掛けないように注意して練習して下さい。歌うたい〜は難しい名前のコードも多いですが、押さえ自体はあまり大変ではないです。Fdim/Cはそのまま覚えてしまいましょう。F♯m7♭5はAm7/F♯と同じ形になるので、まずはAm7を押さえてそのまま親指で6弦2フレットを押さえるように覚えていきましょう。Bm7(♭5)は1弦を押さえた形で弾きます。ローコードBm7を意識して下さい。

日高