2014/09/18 17:00 フクナガさん

ソロギター

オーラリー

ルートを押さえる指がフレットの側に来る様にしましょう。どうしても人差し指側に引っ張られてしまうので注意です。C7はリラックスして伸ばす。メロディを少し強めに弾く様にしましょう。フェルマータは自由に伸ばす、という意味です。今思っているよりもっと伸ばしても大丈夫です。小指が2弦のレを押さえる時のミスが多いので、ここをしっかり練習しておいて下さい。

日高

2014/09/24 13:00 マキさん

アコギ

イージューライダー (奥田民生)

ブラッシング時に弦が鳴ってしまわないよう、ミュートの方法に気をつけましょう。右手だけで自然にブラッシング出来る様に練習しておくと良いです。コードはしっかり鳴ってきています。無駄な力が入らないように、引っ掛からないピッキングを身につけていきましょう。ラストのダブルストップは3弦を捉える部分を意識して練習して下さい。

2014/09/24 11:00 タナカ(チ)さん

ボサノヴァ

Once I Loved   Samba De Uma Nota so

難しいコードの押さえには、独立した指のトレーニングが有効です。今日やった交互に動かすトレーニングなどをウォームアップに取り入れてみて下さい。m6や△7(9)が押さえやすくなってきます。どちらの曲を練習する場合にも、コードの元になる形と、Rootの位置をコードネームから常に考える様にしていきましょう。

日高

2014/09/23 15:00 キタムラ(ア)さん

エレキ

I Love You (アヴリル・ラヴィーン)

最後まで弾いていきました。コード進行はとてもシンプルです。そのうえで、弾くパターンを色々変えていきましょう。ストロークは右手を一定に。わからくなったらゆっくりのスピードで確認してください。コードはあまり難しくないですが、Bmがセーハなので注意です。コードが細かく変わるところは事前にコードの練習をしておいて、その後にリズムに合わせて下さい。

日高

2014/09/23 14:00 マナコさん

アコギ

青空 (ザ・ブルーハーツ)  

イントロの動きもきれいに弾けていました。3フレットが押さえにくい時は、薬指を上げてもいいです。なめらかな動きを心がけましょう。この動きはAキーでのAコードであれば、Aの装飾として弾く事ができます。その時にはメロディとぶつからないように注意してください。あとはセーハ系のコードに慣れればどんどん色んな曲が弾けるようになってきます。

日高

2014/09/23 11:00 ユキイエさん

アコギ

It’s Happy Line (YUI)

16分のストロークをしっかり練習していきました。かなり上手くなっているので、譜面を見ながら弾く練習をすることで、忘れてしまってもすぐに思い出せるように練習しましょう。右手の動きが一定になるように意識してください。Dadd9を押さえる時は、Dのコードを押さえられる運指にしておきましょう。Dsus4は小指で1弦3フレットです。

日高

2014/09/23 10:00 ナカソネさん 

アコギ

Jam (ザ・イエローモンキー)  福笑い (高橋優)

Jamはアルペジオの最後の音を丁寧に。ラストの3連ストロークが切り替わるところは、身体で取っているリズムが崩れないように。ラストの単音は右手を単音フォームにして、可能ならば固定しましょう。福笑いはコード表に書かれているコードをそのまま弾いてもいいですが、テンション等を入れて、1,2弦を固定するような弾き方をするとより「らしく」なります。ギターの常套句なので、覚えておきましょう。

日高

2014/09/20 19:00 ウエノさん

ソロギター

いつも何度でも (千と千尋の神隠し)

動きを最後まで覚えてこれたので、今日はメロディの繋がりを意識してレッスンしました。基礎練習もそうですが、メロディがスタッカート気味になってしまう事が多いので、弦のキャッチを短くしてみて下さい。ただし、曲のスピード自体は速くならないように練習します。メロディはセンテンスがどうなっているのかをよく考え、小節線に惑わされないようにしましょう。本人の歌を聴くなども、歌ものの場合参考になります。

日高

2014/09/20 18:00 マツナガさん

アコギ

空も飛べるはず (スピッツ)

Dコードを新しく覚えましょう。Dmと比べると1音だけの違いです。Dの系統は6弦の音はミュートするようにします。Aメロは繰り返しなので、一気に進む事ができました。もう知っているコードばかりなので、あとは速さと正確さを意識していきましょう。ドレミは知っているメロディを弾いてみると頭に入りやすいです。ゆっくり慣れていきましょう。

日高

2014/09/20 17:00 タカスさん

アコギ

楓 (スピッツ)

コードを弾き分けてみましょう。低音を強調する部分は1,2弦をかわし、高音を強調する部分は5,6弦をかわすとニュアンスが出やすいです。低音のほうは音が小さくなりがちなので、ある程度は音量が出る様に気をつけましょう。Bm7はセーハよりローコードがのほうが楽です。こだわりがなければ今回はローコードに変更しましょう。Csus4は小指独立の練習をしておくと上手くチェンジできるようになります。

日高