2015/04/26 10:00 クマダキさん

アコギ

イージューライダー (奥田民生)

まずは新しいコードに慣れていきましょう。A7、C7、B7はどれもよく出てくるのでしっかり覚えて下さい。ブラッシングはだいぶ良くなっています。最後のダブルストップは、余裕があれば練習していきましょう。

日高

2015/04/25 16:00 ミズノさん

アコギ

恋詩 (いきものがかり)

横移動を使ってジャジーに弾いていきましょう。まずはAm7の6弦ルートポジションと、E7(♯9)の5弦ルートを覚えてみましょう。AmのほうはセーハFm7を5フレットに移動させて、5弦を省略した形です。1弦は鳴らす事も止めることもできるようにしておきます。中指、薬指のパターンと、親指、人差し指のパターン両方練習しておくといいです。E7(♯9)はC7をEまで上げて、2弦の♯9を小指で押さえます。2弦の音をルート→♭9→9→♯9→3rdと順番に覚えてしまえば、9th系の色々なコードに対応できます。

日高

2015/04/25 15:00 ヒラオカさん

アコギ

アーチ超えて ANATAKIKOU

イントロ、間奏、エンディングのフレーズをコピーしました。コードの耳コピは問題ないようです。間奏部分はCadd9とGが交互のようですが、あとは大丈夫だと思います。イントロは5弦をすべるように動いていきましょう。間奏は3度のインターヴァルでダブルストップを弾きます。人差し指か薬指、どちらかでポジションを覚えて下さい。エンディングはGメジャーペンタの簡単なフレーズです。これは問題ないと思います。

日高

2015/04/25 10:00 ゴウバルさん

エレキ

The Best Damn Thing (アヴリル・ラヴィーン)

ローコード、パワーコード、ベースとのユニゾンと、ギターの弾き方にだいぶ慣れてきました。今日はメロディラインの練習に進みました。今回のメロディはほぼペンタトニックスケールでできています。まずはペンタのポジションをしっかり覚えましょう。ギターでメロディを弾く場合、これがしっかり頭に入っているとかなり上達が違います。3弦6フレットのみペンタから外れますが、これはメジャースケールの音になります。ここは人差し指が1フレット下がって対応してください。続く4弦の9フレットが少し遠くなるので、ここでミスらないよう、しっかり練習しましょう。1度聞いたメロディをしっかり再現できるのは、かなりの強みです。今後も強みを生かして練習していきましょう。

日高

2015/04/24 19:00 トミマツさん

アコギ

ヒカリヘ (MIWA)

ウィーアーエヴァー~と同じようなパターンのコード進行です。このパターンは本当に多いので、しっかり覚えてしまいましょう。リズムが4つ打ちなので、この部分ではダウンをしっかり強調して弾きます。サビからは通常のコードの押さえ方で大丈夫です。Dが慣れないと難しいですが、冷静に考えればDmの1弦が一つフレットを上がっているだけです。6弦ミュートは忘れないようにしましょう。だいぶコードが鳴ってきたので、楽しく弾けると思います。

日高

2015/04/24 10:00 ワタナベさん

アコギ

Bad Day (ダニエルパウダー)

コードはあまり難しくないと思います。リズムに集中して練習していきましょう。16分音符がハネなので、まずはブラッシングなどでしっかりノリを掴んで下さい。ストロークパターンは譜面と全く同じである必要はないです。歌いにくいところなどで少し変わってしまっても今は気にせずに弾きましょう。曲全体の盛り上がりを意識して弾けるとシンプルなストロークプレイもよくなってきます。

日高

2015/04/21 17:00 タニグチさん

アコギ

ウィーアーエヴァー~ (テイラースウィフト)

YELLは発表会に向けて思い出していきましょう。リズムなどは上手くとれています。ウィーアー~のほうはコードを強く握ると指が痛いのでフレットそばに「置く」イメージを忘れないようにしてください。ストロークは上手くなりました。曲の盛り上がりに応じてうまくストロークを変えていきましょう。

日高

2015/04/21 10:00 タダクマさん

アコギ

僕らが旅に出る理由 (小沢健二)

難しいストロークなので、ゆっくりパターンを覚えていきましょう。一度パターンを覚えれば最後まで同じパターンで弾けます。歌とぶつかってどうしても難しい場合は簡単にすることもできるので、焦らず取り組みましょう。コードチェンジのほうはストロークを単純化してワンストロークなどにして練習するとよいです。ストロークパターン、コードチェンジともに慣れたら曲にしていくイメージがいいでしょう。

日高

2015/04/20 20:00 ハラガさん

ボサノヴァ

デザフィナード

今日はベースの流れと、パーカッションのリズムを意識して練習しました。ベースが半音で動いているところをしっかり意識して弾くと、表現がわかりやすく、ポジションも取りやすくなります。ボサノヴァではベースの半音の動きは大事なポイントなので押さえておきましょう。曲に合わせる時にはパーカッションを参考にして真似するような気持ちで弾いてみてください。難しいですがベースを一定に弾く事も同時に意識しましょう。

日高

2015/04/20 16:00 コガさん

アコギ

500マイル (PPM)

まずはコードチェンジにゆっくり慣れていきましょう。急いでチェンジするとあいまいなままになってしまうので、ゆっくり動いて違和感が無くなるように意識してください。ストロークは曲の盛り上がりに応じて変更していきますが、イントロ、アウトロはアルペジオにしましょう。ピックを長く持ちすぎるとアルペジオがやりにくいので、コントロールできる長さに持って下さい。押さえは良いので綺麗な音が出ています。

日高