アコギ
日曜日よりの使者 (ハイロウズ)
コードは綺麗に鳴ってきました。コードチェンジの練習は同時に指を置く形へと進めていきましょう。曲の練習はリズムに合わせてコードチェンジすることが目的なので、間に合わない場合はゆっくりで練習してください。力の入りすぎにも注意して、指を置くポイントと角度に気を付けて練習しましょう。そういった部分は曲の練習より基礎練習でのほうが身に付きやすいので、基礎練習の段階で意識して取り組むようにしてください。
日高
アコギ
日曜日よりの使者 (ハイロウズ)
コードは綺麗に鳴ってきました。コードチェンジの練習は同時に指を置く形へと進めていきましょう。曲の練習はリズムに合わせてコードチェンジすることが目的なので、間に合わない場合はゆっくりで練習してください。力の入りすぎにも注意して、指を置くポイントと角度に気を付けて練習しましょう。そういった部分は曲の練習より基礎練習でのほうが身に付きやすいので、基礎練習の段階で意識して取り組むようにしてください。
日高
アコギ
愛の才能 (川本真琴) 365日 (ミスチル)
愛の才能のほうはストロークは追いついています。コードの鳴りはもう少しといったところです。正確なコードフォームと緩急をつけたストロークを意識しましょう。365日はこれからしっかりアレンジしていきます。ストトーク+アルペジオなどもでてきますので、ピックの弦移動などを見直しておきましょう。
日高
エレキ
Supersonic (OASIS) スケール
曲を弾いていく中でコードの形やルートの場所、ペンタトニックやチョーキングといった基本の動きを身に着けていっていましたが、全体像がわかったほうが良いという事で、今回はスケールの話を後半にしました。まずはメジャースケールを覚えましょう。メジャースケールは「ドレミ~」と聞こえる音並びの事で、Cから始めればCメジャースケール、Dから始めればDメジャースケールです。譜面的には中の音符に♯や♭がつくのですが、それは「ドレミ~」と聞こえる音の並びをキープするためです。なので、まずは色々なキーでの「ドレミ~」を弾く練習をしていきましょう。その際、コードに関連づけて覚えていってください。そうすればキーがわかり、コードもわかってきます。
日高
エレキ
スモーキンインザ~ (モトリークルー)
ピックの角度を調整しつつ、最終的なソロの仕上げをしました。引っかかりがないように気を付けたて弾いたので、スピードを上げてもかなり追いついています。軽く、無理なく弾く練習でタイミングを合わせていってください。タイミングが合わなくなってきたらスピードを下げることを忘れないようにしましょう。ペンタを3連で下るところは速さもですが、弦移動時のピッキングパターンに意識を向けてそこをしっかり把握するように練習してください。
日高
アコギ
コードヴォイシング 転回形 テンション オープンハイ
幾つかの曲を例にとって、コードのヴォイシングのアイデアや発展などをレッスンしました。コードをアレンジしていく場合、コードをブロックとして見ずに、コードチェンジしたときに次のコードの音とどのようにつながるか、という観点から転回形やテンションなどを使っていくと、綺麗な流れが作れます。同じコードでもキメは高いポジションで7(♭13)のテンション入りを使おう、とか、なめらかに下りたいので3rdボトムの△7を使おう、など、繰り返しアレンジしていくなかで自分なりの方法をストックしていきましょう。また、オープンハイのような綺麗に広がるコードをサビ頭に持ってきて抜けた感じを出す、など、響きを意識した配置も重要です。今後も色々アレンジしながら身に着けていきましょう。
日高
ソロギター
アメイジンググレイス
リズム、音色はわりと安定しています。ベースの音のつながりや音量のバランスを考えて弾いていきましょう。フレーズの区切りも小節線に惑わされないように意識してください。基礎の練習では曲中考えなくても弾ける部分を増やしていきます。特に初歩的なアレンジは自動化された運指で応用可能な事が多いので、しっかり自分のものにしておきましょう。指は動いているので、基礎といえども強弱や歌心を忘れずに練習してください。
日高
アコギ
愛をください (ZOO)
前回ぬけていた食ってコードチェンジする部分もしっかり弾けていました。あとはコードを綺麗に鳴らしていくだけです。今日の確認でだいぶ綺麗になっていたので、1弦に触れないように気を付けながら弾いていきましょう。曲の後半がプリントできなかったので、自分で歌詞にコードを振った紙を作っておきましょう。だいぶ進歩したので、落ち着いて弾けばもう大丈夫です。本番は楽しんで弾いてください。
日高
エレキ
ひまわりの約束 (秦基博)
コードアルペジオを弾きながらメロディを入れていく方法を再確認していきました。1音2音動くだけでかなりメロディアスにすることができるので、最初はあまり数多く動かしすぎないようにしましょう。横に動く場合など、瞬間的にはコードを無視してメロディのみを弾いてもよいですが、その間もコードは進んでいくので、戻るコードとタイミングを見失わないようにしましょう。入口、出口のフレーズと、その間の大体のアイデアがあるとアドリブでも落ち着いて弾けます。最後に入れ込んだDのダブルストップは定番の動きです。覚えておきましょう。
日高
ソロギター
マイフェイバリットシングス いつか王子様が ルパンのテーマ
マイフェイバリットシングス~いつか王子様が、の流れはほぼ問題ないです。横移動でリラックスできるよう練習しておきましょう。リズムが少し早いので、もう少しゆったりとると雰囲気が良くなります。ルパンはブロックごとに少しづつ覚えていきましょう。かなりはっきりとコードとメロディが分かれているアレンジなので、コードをしっかり理解しておくと弾きやすいです。スピードは抑えめでいいので、こちらもリズムキープに気を付けましょう。ルパンはマイフェイバリット~などよりも勢いが必要なので、しっかりリズムを出すように意識してください。
日高
エレキ
スケール アドリブ
キーを変えながらアドリブをしていきました。まだ少し5,6弦の音がアルファベットで出てくるまで時間がかかるようです。ここはギターを弾いていくうえで大事な部分なので、しっかり覚えましょう。スケールのポジションはだいぶミスらなくなりましたが、ペンタと混ぜたり、ポジションを動くと見失いがちなので、横につなげていく練習をしていってください。最初は難しいですが、少しづつ慣れていけば今までと全く違う弾き方ができるようになります。頑張りましょう。
日高