アコギ
アーチ、超えて (ANATAKIKOU)
細かい部分の修正をしました。左右の移動にもだいぶ慣れてきたと思います。事前に弾くべきポジションが見えるようにしておき、そこに指を持ってくるイメージで弾いてください。パターンとパターンのつなぎ目をスムーズになるように練習しておきましょう。もう全体的には問題無いので、本番をイメージして歌いながら弾く練習をしていってください。
日高
アコギ
アーチ、超えて (ANATAKIKOU)
細かい部分の修正をしました。左右の移動にもだいぶ慣れてきたと思います。事前に弾くべきポジションが見えるようにしておき、そこに指を持ってくるイメージで弾いてください。パターンとパターンのつなぎ目をスムーズになるように練習しておきましょう。もう全体的には問題無いので、本番をイメージして歌いながら弾く練習をしていってください。
日高
アコギ
イージューライダー 500マイル (PPM)
イージューはコードを綺麗に鳴らす練習をしました。ギターを握ってしまう癖があるので、意図的に手を離す時間を作ってみましょう。1弦を止めてしまうことも鳴りが弱い原因なので、後ろに引かないように気をつけてください。500マイルはメロディーを弾くポジションを開放弦にしたことでだいぶよくなりました。1弦開放を弾いた後2弦を弾くときは、2弦を押さえた指のはらで1弦を止めましょう。
日高
アコギ
ホタルノヒカリ(いきものがかり)
流れについてはほぼ頭に入ったようなので、コードの押さえ方、チェンジのしかたを中心にもう一度ゆっくりさらっていきました。まずはフレットを意識して指を置くようにしていきましょう。特に課題のB♭△7などがフレットから離れてしまっているので、しっかりフレット側に寄って、人差し指が倒れているイメージで押さえましょう。残りのコードはだいぶ良いので、コードチェンジが間に合うように、これもゆっくり練習してください。早くチェンジしようとしすぎるとかえってバタつくので注意です。
日高
アコギ
桜坂 (福山雅治)
付点4分のストロークとDのコードの練習です。Dは少し苦手なようなので、ここでしっかり動きをマスターしましょう。付点の後にタイがくるので瞬時に読むには慣れがいります。わからないときはゆっくり右手を動かしながらどこが空振りのポイントかを考えてみましょう。曲の構成が少し込み入っているのと、譜面が2枚に収まるように繰り返し記号が多用されています。次回書き出してすっきりと見渡せるようにします。
日高
アコギ
イージューライダー (奥田民生)
ブラッシングに慣れていきましょう。フォームはいい感じなので、自然にストロークの中に組み込めるようにしていってください。コードはあまり新しいものは出てきません。今までのおさらいと思って練習しましょう。DとDmが両方苦手、かつ瞬時にどっちがどっちかわからなくなるようなので、Dを中心に練習しておいてください。
日高
アコギ
僕らが旅に出る理由 (小沢健二)
曲の感じに近づけるために、もう少し勢いが欲しいところです。今までの弾き方でも構いませんが、動画のパターンで弦を叩きつつストロークするパターンを解説しました。できそうならこれも試してみましょう。イントロは曲と合わせるとキーが違ってしまっていたので訂正しました。コードの形自体は同じ形のものを使うので、あまり変わらないと思います。
日高
ボサノヴァ
ダイアトニックコード 移動ド、固定ド ディグリー
5、6弦上の音名をアルファベットで覚え、様々なキーのダイアトニックコードで弾いていく練習をしました。この中で、基礎の部分でしっかり覚えきれていない部分をおさらいしていきましょう。ダイアトニックコードはメジャースケールを積み重ねてできる自然なコードです。これは音楽の基本になるのですぐにⅠ△7、Ⅱm7・・・と出てくるようにしましょう。特に半音になる部分はしっかり覚えてください。これらを各キーで弾きつつ、口ではコードネーム(つまり固定ド)を言っていきます。数えなくてもコードネームが出るようにしていきましょう。もう曲はだいぶ弾けるので、こういう練習に時間をさいていきましょう。
日高
アコギ
島人ぬ宝 (BIGIN)
メロディはだいぶスムーズになってきました。あともう少しだけ、弦の高さを意識して右手を動かしていくようにしましょう。ストロークはあまりきっちりこなすことを考えすぎず、曲の雰囲気をイメージして弾いてください。ストロークが細かくコードも難しいため、どうしても固くなってしまいます。今日やったようにメトロノームを1/2にして鳴らしたり、ワンストロークでゆったりと追ってみたり、景色をイメージしたり色々やってみましょう。
日高
アコギ
愛をください (ZOO)
曲の流れと難しいキメの部分はしっかりできていました。くって変わるところが一部抜けていたので訂正しています。あとは問題ないですが、ストロークが一定過ぎるので曲の流れに合わせて弱めたり、コードをジャラーンと伸ばしたりしましょう。左手の握りがあいまいで手首も動かないため、どうしてもコードの音を止めてしまいがちです。ゆっくりで力を抜いてコードを変わる練習、コードを押さえて一本ずつ弦を鳴らす練習などをやっていきましょう。練習時間のなかで、何をどのくらい練習するのかを意識してスケジュールを立てるとスムーズに練習ができます。やってみてください。
日高
ボサノヴァ
デザフィナード
歌いながら弾く事にもだいぶ慣れてきたようです。当日は譜面を立ててよいので、コードと歌詞をまとめておきましょう。右手パターンがやや特殊な癖がついてしまい、基本の形よりベースが一回多くなってしまっていました。現状では基本をしっかり弾けるようにしましょう。タッチも少し弱いので、今日やった右手の角度、タッチの深さを意識して練習してください。どういう構成にするかを次回までに固めたいので、ブロックごとのしっかりとした把握をしておきましょう。
日高