2016/04/27 19:00 シノハラさん

エレキ

ヨーロッパ(サンタナ)

タメやツッコミが不規則なので、手拍子をキープしながらフレーズを歌う練習をするとイメージ通りに弾ける様になります。弦移動が激しい部分はピッキングのアップ、ダウンを意識しながら練習しましょう。
技術的なことよりも、ほとんどがタイミングなのでギターを持たずに練習できます。

太田黒

2016/04/27 20:00 カミカワさん

エレキ

嵐の素顔(工藤静香 世良公則)

F♯mなのんで14フレットのマイナーペンタを使います。チョーキングと着地音がしっかりしていれば、速い部分はアレンジしても感じはでます。最初はコード進行を覚えましょう。パワーコードは押える弦が少ないので、ノイズ処理が大切です。特に5弦ルートの時は6弦の音が出ない様に注意しましょう。

太田黒

2016/04/27 18:00 サトウさん

エレキ

ストロベリーフィールズ(ビートルズ)

前半は暗記しましょう。Gキーなので、GでスタートしてGで終わります。最初は2小節同じコードをキープする事が多いので楽だと思います。E7とCを交互に弾く練習をしましょう。ロックフォームは握っている様に見えますが、がちがちに握り込む訳ではないので柔らかいイメージで練習しましょう。ランディーの様に、クラシカルとロックのフォームが場面によってスムーズに切り替えられると理想的です。

太田黒

2016/04/28 12:00 アベさん

エレキ

i can do better (アヴリル・ラヴィーン)

パワーコードはミュートも含めてしっかり弾けています。実際に曲のなかで弾いていきましょう。パワーコードが3音で書かれています。基礎練習の形に小指がプラスされたものですが、難しいようなら2音で弾いて大丈夫です。ブラッシングは弦をミュートしたままストロークします。ブラッシングとパワーコードをスムーズに行き来できるようになりましょう。

日高

2016/04/24 14:00 キタムラさん

EAT THE RICH (エアロスミス)

プリングは動かす指よりも音を受け取る次の指を動かさない事を意識しましょう。つられて弦が下がってしまうと、糠に釘になってしまいます。薬指と中指は隣のフレットなのでピッタリくっつけて、人差し指を曲げて中指と1フレット開けましょう。

太田黒

2016/04/26 16:00 モリさん

エレキ

760 (sherbet)

C7 B7は指の形を固めたまま、手で場所を移動させます。コンパクトに指を狭いエリアに詰め込みましょう。
怪しいコードはEmのトップノートに♭5を混ぜています。ミュートしないと開放の音が鳴ってしまうので、指先ではなく指紋の辺りで弦を押さえましょう。

太田黒

2016/04/26 18:00 オガサワラさん

エレキ

only you (boowy)

Bメロはアップの後、音を止めてから6弦ダウンです。サビはアコギの様な空ピッキング混じりのストロークからダウンだけのリフにいきます。パワーコードの高音弦ミュートは人差し指バレーコードの圧力を弱める感じが良いです。人差し指の先端ではなく指紋の部分で押さえましょう。

太田黒

2016/04/24 18:00 ヨシダ(ア)

エレキ

わからずや (カナブーン)

バッキングは問題無いです。リードは中盤まで進めました。ペンタの6弦ルートポジションはだいぶ頭に入っているようなので、スムーズに進められています。チョーキングは難しいですが、無理し無いように少しづつ練習してください。ペンタをジグザグに上昇していくフレーズがでてきますが、こういうパターンは日頃から運指練習のパターンとして練習しておくといいです。降りパターンも後半に出てくるので、降りも練習しておきましょう。そのあと5弦ルートのポジションに移ってハーモナイズドチョーキングが出てきます。下の弦を鳴らしたまま、上の弦をチョーキングしましょう。下の弦は上げないフレーズなので、つられて上がらないように注意です。

日高

2016/04/24 12:00 ミヤワキさん

エレキ

missing (ELLEGARDEN)

イントロのアルペジオを練習しました。譜面に書いてある運指も良いですが、今回は開放弦を活かした弾き方で弾きます。A、D、Eのコードの場合、どこのポジションで弾いていても開放弦をルートとして使えます。今回はGのコードで3弦の開放も使っているので覚えておきましょう。2つの弦を繰り返し弾く場合、弦を外側から弾くアウトサイドピッキングが有効です。下の弦をアップ、上の弦をダウンで弾いていきましょう。

日高

2016/04/23 14:00 マツモトさん

エレキ

ガールフレンド (アヴリル・ラヴィーン)

パワーコードのタイミングもだいぶ合ってきました。まだ少し走ってしまうので、引き続きリズムの練習をしっかりやっていきましょう。曲は新しくなっても練習のポイントは同じです。右手を一定に動かしてリズムをとることに集中してください。左手は力まず、弦の上に置くイメージで弾きましょう。

日高