2016/11/07 21:00 マツオ(ア)さん

エレキ

アドリブ  カメレオン  バッキング

テーマはしっかり覚えていました。アドリブもだいぶ良くなりましたね。今回はモチーフを使ったフレーズ作りをやっていきました。今こんなモチーフで弾いてるよ、という事が聞いている側にわかると纏まった演奏になります。後半はバッキングの練習をしました。コードストローク、ダブルストップ、単音ミュートカッティング等を練習しましたが、肝心なのは周りの人がどのような音を出しているのかを良く聴いて最適なバッキングをすることです。ピアノやベースの邪魔にならないように気をつけましょう。時には弾かないことが最も良い正解の場合もあります。

日高

2016/11/07 13:00 ヤマザキさん

エレキ

完全感覚ドリーマー ONEOKROCK

オクターブ奏法でフレーズを弾く前に単音で音を確認しておきましょう。移動ドで確認しておくとあとでフレーズを覚える時にとても便利です。リズムに関してはだいぶ良くなっていました。スピードを変えてもビートを刻めるようにブラッシングの練習などを進めておいてください。

日高

2016/11/07 12:00 テライさん

エレキ

曇天 (DOES)

ピッキングの鋭さを意識しましょう。この手の音楽はいかにドラムとピッタリ合ったノリの良い演奏ができるかにかかっています。ブラッシングをドラムやメトロノームに合わせる練習を常にやっておきましょう。スケール練習はまずは大事なポジションを練習しました。2つのメジャースケールのポジションと、メジャー、マイナー両方のペンタトニックスケールの練習をしっかりやっておいてください。練習課題の曲に合わせてアドリブで弾ける様にしておくといいです。

日高

2016/11/05 19:00 マチノさん

エレキ

ないものねだり(KANA-BOON)

かなり弾けるようになっていますので、あとはリズムについての細かい部分やピッキング、カッティングに気をつけてニュアンスが出せるように詰めていきましょう。ディレイを使って練習するとリズムが正確になりますので、一度試してみてください。

四反田

2016/11/04 19:00 ヤマモトさん

エレキ

16分ストローク  リズム

リズムの強化を引き続きやっています。BPMは85~100くらいにおとして良いので、4分音符からしっかり練習していきましょう。3拍目頭の音がタイで空振りになるパターンはとても多いです。先ずは拍頭をしっかり合わせることを意識しますが、慣れてきたら2拍、4拍を意識しましょう。常に言っていますが、身体がとっているリズムが最優先になるように気をつけてください。

日高

2016/11/03 13:00 ミヤワキさん

エレキ

don’t look back in anger (OASIS)

ペンタのフレーズを弾いていきました。チョーキング、フレージング共にスムーズです。あとはフレーズ自体が歌えるくらいに覚えてしまえば完璧に弾けるでしょう。音源ではギターフレーズが少し聞き取りにくいですが、実際の演奏では自分の音しかないので丁度良い練習になります。カウントは感覚が身につくまではなるべくしっかり取るようにしましょう。

日高

2016/11/01 20:00 ゴトウダさん

エレキ

シシーストラット アドリブ

ブルースやファンクを演奏していきましょう。まずはマイナーペンタ一発の定番から覚えていきます。C7一発の時、ブルースの頭がずっと続いていると考えてCマイナーペンタで弾きましょう。まずはテーマを採ってみてください。Aメロはペンタ、BメロはC7コードトーンでのフレーズと考えると弾きやすいです。テーマのフレーズはそのままアドリブなどのネタになります。できれば覚えてしまいましょう。ペンタで弾ける様になったら、ペンタ以外の色々な方法でアドリブを弾く練習をしていきます。

日高

2016/10/31 19:00 マツオさん

エレキ

アドリブ  カメレオン  アルペジオ

ドリアン一発のアドリブを練習しましょう。テーマはB♭mペンタで出来ています。Bメロに難しい動きがありますが、ジョイントを素早く確実に弾きましょう。コードはB♭m7とE♭7の二つですが、E♭7(9)/B=B♭m6なので、どちらもドリアンで演奏可能です。一発物の場合とくにペンタを意識してそこにドリアンの音を「足す」感覚を身につけましょう。チョーキングや♭5の使用などもペンタを意識したほうが自然にできます。アルペジオは6弦ルート系を覚えつつ、5弦ルート系はキーを変えて練習していってください。

日高

2016/10/26 18:00 サトウさん

エレキ

CRAZY TRAIN (OZZY)

ブラッシングは一瞬で6本の弦を軽く触ります。6弦開放と5、4弦パワーを交互に弾いてミュートのON OFFをチェンジするのに慣れましょう。開放がタブ譜上で0フレットという表記に違和感があるとの事でしたが、ナットが指の代わりをしてくれていると意識すると良いでしょう。フレーズは指の動きの前に、音源を聴いて耳を使ってイメージを作ってからポジションを探す様な気持ちで弾くと直感と指板がシンクロしてきます。

太田黒

2016年 10月29日 11:00 スミカワさん

エレキ

◎コードストローク
◎Cコード
◎リズム

単音弾きはかなり上達してきています。今はほとんどダウンで弾かれていますがオルタネイトピッキングも練習してみると更に良くなると思います。Cコードが鳴りにくいとのことでしたが、ひとつひとつの指を確認しながら押さえてみてください!どこの弦がビビっているかなどがわかります。ストロークに関してはしっかりと振れるようになっていたので、意識して続けてみてください!

小吹