2017/01/07 14:00 マチノさん

エレキ

虹(ELLE GARDEN)

基礎練習は音が途切れないようにレガート気味に弾くように意識してみてください。今回練習したブラッシングは左手のミュートが肝心ですので余計な音が鳴ってしまわないように練習しましょう。

ピッキングスクラッチは弦を押さえつけずにピックを立てて弦に当てるのが基本ですが、ピックの角度やこする弦によって音色が変わりますので色々と遊び感覚で確かめてみてください。

四反田

2016/12/26 15:00 マチノさん

エレキ

虹(ELLE GARDEN)

両手のポジションが安定してきました。その調子で練習を積んでいきましょう。曲のソロの細かい3連符や6連符がなかなか難しいですが、良い感じになってきています。最後のチョーキングをカッコよく決められるようにピッチに気をつけて上げきりましょう。

四反田

2016/12/25 17:00 ナガスエさん

エレキ

RUSTY NAIL (X JAPAN)

かなり弾けるようになりました。後はテンポを上げて気持ち良く弾けるようになるための練習のみです。次の曲の前準備として、今日行ったブラッシング(左手をミュートでチャカチャカ弾く奏法)の練習をしておいてください。実際の曲に合わせて練習するとテンポ感もついて良いですよ。

四反田

2016/12/21 17:00

エレキ

deja vu (アイアンメイデン)

マシンガンピッキングを練習するとミュートがうまくなります。手首の内側だと痛くなるので掌底を使いましょう。イントロはゆったりのテンポですが、音は詰め込まれているので意外と難しいです。

太田黒

2016/12/21 19:00 モモサキさん

エレキ

アドリブ

2コードなどバッキングを録音して、アドリブの練習ができます。まずはペンタを覚えましょう。テクニックの前に、目が慣れていることが大切です。時々目を閉じて練習するのも良いです。EとAのキーで練習しましょう。ペンタに2音足してメジャースケールにする時は、1、2
弦限定で足しましょう。

太田黒

2016/12/20 20:00 ゴトウダさん

エレキ

シシーストラット アドリブ ペンタフレーズ

ペンタのフレーズをコピーしていきました。ポジションを覚えただけではなかなか上手くアドリブすることができません。上手い人のプレーを弾いてみて、小さいフレーズを覚えましょう。今日やったフレーズは難しいものが多いですが、技術的に弾けないものではないです。16分音符一つ分食って入る、16分音符と8分のタイ、3連など、リズムに気を付けて演奏しましょう。いつも言っていますが、譜面が読める事よりフレーズを歌えることがより重要です。特に♭5の音程と使い方に注意して下さい。

日高

2016/12/19 20:00 マツオ(ア)さん

エレキ

ブルース ペンタ スウィートホームシカゴ

ペンタのフレーズをコピーしていきました。ブルースは特に常套句的な歌いまわしで弾く事が多いので、しっかりフレーズを覚えてください。♭5の使い方やリズム面などに意識をもってコピーするといいでしょう。メトロノームに合わせた裏拍の練習などはだいぶ効果が出てきています。ギターを持たずにリズムをとる練習などもやってみて下さい。

日高

2016/12/20 19:00 クロキさん

エレキ

supersonic (OASIS) パワーコード

パワーコードを弾く際の右手は手首より先の部分を中心にピッキングします。腕を振るとなかなか弾きたいところだけピックを当てるのが難しいので、指先と手首に意識を持って行きましょう。左手は今日練習したフォームでパワーコードを押さえるようにしてください(人差し指と薬指が基本です)。

四反田

2016年 12/17 14:00 ナカムラさん

エレキ

○リズム

○コードアルペジオ

○hotel california

 

基礎練習の際に左足でリズムを取って頂きましたが、しっかりと拍にはまっていたのでバッチリです!指は動くので、リズムに気をつかいながら弾けるようになるとベストです。コードストロークの際は右手をしっかりと振り切れるように意識してみましょう。新しい曲のコードアルペジオですが、しっかりとリズムがとれるようになってから弾くとかなり弾きやすくなると思います!

 

小吹

2016年 12/17 13:00 テライさん

エレキ

 

○単音弾き

○マイナーペンタトニックスケール

○hotel california

 

指はかなり動くので、基礎練習から左足でリズムを取りながら練習してみてください。またクロマチックでの運指は上りの際はしっかりと次の弦を押さえてから弾き始めるように意識してみてください。マイナーペンタトニックスケールですが、ロックやブルースなど様々な曲に使われており、アドリブをとる際にもかなり役に立つので覚えてみてください。新しい曲を始めましたがアルペジオが多発するので、右手のアップダウンをしっかりと意識して練習してみてください。

 

小吹