2016/10/27 20:00 ヤスエダさん

アコギ

Wonderwall (Oasis)

ストロークは前腕全体を使ってリズムを安定させましょう。手首だけで行うとストレートにならず、シャッフル的なノリになりがちなので注意してください。可能であればメトロノームを用いて頭の中で8分、16分を刻む練習をし、その後ストロークでイメージしたように刻めるか試みるのが良いでしょう。

四反田

2016/10/27 13:00 アリキヨさん

アコギ

baby (ジャスティンビーバー)

コードはスムーズに押さえられる様になってきたので、リズムをしっかり練習しました。Aメロは1小節のパターン、サビは2小節のパターンで弾きましょう。2小節パターンは小節の間のタイに気を付けて下さい。ノリを崩さずに空振りしましょう。2週目のサビ前のブレイクはFでじゃーんと伸びて、Gで「ダン、ダン、ダンダン、ダダダダ」と徐々に間を詰めて盛り上げていきましょう。曲の最後はバックの音は消えていますが、弾き語りならCを鳴らすとよいでしょう。

日高

2016/10/27 11:00 ウチダさん

アコギ

空も飛べるはず (スピッツ)

メロディを弾く場合はメロディ部分の練習も大事ですが、それ以上にストローク→メロディのつなぎの部分をしっかり練習するようにしましょう。フォームがしっかり切り替えられるとミスが減るので、どこに手を置くかなどフォームを意識してください。新しい曲ではaugコードが出てきます。コードの5度が上がったものなので、丸覚えせずに5度の位置を確認して覚えましょう。難しい場合、曲としてはA7で弾くことも可能です。

日高

2016/10/24 12:00 シミズさん

アコギ

基礎練習とコード

ブラッシングは右手でミュートするのと同時にピックで弦を文字通りブラシをかけるイメージです。タイミングを合わせられるように練習してみてください。またブラッシングと同時に左手の力を軽く抜くのも徐々に意識してみてください。

四反田

2016/10/20 20:00 ヤスエダさん

アコギ

Wonderwall (Oasis)

CやDを押さえる際には6弦が鳴らないように左手親指でミュートするようにしましょう。テンポを落とせばかなり弾ける様になりましたので、オリジナルテンポに合わせられるよう繰り返し練習してみましょう。特にBメロ最後の1拍ずつ変わっていくところを中心に習得しましょう。

四反田

2016/10/19 18:00 ツツミさん

アコギ

僕はここにいる (山崎まさよし)

スリーフィンガーのパターンを掴みましょう。譜面と少し違っても構わないので、ルートと残りの弦のパターンを覚えてください。コードはB♭6とA♯dimのコードを覚えましょう。dimは半音下の7thのルートが上がった形なので、A7→A♯dimはルートが上がっただけなのをもう一度確認してください。Fm系は鳴りにくいコードです。無理に力を入れず、ゆっくりなじませていきましょう。

日高

2016/10/18 11:00  ヨシノさん

アコギ

あそぶおとな (秦基博)

ピックを持つ右手も、弦を押さえる左手も、もう少し脱力して弾きましょう。十分に鳴るポイントに指を置いているのに、ピッキングの瞬間に弦を押し込んでしまっています。無駄のない押弦をしましょう。曲は最後まで弾き切りました。B♭△7のコードが難しいですが、使えると幅が広がります。ルートの位置を明確に。最後のほうの繰り返し前にブレイクがあります。ブレイクでしっかり拍をキープしましょう。曲は流れていっているので、身体はノリ続けて下さい。だいぶ知識と技術がついてきたので、これからはコード内の音をディグリーで理解して、よりギターを自由に使えるようになりましょう。

日高

2016/10/18 14:00 タニグチさん

アコギ

このまま君だけを奪い去りたい(DEEN)

だいぶ弾けるようになってきました。難しい曲ですがこの調子で頑張りましょう。Am7→Bm7が出来るようになれば、C→Cmも左手の形が似ていますので出来るようになる筈です。基礎練習で行ったハンマリングオン、プリングオフの練習も忘れずしましょうね。

四反田

2016/10/18 12:00 ウチダさん

アコギ

空も飛べるはず (スピッツ) スケール onコード

イントロはスケール練習のポジションで弾きましょう。スムーズに弾けているので、ドレミでフレーズを覚えればすぐに弾けるはずです。曲中はセクションを意識した演奏を心がけてください。ほぼ初見で弾き通せたのである程度理解はできていると思います。onコードはコードの一番低い音を指示された音に変えてください、という指示です。主に前後のベースラインを滑らかにするために使われます。今回はC/Eなので、6弦解放を使うか、4弦2フレットより低い弦をミュートしましょう。

日高

2016/10/16 17:00 トヨムラさん

アコギ

again again (MIWA) オープンハイ

少しわかりにくかった間奏部分をメインで練習しました。手元がはっきりしないので確証はないですが、C△7コードはオープンハイで押さえているかもしれません。せっかくなので、この綺麗な響きを体験してみましょう。まずローコードのC△7を考えたとき、1、2、3弦は3本とも開放弦になります。なのでここはそのままにして4、5、6弦では6弦8フレットのGフォームからのCトライアドを押さえます。そうするとトータルでC△7になり、また4弦と3弦が同じ音になるため、響きがとても綺麗になります。もっと簡単な押さえ方も色々あるので、徐々にこの手のコードも覚えていきましょう。あとは引き続き拍を身体で取りながら、ノリをしっかり出す練習を続けましょう。

日高