エレキ
Don’t look back in anger (OASIS)
チョーキングが絡んだフレーズは音を上げた状態で次のノートに繋げる場合や、上げて下げて次に行くのか等、音程をはっきりとさせるのが基本ですのでフニャッとなってしまわない様に意識して練習しましょう。もう少しでソロ全部ですので頑張ってください。
四反田
エレキ
Don’t look back in anger (OASIS)
チョーキングが絡んだフレーズは音を上げた状態で次のノートに繋げる場合や、上げて下げて次に行くのか等、音程をはっきりとさせるのが基本ですのでフニャッとなってしまわない様に意識して練習しましょう。もう少しでソロ全部ですので頑張ってください。
四反田
エレキ
クラクション(KANA-BOON)
イントロのリフはオルタネイトピッキングで空振りを入れながら弾きましょう。Aメロのバッキングは軽やかに16分で刻むことを意識してください。ソロのチョーキングは上げたところを維持し、次の音符に行くまで下がらない様にするのがカッコ良い演奏ですので気を付けましょう。少し難易度の高い曲ですが弾ける様になると思います!
四反田
エレキ
リライト(アジアンカンフージェネレーション)
ある程度覚えましたのでこの曲は今回までにします。練習が進んだらいつでもチェックしますので頑張ってください。次回からはフィンガーアルペジオの曲を練習します。先ずは右手のパターンを体になじませましょう。そのためにはゆっくりと繰り返し練習することが不可欠です。ハンマリング、プリング等もそうですが、基礎練習の積み重ねが上達のスピードにつながりますので信じてやりましょう。
四反田
アコギ
◯フィンガーアルペジオ
3月9日(レミオロメン)
糸(中島みゆき)
3月9日は一通り弾けましたので次の曲に進みますが、右手のアルペジオのリズムパターンを変えてみたりすると練習になりますので行ってみてください。糸はD#dimやC#m7♭5など初めてのコードが登場しますが、いずれもポップソングに頻繁に登場しますので、これを機会にフォームを覚えてしまいましょう。
四反田
アコギ
空も飛べるはず(スピッツ)
リズム感を養うためには先ずギターを置いて今日行った足で4分を取り8分の裏に手を叩く練習が良いです。身体の中にあるリズム感を目覚ませ研ぎ澄ませていきましょう。それを行ってから16分の練習に入ってください。クリックに合わせるのを忘れずに。
四反田
アコギ
日曜日よりの使者(ハイロウズ)
Fの新しいフォームを覚えました。Cからスムーズに移行できるように練習しましょう。基本練習は下降フレーズが苦手の様なのでそちらを中心に繰り返してみましょう。ハンマリング/プリングは薬指と小指を交互に動かす練習をして力の抜き方を体得しましょう。
四反田
エレキ
CRAZY TRAIN(OZZY)
リズムが食って入る部分は、最初ギターを持たずに練習しましょう。手拍子をキープして声で歌うと慣れます。かなりリラックスして弾けるようになったので、将来的には強弱がつくとさらに良くなります。タッピングはネットり押さえると音に存在感が出ます。
太田黒
エレキ
final count down (EUROPE)
リフはピックを斜めに当てるとザクザク感が出ます。パワーコードはオープン、16分はミュートで弾きます。ポジションよりも音を耳で感じましょう。テクニックも体感覚の前に、出したいパームミュートの音色など耳を使って音のニュアンスを心の中で大切に描きながら弾きましょう。
太田黒
アコギ
基礎練習
コードを4つ覚えました(C、F、Dm、G)。まずはこの4つを綺麗に鳴らすことを目指していきましょう。慣れるまで左手が疲れると思いますので休みながら練習し、以前弾いていた時の感覚を甦らせていきたいと思います。これからよろしくお願いします。
四反田
エレキ
Supersonic (Oasis)
イントロのアルペジオはピッキングの向きに注意してください。上昇部分は全てダウンピッキング、下降部分はアップピッキングで弾きます。Aメロのリフはストロークをしながら必要な弦だけを弾きリズムをキープします。先ずはテンポを落としてノイズを出さずにゆっくり弾くのが最も大切な練習です。じっくりと練習してください。
四反田