2014/10/27 20:00 シバタさん

エレキ

①BOOGIE SHRED ②THE CHIKEN ③FLY ME TO THE MOON

①速くなった時に、深いシャッフルをキープできる様にしましょう。違和感を無くす事に専念して、ゆくゆくは全力で弾ける様にしましょう。②7thコードのみの曲なので、ブルージーにペンタでも良いし、ミクソリディアンだけでもいけます。ミクソを練習しましょう。③1行目だけで良いので、R 3 7のヴォイシングで練習しておきましょう。次回は色んなリズムで弾ける様にします。

太田黒

2014/10/27 19:00 ヤツダさん

エレキ

君がくれたもの (あの花)

右手のフィンガーピッキングのシャッフルがとても良くできています。ただ左手が動くフレーズになると右手を指1本で弾く傾向があるので、左手の指を動かしながらフィンガーピッキングする練習を2音の繰り返しでマスターしましょう。

太田黒

2014/10/27 18:00 ヤマカワさん

アコギ インスト

ONE(DEPAPEPE)

1本弦を3音づつ上昇していく速弾きは同時に指をセットする練習をします。慣れたら、逆に1本づつ押さえる練習をします。小指で押さえた時には人差し指が弦から離れた状態にしておくと、弦移動がスムーズにいきます。ピッキングせずに左手だけ練習して慣れたらピッキングしましょう。ギターを構えるフォームは時々遊び感覚でガラッと変えるとリラックス出来たり面白い発見があります。

太田黒

2014/10/27 17:00 ハラグチさん

エレキ

destiny (ガルネリウス)

4音づつのジグザグ上昇は2小節目からストレート上昇にかわります。変わり目を1小節目の4拍目からと思うとスムーズに流れます。タッピングは凄い数の音符が書かれていますが、最初の8音をマスターしたら、ほとんど繰り返しです。時々右手の位置が遊びに行きます。6連になってからは左手固定で右手だけ動き回ります。

太田黒

2014/10/26 19:00 イワモトさん

エレキ

速弾き

スイープは左手でミュートして、まずは右手の練習をしましょう。1弦でプリングを使うパターンが主流ですが、2弦から直接1弦のトップノートに行く方法もあります。ピッキングトリルでボトムやトップを弾くのもありです。2弦にルートが来るパターンで統一しても良いですし、なるべく横移動がない様に1弦ルートを混ぜても良いです。好みのパターンをしっかり手癖にして、色んな進行に当てはめて遊んでみましょう。

太田黒

2014/10/26 18:00 ウエモトさん

エレキ

ULTRA SOUL (B’Z)

Bの薬指バレーは反らせ過ぎると指を痛めます。肘を少し空けて手首など色んな所を柔らかく調整しましょう。1小節に2コード入っている時は2拍づつが基本ですが、時々次の小節の1拍目に向けた助走を4拍目に弾く事もあります。次回はイントロのメロディーを解説します。

太田黒

2014/10/26 17:00 カセダさん

エレキ

ママキン

ママキンのリードはスピード、正確さ共にかなり上がってきました。指弾きになるところのタイミングと、のってから指にチェンジするところのつなぎをゆっくり確認しましょう。右手ピックが弦を飛ぶのが難しい理由の一つなので、ここを意識して下さい。ボーイズ〜のほうは3連のペンタのピッキングがスピードが上がっても崩れないようにしておきましょう。ピックスタートがダウンかアップか覚えておくようにして、余裕があれば逆のピッキングからスタートするパターンも練習しておきましょう。

2014/10/26 16:00 ヨシタケさん

エレキ

①ROCK THIS TOWN (BRAIN SETZER) ②CARAVAN

①ギャロッピングを混ぜて弾く練習をしました。5フレットA7は連続すると左手が疲れるのでEのローで開放を多用して右手に集中しましょう。ブルースなどにも当てはめることが出来ます。②8フレットC7の省略コードをキープしてメロディーを混ぜます。音のイメージとポジションを直感で結びつく様にゆっり音を探しましょう。

太田黒

2014/10/26 15:00 ツルさん

エレキ

DAY TRIPPER (BEATELS)

①チョーキングは手を固めにて手首の回転で上げましょう。チョーキングダウンの時に下にばかり意識がいくと音が消えてしまいます。弦とフレットをしっかり接触させたままダウンしましょう。次回はLOVE PHANTOMを解説します。

太田黒

2014/10/26 13:00 マツオ(し)さん

エレキ

①SILENT JEALOUSY (X)  ②B BLUE (BOOWY)

①ズクズクは摩擦音だけにならない様にしましょう。ピックの先端がギターを向く様にして弦をしっかり揺らしましょう。音質を耳でしっかり聴いて判断するのが大切です。②アルペジオの部分はコードの3弦だけが1フレットづつ下がっていきます。低音のアルペジオは、ゆっくり丁寧に練習しましょう。ロングスライドは目標のフレットの隣に壁があると思って当てにいきましょう。

太田黒