2015/03/07 16:00 ナガタニさん

ソロギター

マイハート ウィル ゴーオン  いつか王子様が

しっかりと曲のニュアンスが出てきました。まだオクターブ跳躍が少し弱くなるので気を付けて下さい。音のつながり、音量、アクセントや盛り上がりを常に意識して弾きましょう。技術はだいぶ上がってきています。後半はジャズスタンダード「いつか王子様が」に挑戦してみました。シンプルなアレンジではありますが、ハイポジションのコードが色々出てきます。特に4弦ルート、5弦ルートのテンションコードが多いので、基礎の形から常に確認するようにしてください。ドロップDのため、6弦ルートのコードは基本形にならないので、ここも注意です。

日高

2015/03/07 15:00 ハマモトさん

エレキ

don’t Look Back In Anger (OASIS)

曲の最後まで弾き切りました。リード後はサビ戻ってエンディングに入りますが、エンディングのフレーズはリズムこそ難しいものの、テクニック的にはリードほどではないです。しっかり歌わせるように弾きましょう。ソロはだいぶ形になりました。あとはランフレーズが繰り返せるよう、ピッキングを意識して練習することと、チョーキングのニュアンス、ノイズ処理に意識を集中していくと完璧になってくると思います。

日高

2015/03/07 13:00 ヒラオカさん

アコギ

わたし鏡 (関ジャニ)

オンオードは無理のない範囲で押さえていきましょう。半音下げにすれば前半はそこまで難しくはないと思います。アクセントや弾き方などに工夫をしていきましょう。右手は少しづつストレッチなどしておくと良いと思います。

日高

2015/03/06 20:00 シバタさん

エレキ

one (B’z)

タブを見る前にコード進行を見てから骨格を掴みましょう。グリスの後に細かい譜割りのオカズが入る部分は、まず休符にして周りのバッキングを固めましょう。慣れたら空いたスペースに帳尻が合う様にリックをはめ込みましょう。

太田黒

2015/03/04 19:00 ツルさん

エレキ

ENTER SANDMAN (メタリカ)

2フレットの弦跳びフレーズは休憩を入れながら練習しましょう。リラックスが大切です。音を出さずに左手だけで押さえる練習をして、慣れたら右手の弦跳びピッキングを意識しながら弾きましょう。裏で入ったり、素直に表で入ったりしますがタイミングはとても良く取れています。6弦2フレットから5弦3フレットは違和感があると思いますが、こういうスラッシュメタルなどで意図的にダークな感じを出すとき使われるコードです。

太田黒

2015/03/04 18:00 オガサワラさん

エレキ

blue moon stone (チェッカーズ)

前半はメジャーの2コード 後半はマイナーの2コードです。時々F7が最後に入ります。テンションなどを加える場合は5、6弦を省略して指を余らせたりします。指の形だけでなく、押えている部分を指板上に1音づつイメージ出来る様にしておくと、1個のコードから色んなミニコードが作れます。単音カッティングは理想は空ピッキングを含むオルタネイトです。 次回はアルペジオのヴァリエーションを解説します。

太田黒

2015/03/04 15:00 コガさん

アコギ

桜坂 (福山雅治)

コードチェンジを正確にするために、空中でコードを作る練習をしていきました。まずは手順を逆回転させて、押さえたコードを空中に上げる事から始めましょう。指がばらついてしまわないように関節を固定して下さい。ストロークは左手が安定すれば崩れなくなりそうです。パターンによって少し走るので気をつけましょう。曲は全体のコードの流れを書き出してみました。ひねりの多い曲ですが全体像が見渡しやすくなったと思います。

日高

2015/03/04 12:00 ゴウバルさん

エレキ

the best damn thing (アヴリル・ラヴィーン)

最初にローコードが出てきます。数は多くないものの、Bmは少し難しいです。今後ローコードも色々出て来るので、無理のない範囲で慣れていきましょう。パワーコードになってからの部分は4拍裏でのコードチェンジが難しいですが、自然に変われるように練習して下さい。Gのコードを弾いてからの単音フレーズは全て人差し指で弾くと続くDにスムーズに進めそうです。運指は人それぞれの所もあるので、自分に合ったパターンを見つけていきましょう。

日高

2015/03/04 11:00 キタムラさん

エレキ

Buddy Holly  (Weezer)

リードを少しづつ考えていきました。ペンタの基本ポジションを使って弾いています。5、6弦ルートの基本ポジションを弾きつつ、「シ」と「ファ」に当たる音を混ぜる、というフレーズです。ポジション間の移動も出て来るので、素早くルートを見つけて、そこからのペンタを弾ける様になりましょう。

日高

2015/03/02 21:00 モリさん

ソロギター

まずは概念をある程度理解したので、今後はカッチリとフレーズを練習していきます。C F Gの3コードと、A D Eの3コードで他のコードの構成音をメロディーに使う方法を紹介しました。同じ弦で横にメロディーを動かす他に、どの弦をトップノートに持って来るかでもバリエーションが広がります。Eのキーでブルース進行を親指でキープしながらペンタを弾く方法ではコードが変わってもスケール1発で弾く方法になります。

太田黒