2015/04/28 11:00 タガワさん

アコギ

ルキンフォー (スピッツ)

ペダルノートを含んだ常套句的コードチェンジですが、慣れないうちは全く新しいコードに感じてしまうかもしれません。指の形が変わっても、低音側は基本のコードの形なので、よく確認しておきましょう。慣れてしまえば同じところをずっと押さえている分、簡単に感じられるようになります。曲の構造はシンプルなので、Aメロやサビ、アウトロの入り口をしっかり追えるようにしておきましょう。

日高

2015/04/28 10:00 ゴウバルさん

エレキ

The best damn thing (アヴリル・ラヴィーン)

エフェクターを踏む練習をしました。入れるタイミング、切るタイミングをしっかり決めておきましょう。曖昧なタイミングで踏むと一つ前の音が途中で音が変わってしまうことになります。ピックを振り抜く瞬間に踏むことを意識してください。シーケンスフレーズはポジションが違うので訂正しました。音が上がったか下がったかを意識して弾くと動きに慣れやすいです。3つのブロックに分けて練習しましょう。

日高

2015/04/27 20:00 ウシオさん

エレキ

①ロカビリー奏法  ②BLUES SHUFFLE SINGLE

①ギャロッピングです。コードストロークの部分はしっかりハネるリズムを出しましょう。  ②ストレートに弾くとロックンロールぽくなり、シャッフルで弾くとブルージーになります。アドリブソロを上から乗せられてもビートがキープできる様にしましょう。

太田黒

2015/04/27 18:00 ハシモトさん

エレキ

①脳内戦争(パスピエ)②shuffle picking

①16分のオルタネイトでのカッティングに休符を入れる練習をしました。左手でのミュートがマスターできるとキレがでます。②ブルースの定番フレーズです。弦飛びに対応できる様にしましょう。パターンを分析してスモールステップを作ってシンプルな反復から徐々に複雑にしていきましょう。シャッフルのはねたビートで弾きましょう。

太田黒

2015/04/26 14:00 キタムラさん

エレキ

丸の内サディスティック(おさむらいさん)

ストッピングは右手の手刀付近も使ってミュートします。シャッフルなので、スローで練習する時はしっかりタメましょう。アルペジオは綺麗にコードを弾きますが、ネイルアタックの後はドラムの様にリズム感を出すだけなので解放弦でも大丈夫です。

太田黒

2015/04/26 16:00 モモサキさん

ベース

スラップ

1小節のフレーズでも安定してできたらセッションなどにも使えます。プルは人差し指が弦の近くで待機する様に意識しましょう。ピックガードに付けたままサムピングの練習をすると良いでしょう。高音減への速い16での弦移動はエコノミーを使うと振り抜きサムの連続が可能です。

太田黒

2015/04/26 17:00 シバタさん

アドリブ

横移動のロック式3コードでペンタ中心のアドリブを練習しました。リズムに着目して4、8、3連、16、2拍3連と変化させていきましょう。得意のリックもリズム割を変えると違って聞こえます。コーリングのコード進行も使いましたが、他の曲の進行も使ってみましょう。

太田黒

2015/04/26 17:00 ヤマモトさん

エレキ

Super sonic (OASIS)

リード前までを弾いていきました。前回やったところまでをしっかりおさらいしていたので、かなりの上達でした。新しい部分ではAとEが出てきますが、ローコードEはAコードが開放弦まで下がったコードと考えられます。なので、通常のEを押さえる指に変えるより、Aのコードを引っ張ってきて、指は変えないほうが弾きやすいかもしれません。指を変えてはいけない訳ではないですが、こういう考え方があることはしっておきましょう。この動きでいくと、続くF♯mは2フレットまでEを引っ張ってきて中指を離すことで対応できます。

日高

2015/04/26 15:00 カセダさん

エレキ

ジャンピングジャックフラッシュ (ローリングストーンズ)

オープンチューニングに挑戦しました。今回は開放を全部鳴らすとEコードになるようにチューニングします。基本的にAは5フレ、Bは7フレ、Dは10フレをセーハで鳴らせばコードになります。メインリフは開放そばのAとBですが、チューニングの変更により押さえが特殊なので慣れてしまいましょう。メロディ的に動いている音は4弦の音です。慣れたらノーマルチューニングでも似たように弾く事もできます。

日高

2014/04/26 14:00 フジセさん

エレキ

The Best Damn Thing (アヴリル・ラヴィーン)

原曲のスピードにほぼ追いつきました。スピードは速さより正確さと、しっかり覚える事で上がっていきます。早くなると力みがちなので、軽くついていくようにしてください。ローコード、パワーコード、メロディと慣れたので、今回はシーケンスフレーズを採りました。まず譜面に書かれていたポジションがおそらく違うので、図に書いたポジションで練習してください。繰り返しのパターンなので弾くのは難しくないですが、繰り返しに向かうフレーズだけ違うので注意しましょう。

日高