2016/05/24 19:00 ツルさん

エレキ

ローコードを覚えると初見で色んな曲が楽しめるので覚えましょう。指が器用になるので、ソロにも良い影響が出ます。Bはローコードでは一番難しいと思います。Dはひっくり返らない様に、チョキで1、3弦を先に押さえると良いでしょう。変わった音楽に興味があるのでしたら、フリークキッチン、メシュガー、ruins、ron thal、フランクザッパ、air tap、BEN LAPPSなどチェックしてみましょう。

太田黒

2016/05/24 17:00 カミカワさん

エレキ

嵐の素顔

基礎練習をしておくと近道になります。うまく弾けないフレーズは意外と右手が原因のことが多いので、弦の高さを時々目で見て確認しましょう。見なくても確信を持って何弦を弾いているか把握できると理想です。右手と左手を別に別々に練習すると良いでしょう。ペンタを1弦人差し指のルートから弾く練習もしてみましょう。

太田黒

2016/05/24 16:00 オガサワラさん

エレキ

only you (BOOWY)

ソロを覚える時は1音づつの芋づるだけでなく、使うスケールのポジションを視覚的に把握して、その中から心の中で鳴っている音を探すと安定します。音のイメージを明確に心の中に描いて、それに沿う気持ちで弾くと手順はスッキリ見えてきます。

太田黒

2016/05/29 ムカイさん

ボサノバ 

①おいしい水  ②ソダンソサンバ

①ゆったりのテンポで弾く時は、スピードの概念は気にせず、音をたっぷり味わって曲が終わるのを名残惜しく感じる気持ちを作って弾くと良いです。音程はかなり良くなっています。タイミングをとる『あ』は心の中でイメージして軽めに発音すると更にけだるさが演出できます。②エンディングの3弦だけで音を確認する時は、左右の動きですが、手で音程を上下に動かして感じをつかんだ後に水平にシフトするとしっくりきます。音程が取れない場合もコードに合ったハーモニーで歌えていますので大丈夫です。

太田黒

2016/05/25 19:00 シノハラさん

エレキ

哀愁のヨーロッパ(サンタナ)

ポジション移動が心配な時は、思い切り遠いポジションで練習すると近くに感じます。フレーズが終わって、次の頭につなげる部分を意識してスムーズに練習しましょう。移動の時は親指も軽くして動かします。ペンタ中心で飽きない様に作られているため、トリッキーな音の飛びかたをしている部分があります。ゆっくり弾くと本当かな?と思える音列がありますが、心が受け入れたら指は自然に正しいポジションに行く様になります。

太田黒

2016/05/15 13:00 イワモトさん

エレキ

大学入試対策

音楽の歴史、新しいマーケティングのありかた、コラボによるシナジー、ブランディング等、入学後の研究素材を選ぶためのアイディアをブレインストーミングしました。コアにある部分を言語化するのが一番強みになるので、掘り下げてみたり、コアに違う視点から光を当てて思索してみましょう。

太田黒

2016/05/12 15:00 アベ(ナ)さん

エレキ

i can do better (アヴリルラヴィーン)

パワーコードは上手く弾けています。ミュートに気をつけてもう少し慣れていきましょう。今日は新しくオクターブ奏法を練習しました。押さえ方はパワーコードに近いのですが、下の弦がさらにもう一つ下がります。これで押さえている二つの弦が1オクターブの関係になり、結果メロディが弾けるようになります。まずは曲のキーであるCのドレミ(メジャースケール)を横に展開して覚える事から始めましょう。ストロークは今はワンストロークでいいです。

日高

2016/05/12 14:00 ハラダさん

エレキ

from noon till down (ストレイテナー)

イントロのコードがロックではあまり押さえない形で進むので、ゆっくり慣れていきましょう。基礎練習の動きにしっかり慣れておくと、4つのフレットを自由に弾けるようになります。基礎の中で曲を、曲の中で基礎を意識してください。単音のフレーズはペンタのフレーズのようです。ドレミ〜のポジションとペンタのポジションを一致させる練習をしたので、すぐに弾くべき音が見つけられるようになったと思います。今後もよく使うポジションなので、しっかり確認しておきましょう。最後に採ったフレーズはドレミ〜のポジションから高いレにスライドを使って移動しています。横移動も基礎のポジションが見えると弾きやすいです。

日高

2016/05/12 11:00 ヨシノさん

アコギ

花咲ポプラ (秦基博)

ストロークをゆっくりにして、コードを確実に覚えましょう。色々なコードが出てくるので、6thやadd9などの説明をしながら進めました。コードはルートから1、3、5(四和音で7も)の積み重ねでできています。残りの2、4、6(テンションとして入る場合は9、11、13)がコードに入る事で色々な響きの複雑なコードが作れる、と考えましょう。その「足された音」や「変化した音」が数字で書かれているわけです。いずれ理屈はしっかりやりますが、まずは一つづつ元のコードと何が違うのか比べながら覚えてください。苦戦していたA♭7(♭5)はどうしても難しい場合はD7で弾きましょう。

日高

2016/05/12 10:00 ウエダ(リ)さん

アコギ

more than wards (EXTREME)

今日は弾き方をストロークにして、一気に動きを最後まで採りました。リズムパターンは指で弾く時に覚えたので、ストロークはわりとスムーズに弾けました。ノリが変わる部分で少し苦戦していますが、しっかり覚えれば弾けるでしょう。C→D→Dsus4と進む部分はトップノートがメロディと一緒の動きになっています。譜面を読むと裏から入ったりタイがあったりと大変ですが、メロディだと思えば弾きやすいです。

日高