2014/09/26 19:00 ハセバさん

アコギ

酒場人形(青江三奈)

Fは人差し指以外の3本指をセットする練習しましょう。フラメンコ調に横に1フレットズラす練習で慣れます。G7とCも交互に弾く練習をしましょう。良く出る進行なので便利です。AmとCも良くコンビになります。薬指を動かすだけです。CとFは薬指をキープしたままチェンジ出来ます。シャッフルで3連のフィーリングは出ます。まずは3連のビートを感じながら音源を聴きましょう。

太田黒

2014/09/26 18:00 フジワラさん

エレキ JAZZ

(ALBERT KING) Oh Pretty Woman

ゆったりしたフレーズの中に64分レベルの速い音を2〜3音入れるとブルージーになります。マイナーブルースなので、メジャーペンタは使えません。通常のブルースならメジャーもマイナーも両方使えます。♭5の音でブルージーさを強調出来るので手癖にしましょう。アルペジオは7度からでも3度からでもスタート出来ると自由にフレーズが作れます。FEEL LIKE と SOFTLYも時間があれば解説します。

太田黒

2014/09/27 19:00 ニシノさん

アコギ 

カブトムシ (aiko)

難しい曲ですが、Dキーでアレンジしていきました。譜面に書かれているコードネームからアレンジをしていくには、コードの基礎的な形をまず多く知っている事が大事なので、毎回基礎の形から確認していくようにしましょう。ヴォイシングには決まった形はないですが、曲の場面に合わせて高すぎたり低すぎたりしないか、前後の響きから考えてとびぬけていないか、をまずは考えていきましょう。左手のテクニック的には十分に演奏可能なので、じっくり覚えていって下さい。

日高

2014/09/27 18:00 マツナガさん

アコギ

空も飛べるはず (スピッツ)

今日で一通り説明を終えました。あとはゆっくりコードを覚えながら弾いていきましょう。F△7はFの1弦を解放弦にしたものです。Emは5.4弦の2フレットを押さえる簡単なコードです。サビからはコードチェンジは速いですが、使われるコードはオーソドックスなものばかりなので、落ち着いて弾けば弾けると思います。2回同じようなコード進行で弾きますが、一か所だけ最初Dmで、二回目はFになっているところがあるので注意してください。

日高

2014/09/27 17:00 アライさん

アコギ

愛しのエリー (サザンオールスターズ)  青いベンチ (サスケ)

16分ストロークになっても足が崩れないように。身体でとっているリズムが同じ感じになるように弾きましょう。コードの最後はしっかり伸ばすようにします。キメなどが力み過ぎると遅れてしまうので、スパッと抜ける感じで弾いてください。青いベンチはアクセントに注意して練習しましょう。1拍目頭、2拍目裏のコードチェンジ、4拍目頭がアクセントです。やはり裏でのコードチェンジなど力まず抜けるように意識してください。

日高

2014/09/27 15:00 ハマモトさん

エレキ

Little By Little (OASIS)

コードストロークの部分はしっかり覚えていました。アルペジオは正確に譜面をトレースする必要はないので、フィーリングで弾いて大丈夫です。ギターソロも今日で最後まで説明できました。譜面に書かれているポジションが恐らく間違っているので、正しいと思われるポジションを説明しましたが、横に大きく動いているため、譜面のポジションでも構いません。慣れてくると直したポジションのほうが弾きやすいと思います。

日高

2014/09/27 12:00 ウツノミヤさん

アコギ

冷たい頬 (スピッツ)

アルペジオ部分を最後まで進めました。各コードの形を把握しながら左手のポジションを覚えましょう。右手がややランダムで把握しにくいですが、基礎的なピッキングで対応できるところはなるべく機械的に対応してしまい、それ以外のイレギュラーに意識が集中できるようにしましょう。スピードはまだゆっくりで大丈夫です。

日高

2014/09/27 11:00 モリヤスさん

アコギ

ルージュの伝言 (荒井由実)  Best Friend (西野カナ)

ルージュの伝言は最後までしっかり弾けています。あとは今の状態を維持できるように、少しづつ練習しておきましょう。Best Friendはよく知っているコードが多いですが、スピードが速いのでゆっくり練習していきましょう。コードチェンジが3拍と1拍に分かれているところが注意です。まだギターを持ったばかりなので、休みながら練習してください。

日高

2014/09/27 10:00 ヒガシグチさん

アコギ

いとしのエリー (サザンオールスターズ)

アルペジオは左手が曖昧だと音が詰まってしまうので、綺麗に鳴るポイントを探す様にしましょう。ピックは下の弦をアップ、上の弦をダウンすると弾きやすいです。16分のストロークは食って変わる部分と拍頭で変わる部分に注意しましょう。今のうちに16分音符の譜面が読めるようになっておくと後が楽になります。ルバート部分はリズムがなくなるので、ヴォーカルきっかけで弾いて下さい。In Tenpoで元にもどります。

日高