2015/10/24 19:00 ヨシダ(ア)さん

エレキ

i can do better girlfriend (アヴリル・ラヴィーン)

パワーコード、オクターブ奏法共にしっかり慣れました。6弦ミュートがまだ少し甘くなるので、5弦ルート系を押さえている時は常に6弦をレールのように伝うイメージで動きましょう。前回課題だった「3:3:2」のフレーズはスムーズにできていました。新しい曲では単音のリズミカルなフレーズが出てきます。ピックを使ってしっかり止める練習をしておきましょう。

日高

2015/10/24 18:00 ハマモトさん

エレキ

ペンタフレーズ  コードとスケール

今回は実際にペンタのフレーズをコピーしながら、どのように考えていくのかを練習しました。まずは今覚えている5ルートペンタのスケールを高音弦側から弾けるようにしましょう。また、「ド」の音から横に「ド→レ→ミ→ファ→・・・」と弾く練習も大事です。この時「シとファ」を抜かせばペンタです。また、「ミ・ソ」というメロディでミが出てきたのにソが出てこないという症状を「コードトーン」から考えることで解決しました。このあたりはやや理解不足だったようなので、家でゆっくり考えてみてください。次回はコードトーンをしっかり考えていくレッスンをします。

日高

2015/10/24 16:00 クマダキさん

アコギ

愛を込めて花束を (superfry)

コードの押さえ方のおさらいをメインで練習しました。まだコードを一つ一つ手の形で覚えている段階なので、徐々に基礎の形を変化させて考えられるようにしましょう。AとAmとA7とAm7は全てAからの変化です。どこの音が動いたらコードマイナーになるのか、あるいは7thになるのかを覚えていきましょう。同様にEm7E7、Bm7とB7も出てきます。良い機会なので、これらの変化も確認しておいてください。また、違うコードネームですがCとAm7も薬指を離しただけの同じような形のコードです。覚えておきましょう。

日高

2015/10/24 15:00 マツモトさん

エレキ

パワーコード  i can do better(アヴリル・ラヴィーン)

パワーコードとリズムの出し方に慣れていきました。パワーコードはしっかり押さえられているので、横移動したときに薬指が弦から外れないよう気をつけて練習してください。リズムはまずは空ピッキングを使って、しっかり伸ばす、止めるのタイミングを掴みましょう。曲は基礎練より簡単です。なるべくコードの位置をアルファベットで覚えるように意識してください。

日高

2015/10/24 11/00 ヨコタさん

ソロギター

海の見えるまち

前半部分の表現と、後半の運指固めをメインに練習しました。メロディラインはだいぶ繋がってきました。メロディを歌わせる関係上、横移動でスライドしたい場合など、運指を少しイレギュラーにする場合があります。こういう時は基本的に「着地点で綺麗に弾ける」指でスライドするようにしましょう。主旋律と低音部で違う表情を出す部分などは表現が難しいですが、自分の音を常によく聴くように意識しましょう。後半の運指はだいぶ固まりました。ピアノでは簡単なフレーズも、ギターでは難しくなる場合が多いです。どのタイミングでベースを押さえるのかをしっかり把握して練習しましょう。

日高

2015/10/24 10:00 モリヤスさん

アコギ 親子

i am dandy (MANNISH BOYS)  

ストロークのジャカジャーンの部分もキメの16分もしっかり弾けました。リズムに関してはもう難しいパターンにも対応できています。Dのコードを少し間違うので、ここは引き続き意識していきましょう。特殊な形に変更したCmは1弦6弦は鳴らせないので気をつけてください。新しい曲のイントロにもジャカジャーンのパターンが入ります。2回繰り返しになると2度目の入りのタイミングが難しくなります。次回譜面を書いておくので、しっかり確認しながら弾いていきましょう。

日高

2015/10/22 14:00 ウエノさん

アコギ

僕らの名前がある理由

音源からコピーしていきました。コードは書いてきたもので大丈夫だと思います。エンディングはおそらくF△7からC♯△7→C△7でいいでしょう。今回のように半音上のコードから下るパターンはよくあるアレンジです。慣れればC△7(9)などでもカッコよく決まると思います。Am/F♯はベースが下っている、という考えに立てばわかりやすいコード表記ですが、F♯m7(♭5)と表記されることが多いです。同様にAm/FはF△7です。G→Am7→G/Bという部分は低音が「G→A→B(ソラシ)」に対し、高音は「B→C→D(シドレ)」となるように弾く事が多いです。G/Bの時に2弦3フレットを押さえて、全体が1弦を鳴らさないようにしてみましょう。途中Am7に行ったと考えず、Gコードの中での3度積み(のオクターブ転回)フレーズと考えてもよいです。

日高

2015/10/21 20:00 カミガシマさん

アコギ

風をあつめて (はっぴいえんど)

F♯m7は鳴りにくいコードですが、人差し指の使い方を工夫することでだいぶ音がでてきました。指の力ばかり使おうとせず、手の重さや手首を使ってロックする方法を使ってみましょう。慣れればどれも必要なくなってきますが、最初のうちは有効です。指先が力むと他の部分が浮いてくるので気をつけてください。新しい曲はリズムをしっかり出すことと、F/Gのコードに慣れることを目標に。一部ストロークが変則的になりますが、自然に弾けるようにしましょう。

日高

2015/10/20 19:00 ヨシダ(ア)さん

エレキ

i can do better (アヴリル・ラヴィーン)

オクターブ奏法でメロディを弾いていきました。真ん中の弦はしっかりミュートできています。6弦のミュートはパワーコード同様難しいです。中指を使っても構わないですが、押さえてしまわないように注意しましょう。リズムは問題無いですが、アップのタイミングで音が変わる部分が少し混乱するようです。3:3:2のパターンは必須なので、ここでしっかり慣れておきましょう。

日高

2015/10/21 18:00 オガサワラさん

エレキ

BAD FEELING (BOOWY)

最初はプリングではなく、2音目の薬指のセットを丁寧にすると気楽に弾けます。メトロノームで練習しましょう。ゆっくりが効果的です。1音づつのヨレが拡大されるので、シビアにチェックできます。全ての音の配置タイミングが明確になると、自然にスピードアップは可能になります。走る部分が出ると、他の部分に大きなスペースを与えるので、そこが物理的に甘やかされます。徹底して均一にしましょう。

太田黒