2015/05/24 16:00 モリさん

エレキ

BLUE BLOOD (X JAPAN)

ジャーとズクズクの時のピックの角度は、同じにしておくとよどみなく弾けます。スピードは気にしなくて良いので、よどみない感じを味わいましょう。アルペジオは4回ダウン4回アップで統一するのも一案です。

太田黒

2015/05/24 16:00 ミズノさん

アコギ

コード アッパーストラクチャー

コードの部分的使用を説明していきました。色々なおかずを入れる際や、バンドでルートをベーシストに任せられる場合などに、コードを部分的に弾けると幅が広がります。その説明のなかでCのトライアドがAm7の中に入っていることに気づきました。これはAm7が「ラドミソ」で、Cが「ドミソ」だからです。ここから少しアッパーストラクチャーなどについて説明しましたが、まだ少し難しいと思います。ひとまずは四和音のコードは「ルート+別の三和音」という捉え方もできると覚えておきましょう。今後徐々にアレンジのレベルが上がってくると、こういうことが増えてくると思います。自分からAm7の中に含まれるCに気付いたのは、だいぶコードを理解してきた証です。この調子でコードに詳しくなっていきましょう。

日高

2015/05/24 15:00 マツオ(ハ)

アコギ

WHAT THE HELL (アブリル)

コードは3個です。循環で最初から最後まで回すので、慣れてきたら右手のバリエーションをつけていきます。ローコードとパワーコートの2種類のポジションで練習しましょう。右手よりも左手でコードを先に胃さえましょう。僅かな違いですが音がクリアにないります。スラムも練習しました。Dの時は高音弦を中心にかきあげましょう。

太田黒

2015/05/24 15:00 カセダさん

エレキ

スモーキンインザ〜 (モトリークルー) ジャンピング〜 (ローリングストーンズ)

モトリーはだいぶ弾けました。苦手なスライドは着地音をしっかりイメージして弾きましょう。今日は右手がリラックスできていて基礎の段階からとてもよかったです。右手が浮くとミュートもできず、弦もミスりやすいので、右手はなるべく置くように心がけましょう。ジャンピングは音源のキーを変更して練習しましょう。音源の側をいじったので、アドリブはBmペンタで大丈夫そうです。

日高

2015/05/24 14:00 フジセさん

エレキ

Supersonic (OASIS)

アルペジオをだいぶ練習できていたので、スムーズに先に進めました。譜面に書いてある×印などは正確にミュート音を出す、というようなものではないので、ルーズに弾いた結果「コードの移動途中でピックが当たった」くらいの気持ちで弾いてください。パワーコードに開放弦の音が入ったり、コードのメジャー、マイナーを覚えたり、ロックの古典的なバッキングパターンが入ったりと大変ですが、一つ一つ消化していきましょう。次回はペンタを使ったリードの練習をしていきたいと思います。

日高

2015/05/24 13:00 サコさん

エレキ

①タッピング ②BAD COMMUNICATION(B’Z)  ③EASY COME EASY GO ④マリオ

①とてもよく出来ています。 ラブファントムにも出てきますので、スピードを上げていきましょう。②バレーとブラッシングの融合です。手が疲れる前に休憩を入れましょう。③バッキングのパターンが変わる部分でビートをキープしましょう。決めフレーズは左手を軽く浮かせてキレを出しましょう。サビはPalmミュートで強弱も付けて極端なくらいキレをだしましょう。④オクターブ奏法の練習に使いましょう。

太田黒

2015/05/24 12:00 ナカノさん

エレキ

BAD FEELING (BOOWY)

Bメロの練習をしました。ジミヘンコードと2フレットのB7は低音の母体が同じです。カッティングは手首の回転と肘の回転をグラデーションで混ぜてみましょう。ヴィブラートは人差し指と親指の付け根でネックを固定して手首を回転させましょう。オクターブの形は知っておくと便利なので覚えましょう。

太田黒

2015/05/24 10:00 カワノさん

エレキ

ないものねだり(KANA-BOON)

イントロのコードは解放がならない様に人差し指を寝かせ気味にしてミュートしましょう。右手のストッピングで歯切れを出します。単音のメロディーは薬指スタートで、弦移動も多いので左右バラバラに独立して練習しておくと楽になります。ペンタに少し音を混ぜたフレーズです。まずは9フレット人差し指のペンタの形を覚えましょう。

太田黒

2015/05/24 09:00 カワノ(キ)さん

アコギ

コード ハンマリング・プリング

今日はハンマリング・プリングの基礎練習をしていきました。まずは弾きやすいフレットから動かなくていいので、ゆっくり練習していきましょう。大人になって始めた人は誰でも、小指と薬指の独立などはしていないものなので、リハビリと思ってゆっくり取り組んでください。焦らず少しづつ練習していけば成果がでてきます。コードの課題はやはり押さえた指が下の弦に触れてしまうということです。まずは基礎練の段階から指頭を意識して押さえるようにしましょう。

日高

2015/05/23 20:00 ウエノさん

アコギ

ある車掌 (星野源) ヒトリゴト(ケイタク)

ケイタクイントロはしっかり覚えられました。薄いピックを使っていることもあり、少し発音が弱弱しかったので、もう少しハッキリ弾いてみてください。dimの横移動や9thコードや7thコードを弾き変えてのキメなどは、曲と切り離して覚えることでいつでも使えるネタになります。一つ覚えたら別の曲でも使ってみましょう。ある車掌はほぼ問題無いです。ここでもD7(9)の新しい形やDim移動などに挑戦してみてください。いつでも使えるようになって、そこから使うか使わないかを流れを聞いて自分で決められるところまで頑張りましょう。

日高