エレキ
1090THOUSAND DREAMS (松本孝弘)
Fマイナーペンタに♭5を混ぜたフレーズです。2弦の音をキープしながら1弦の音だけ変わっていくピボットを使います。ミニジョイントの薬指を2弦から離す時に弦にテンションがかからない様に一瞬ミュートを経過しましょう。ペンタプラスαのラン奏法は頑張る意識ではなく指をコンパクトにまとめて無駄をカットすると自然にスピードが上がります。
太田黒
エレキ
1090THOUSAND DREAMS (松本孝弘)
Fマイナーペンタに♭5を混ぜたフレーズです。2弦の音をキープしながら1弦の音だけ変わっていくピボットを使います。ミニジョイントの薬指を2弦から離す時に弦にテンションがかからない様に一瞬ミュートを経過しましょう。ペンタプラスαのラン奏法は頑張る意識ではなく指をコンパクトにまとめて無駄をカットすると自然にスピードが上がります。
太田黒
エレキ
①BAD FEELING (BOOWY) ②熱き鼓動のはて(B’z)③ロックグリップ
①親指のグリップを軽くして、使わない時はリリースする練習を繰り返しましょう。6弦をダウンピッキングするフォロースルーを大きくしましょう。次の弦飛びの移動をしなくても大きくダウンすると3弦辺りまで自動的にピックが来ています。②コードチェンジが速いBメロをしっかり練習しましょう。③親指を上から出して、手のひらの付け根をネック裏に付けるフォームもマスターしましょう。
太田黒
アコギ
福笑い(高橋優)
EmM7 C♯m7-5 Dsus4が新しく出てきました。コード進行のパターンは同じ繰り返しが割と多いので覚えてしまうのが理想的です。新しいコードは軽く指を浮かすドリブルで馴染ませましょう。
太田黒
ボサノバ
①SO DANCO SAMBA ②美味しい水 ③fly me to the moon ④イパネマの娘 ⑤Mas Que Nada
①小野リサバージョン 出だしのメロディーは2個の音を中心に歌います。②歌の音程がとても良くなっています。③イナザワーの部分は手を使って音程が3段階で上がる感じをつかみましょう。かなり良くなっています。④出だしのメロディーが3弦解放の音になります。コードには含まれない音なので意識しましょう。⑤最初のオーは8拍しっかり伸ばして、コードが変わっても2拍休みます。伸ばすのを楽しむ感じで歌いましょう。
太田黒
エレキ
プルオーバー (KEYTALK)
オクターブ奏法のフレーズまで進みました。オクターブ奏法で弾く2音の音はオクターブ違いですが同じ音なので、単音と同じようにメロディを弾く事ができます。まずはドレミ~をオクターブ奏法で弾く練習から入っていきましょう。2弦が絡むと低音弦での押さえ方より1フレット広がって難しくなります。注意してください。右手はストロークするように弾き、ミュートをしっかり意識しましょう。
日高
アコギ
手紙 (アンジェラ・アキ)
ライブの曲を進めていきました。手紙はフィンガーピッキングでのアルペジオで弾いていきましょう。ルート+1,2,3のパターンです。まずは自然に指が動くように、開放弦などで右手を練習しましょう。アルペジオではストロークより押弦の粗が目立ちます。コードを押さえて練習するときはゆっくりでいいので、綺麗に音が鳴るように練習してください。
日高
アコギ
空も飛べるはず (スピッツ)
書き出したコード進行を見て弾く練習をしていきました。ダイアグラムに頼らず、コードネームで弾いていくようにしましょう。Dが少し苦手なようなので、次の曲ではDを中心に練習していきます。
日高
アコギ
基礎練習 コード
まずは指の練習をやっていきます。全部の指を置いていく練習は上手く出来ています。帰りが難しいので、ゆっくり慣れていきましょう。コードはよく使うコードから覚えていってください。Fは難しいですが、音はあまり気にせず、今は形を覚えていきましょう。
日高
アコギ
コード
まずはCのコードから覚えていきましょう。前にやった簡単なコードと交互に弾く練習をしていって下さい。ストローク、横移動は綺麗にできています。この調子でがんばりましょう。
日高
アコギ
コード理論
コードのメジャー、マイナーと、ルートの位置をおさらいしました。だいぶ頭に入っているので、あとは実戦で常に確認しながら身につけましょう。今日は9thまで覚えました。9thは1度からと3度から、両方見えるようにしておいてください。3度が無く9thが入っているコードは厳密にはadd9ではなくsus2コードです。add9で覚えても弾き語りには大きな問題はないですが、譜面によってはsus2と表記されるので覚えておきましょう。
日高