2016/1/22 10:00 ワタナベさん

アコギ

when you are gone  (アヴリルラヴィーン)

コードは問題なく弾けています。コード進行を書き出したので、これを見ながら弾ける様にしていきましょう。イントロのピアノフレーズをコピーするために、メジャースケールの練習もしました。今回の曲はDキーなので、「ド」にあたる位置をDに合わせましょう。慣れてくれば何キーでもメロディを弾ける様になります。

日高

2016/1/21 17:00 タニグチさん

アコギ

粉雪 (レミオロメン)

全体を通して弾いていきました。問題だった間奏部分のE♭、B♭のコードにも慣れたようです。リズムもしっかりあっていますので、あとは全体にコードの響きを良くすることと、スピードを原曲に近づけることを意識しましょう。前よりはだいぶ良くなっています。小指が潰れてしまわないように。

日高

2016/1/21 16:00 ツツミさん

アコギ

水無月 (秦基博)

コード進行を書き出しつつ、細かいコードチェンジのタイミングなどを合わせていきました。食って変わる部分をしっかり意識しておきましょう。譜面では矢印をつけていますので確認してみてください。Em7の押さえ方は、譜面に乗っているものが少し難しいので、5弦2フレットのみ押さえた形でもいいです。F/Gはよく出てくるコードなので覚えておきましょう。

日高

2016/1/21 20:00 ヤマザキさん

エレキ

ガールフレンド (アヴリル・ラヴィーン)

一定のリズムで弾く事を練習しました。特に難しいフレーズを自分のタイミングで弾こうとしてしまうので、いったん自分の中にあるイメージを「捨てて」、メトロノームやドラムのパターンに動きを合わせるようにしましょう。動きが合えば自然にフレーズも正解がでます。大事なポイントなので、焦らず取り組みましょう。

日高

2016/01/20 18:00 オガサワラさん

エレキ

pleasure (B’z)

イントロのメロディーの17フレット近辺はロックフォームで弾きましょう。人差し指が余らない様にネックの後ろにしまいこみます。弦移動は無意識にエコノミーを使っている部分があるので、オルタネイトを意識してみましょう。人差し指のミニバレーは指先ではなく真ん中くらいを意識して圧をかけましょう。

太田黒

2016/01/20 17:00 ヨシムラさん

アコギ

top of the world (カーペンターズ)

メロディーをyoutubeなどで聴いておきましょう。ドレミで瞬時にメロディーを覚える力がかなり高いので、強みとして更に伸ばしましょう。Bm7がでてきました。最初は綺麗な音が出なくても良いので、人差し指をまっすぐにする綺麗なフォームを反復しましょう。中指は第一関節はあまり曲げずに第二関節を大きく曲げます。

太田黒

2016/1/20 15:00 ミヤワキさん

エレキ

リライト (アジカン)

まずはパワーコードで追っていきます。その前段階として5弦、6弦の音をアルファベットで覚えました。コード進行を見た時、まずはスムーズに人差し指が書かれているアルファベットのポイントに移動できるようになりましょう。バックのコードがなくなる部分ではとりあえず白玉でコードを伸ばしてください。慣れたらここに入っているフレーズにも挑戦しましょう。

日高

2016/1/19 16:00 ヤノさん

アコギ

one more time one more chance (山崎まさよし) フィンガーアルペジオ

基礎練ではブラッシングの甘さが気になったので、もう一度しっかりミュートを意識して弾いていきましょう。手首が回転すると1弦が鳴ってしまう原因になるので、小指の触れるポイントなどを変えながら練習して、一番いいフォームを身につけましょう。曲はだいぶ上手くなりました。セーハのコードがやや鳴っていないので、ルートが6弦か5弦かに合わせて人差し指をしっかり動かして、ルートが鳴るようにしましょう。

日高

2016/1/19 19:00 マエダさん

アコギ

空も飛べるはず (スピッツ)

新しいコードF△7を覚えましょう。このコードはFの1弦が開放になったものです。6弦はミュートします。5弦は3フレットを押さえるか、開放(できればミュート)でもいいです。人によっては親指で6弦を押さえますが、今はまだそこまでは考えなくていいでしょう。Dのコードも引き続き慣れていってください。基礎練ではブラッシングが入ってきました。小指側の手刀で弦をミュートしましょう。右手が下がりすぎると低音が鳴ってしまうので注意です。

日高

2016/1/19 18:00 ヨシダ(ア)さん

エレキ

蛹 北山宏光

まずはイントロのフレーズから弾いていきましょう。2フレットと4フレットを使ったフレーズで、パッと聴いた感じほどには難しくありません。ピッキングとミュートとプルの組み合わせのタイミングをゆっくり合わせていきましょう。スピードは慣れれば上がってくるので、しっかり確実に弾く練習をしてください。

日高